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あけましておめでとうございます。おもち。ですもたもたしていたら年が明けてしまいました・・・去年の8月から始めたこのブログも、気づけば5ヶ月目。何ということのない雑多な日々を綴ったブログを読みに来てくださってありがとうございます書きたいことはたくさんあるのですが追いつかず・・・間隔が開いてしまうことも多々あると思いますが、今年もどうぞよろしくお願いしますもう去年の話になってしまいますが、ずっとずっと観たかった映画を観てきたのでその感想を。映画のタイトルは「ペリリュー楽園のゲルニカー」
こんばんは⭐️今日はペリリュー初日舞台挨拶の当落日でした。まさかまさかの。自名義、また当たったーー‼︎‼︎🎉チャリティ上映会も自名義当選したのでさすがに連続はないだろう…と、自名義はダメ元だなと思っていたのですけどお昼にクレジットの引き落としを確認😁しっかり当たってました👏今になって自名義大活躍しております🤩今回ぴあカードが強かったのかしら🧐いつもフラれてばかりなので嬉しいです✨友人も当ててくれたので、前半後半とありがたく両方入れそうです🤭金曜に倫也くんとまたお会い
監督:久慈悟郎2025年主な登場人物:読み(声優)役柄田丸均:たまるひとし(板垣李光人)歩兵第二連隊第二大隊第五中隊第二小隊の初年兵。島田より功績係に任命される。吉敷佳助:よしきけいすけ(中村倫也)上等兵。田丸と同期の21歳。小銃の射撃が上手く、銃剣の扱いも匠。島田洋平:しまだようすけ(天野宏郷)少尉。歩兵第二連隊第二大隊第五中隊第二小隊の小隊長。小杉三郎:こすぎさぶろう(藤井雄太)島田率いる小隊の伍長。泉康市:いずみこういち(三上瑛士)田丸の同期の兵士。吉敷分隊の一員。
札幌シネマフロンティアで本日公開ペリリュー〜楽園のゲルニカを、見てきました。何時も映画を見に行くLAWSONユナイテッドシネマ札幌やTOHOシネマズすすきのでも上映していますが朝イチの上映時間がいちばんベストだったのが札幌シネマフロンティアだったので、今回はこちらを選びました。原作は途中まで読んでいます。可愛い絵柄ですが、内容はとてつもなく残酷です。ネット記事か、それとも雑誌だったか忘れましたが原作者や映画関係者が「子供たちにも見てもらいたい」と言っていたので、映画作品と
こんにちは。だいぶ久しぶりの投稿になってしまいました。先週、父が亡くなりまして、葬儀やら何やらでバタバタしておりました。しばらく前から闘病していましたので、心の準備はできていたのですが・・・なんだか自由な時間になるとボーッとするというか、ぽっかりと穴が空いたようです。犬は逝くし、父は逝くし、今年は何かしら自分の節目なんだなあと。年内はのんびりしながら色々と片付けていこうかなと思っています。さてこの映画、随分前から公開を楽しみにしていたので、行ってきました。お客さんガラガラだ
今日の仕事帰り、家からほど近い映画館に直行して、見たかった映画を見てきました残業もなく、職場を午後5時20分ごろに出発し、映画館のある施設には午後6時10分ごろ到着ちゃんとバイク置場があって嬉しい♪ここは~?ユナイテッド・シネマ~新座です♪ここは平日は特に空いているんです♪ここの館の今上映中のイチオシ映画は~?新座はこの映画の舞台なのだそうです私は市民ではないので、特に興味がありません笑今回のお目当ては~?そう、ペリリュー~楽園のゲルニカ~です
2026年最初の「店内の様子」月末レポート今年の1月は寒い11日はこの辺では珍しく雪積もるまでは無いですがほんで今月後半は大寒波TZR(3MA)最近はたまにちょこちょこ乗ってるのでエンジン始動は無し店内1CB1000SF前後ホイール塗装アクシスZドカティ1198SP店内2Z1000R外装一式塗装中NSR250Rアッパーカウルステッカー待ちW400車検タイヤ交換RG250Γ前後ホイール塗装GS400Lタンク、サイドカバーRZV
本当にお久しぶりの投稿となってしまいました。今日はちょっと真面目なお話。去る12月5日、「ペリリュー―楽園のゲルニカ―」という映画が公開されました。もう、1ヶ月も経ってしまったんですね。作者、武田一義さん。ヤングアニマルで連載されていた、「ペリリュー島の戦い」をテーマにした作品です。作品に触れたのは母がきっかけでした。母は戦争に強く関心を示しており、その影響で僕もこの作品に手を取りました。原作の漫画は、戦争を知らない、むしろ戦争を忌避している自分でさえ引き込み、そのまま一気に読みす
先日、映画を観てきた。見た映画は「ペリリュー楽園のゲルニカ」2017年の第46回日本漫画家協会優秀賞を受賞した戦争漫画「ペリリュー楽園のゲルニカ」をアニメーション映画化した作品である。この作品は、戦争の歴史と戦場の史実を知る上でとても貴重な作品であったと思う。戦闘シーンでは、アニメとしては多くの殺戮シーンが繰り広げられていた。グロさや悲惨さのあるシーンが多くあったものの、その表現は最小限に抑えられていたように思う。アニメであるがゆえの抑えられたリ