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先月に4泊5日で、阪急旅行社の「まるごとマレーシア縦断5日間」というツアーに行って来ましたマレーシアは、アジアの海上交易の主要ルートとして栄え、イスラム王国からポルトガル、オランダ、イギリスの植民地を経て、第二次大戦中、一瞬日本占領下となり、戦後独立を果たしたというアジアの多くの国がたどったような歴史を持っています。マレーシアは、マレー半島とボルネオ島に分かれた国ですが、自然遺産はボルネオ島の方に二つあるようで、本当はそちらの方が私は興味があります今回のツアーは、細長いマレ
少し前にネット記事に、KALDIの人気商品が紹介されていて、「ペナンホワイトカレー」が美味しいって。そのあとKALDIに行ったら、現在商品入荷待ちで売り切れ状態。たまたま先日またKALDIに寄ってみたら、なんと3個だけ見つけて2個ゲット!!!パッケージにある正式名は「PenangWhiteCurryNoodle」写真には何やらたくさん具が載っています。裏面を見ると・・・「ホワイトカレー麺は、マレーシア・ペナンの屋台が発祥のラーメンで、クリーミーなココナッツミル
今回、セミナーで行ってグルメの旅ではなかったので、この記事は偏見が入っていると思う。でも、ペナンっ子がたくさんのセミナーだったし、みんな美味しいところは知っている。実際に初日の夜にはプラナカン料理(ニョーニャ)に行った人たちは素晴らしかったと言っていたから、私も行っていたら違ったかもしれない(苦笑)。ペナンと言えば、ホーカー飯が有名だ。何度も行ったけれど、美味しいかと言われれば、何の印象にも残らなかった。あまりKLと差はないのでは?というのが私の実直な感想。クリックしてブログランキ
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。我が家はスターアライアンスメンバーなので、今回のペナン島旅行では、シンガポールエアラインを利用しました。小さなペナンの空港とはいえ、一応ラウンジもあります。空港も小さいので、ラウンジも狭いですが、他にカフェとかが充実していないので、助かります。私たちが到着した時はガラガラでしたが、あっという間にほぼ満席になってしまいました。ビール以外のアルコールは有料です。と言うわけで、出発ギリギリまでビ
ペナンのマリオットホテルのラウンジです夜は21歳以上のみが入場できます↓このアンダーラインのとこだから、下の高校生が入れなくて、えーっってなったんだけどプレートでお持ち帰りさせていただきました←レストラン行けよとイスラムだから、飲み物の規制もあっての対応なのかもですねお子さんがいらっしゃる方は、要注意です行くまで知りませんでした中国系のスタッフがいる日は、21歳の子どものパスポートを見せて入場翌日は、高校生の方も21歳以上に見えるねって、マレー系のスタッ
スラマッパギ☺️今日もお読みいただき、トゥリマカシバニャバニャ🙇🙇🙇日本に戻ってきてから、ペナンで購入したお土産や写真を観ながら、思い出に浸ってます🥰帰ってきてから、マレー語の勉強も少し始めました😁2007年にNHK教育テレビで放送されていた【アジア語楽紀行】という番組でマレー語の講座が放送されていたことがあって、この番組のテキストを引っ張り出してきました。初回放送は2007年4月〜6月でした。NHKテレビアジア語楽紀行2009年12・1月旅するマレー語|NH
マレーシアツアーも最終日となり、今日は帰国するだけです。朝、4時30分モーニングコール5時15分、お弁当をもらって出発ですお弁当といっても海外のいつものパサパササンドイッチとバナナ、ミカン、ジュースです1時間ほどで、ペナン国際空港に到着。荷物を預け、保安検査場をぬけ、待合の椅子で、待ちます。定刻より遅れているようですが、アナウンスはありません。40分ほど遅れて、乗り込みます。上海航空とのコードシェア便のようです。こちらの方が、中国東方
本帰国したら、日本のお家にペナンの思い出コーナーを作って、雑貨を飾りたい!と思っているんですが…やっと飾る系のものを買ってきましたのでご紹介。プラナカン食器のツボです本来は調味料入れなのかな?150リンギでした。購入したお店はこちらHongSengAntiquesandCrockery·GeorgeTown,ペナンGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図