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吉村達也の『文通』は、角川ホラー文庫から刊行された隠れた名作です。1990年代を象徴する「文通」文化を題材に、日常と隣り合わせの恐怖を描いています。舞台となるのは、地方都市に住む普通の女子高生。彼女は、雑誌の文通欄を通じて見知らぬ相手と手紙をやり取りし始めます。最初は明るい趣味や日々の出来事を語り合うだけの、素朴な友情の芽生え。しかし、文通相手の文章には次第に奇妙な違和感が浮かび上がってきます。いったい彼は何者なのか?手紙の内容が徐々に不穏さを増し、主人公の日常はじわじわと侵食されてい
こんにちは~本日「夏のグリーティング切手」を買ってきました【2026年6月10日発売夏のグリーティング】どちらもカワイイですが、特に85円シートはもう1シート買おうかなと思うくらいカワイイ次回購入予定の切手は、7月23日発売の「ふみの日」です。
こんばんは~本日発売の「ふみの日」切手を買ってきました~次回購入予定の切手は、8月19日(水)発売の「秋のグリーティング」です。
海外ペンパルへの手紙がたまってしまい、催促もぼちぼち来ているので11月は集中してお返事書かねば、と思います💦海外文通は昔、自分が高校生の頃に少し流行っていてアメリカやドイツ、フィンランドのペンパルがいました。ネットも携帯もメールも(!)ない時代、エアメールで送られてくる手書きの手紙と何枚かの写真は宝ものでした。ポストに手紙を見つけると心躍ったものです。昭和の時代は雑誌に『ペンパル募集』って個人の住所や名前が載ってたんですよね(;'∀')それから何10年、なんだかもう一度手紙で