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お立ち寄りくださいましてありがとうございます🍏ミセスグリーンアップルが大好きな、大人JAM'Sです。二児の働く母として、日々の生活と向き合いながらも、音楽の力に支えられて暮らしています。忙しい中でも、ふと立ち止まって『音』に心を委ねたくなる…そんなあなたと、この場所で繋がれたら嬉しいです。🍏🍏🍏映画『ベートーヴェン捏造』を観てきました!映画『ベートーヴェン捏造』大ヒット上映中!誰もが知る天才音楽家・ベートーヴェンのイメージは、秘書の“でっちあげ”でした!脚本・バカリズムが紡ぐ19世
■1■志水透哉(とうや)くん(1月生まれ14歳/ima-wo)が(どこかに)出ているというので観た映画「ベートーヴェン捏造」に、柊木陽太(ひいらぎ・ひなた)くん(9月生まれ14歳/スタダ)が(冒頭の中学校音楽教室シーンから)出演。柊木くんは映画「ブラック・ショーマン」にも(成田凌さん中学生時代役で)出ているというので、早速観て来ました。映画「怪物」の小学生がすっかり中学生に。14歳誕生日おめでとう!■■映画『ベートーヴェン捏造』公式@beethoven_movie■9月10日■𝐻𝒶𝓅𝓅𝓎𝐵𝒾
ご訪問ありがとうございますtomomiです昨日はMrs.GREENAPPLE涼ちゃんが出演した映画「ベートーヴェン捏造」の公開日でした映画自体も楽しみにしていました😊バカリズムのドラマも面白くて好きなのですが「ベートーヴェン捏造」面白かったです🌟バカリズムの世界感満載なんだけど内容も濃くてもう1回観たいくらい😄ネタバレはなしです涼ちゃん、セリフは自然で上手でしたよ💛溶け込んでました😄セリフの量は多くないけど〜いや、まだ喋った方かも🤭映画の感想を少しだけ主
劇場上映のこれはと思う作品を9本紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎬紹介作品(9/5公開)『遠い山なみの光』『カラダ探しTHELASTNIGHT』『ふつうの子ども』『神と恩送り、』(9/12公開)『ブラック・ショーマン』『ベートーヴェン捏造』『風のマジム』『DearStrangerディア・ストレンジャー』(9/13公開)『こんな事があった』■過去の紹介・8/31までの日本映画公開作品の紹介『2025年8月(8/18~8/31)
映画「アマチュア」を観た。実は、この映画を観るのは2回目。先日、大阪遠征の初日、ランチの後、観劇まで3時間ほど時間が空いて。暑かったので、梅田の映画館に行った。Tジョイ博多で予告編を見て、面白そうと思っていたし、ちょうどよい上映開始時間だったので。ところが映画館に着席して、終映時間を確認したら、舞台開幕の10分前。今更どうしようもないし、面白くなかったら途中で出ようと思っていたら、面白くて😅だけど、舞台の開幕には間に合わないと。てな訳で、残り10分くらいで、後ろ髪を
9/12金曜日公開作品。仕事の都合で公開日には行かれず昨日、観てきました!仁山扮するメイドは作品序盤に出て来ます、訳あって怒っておりました笑。※このシーンは「あさイチ」で出てました映画「ベートーヴェン捏造」は、中学校の音楽室で先生が1人の男子生徒野村(柊木陽太)に放課後、ベートーヴェンについての逸話は、実は捏造されたものがあるんだよ、と会話している映画です。その話の内容を聞いている中学生が頭の中でイメージしていることが、そのまま劇中劇として展開されていく為、校
バカリズム脚本で古田新太がベートーヴェンというのでナンセンスコメディかと思ったら、きっちり練り上げられた歴史ミステリーに仕上がっていました。山田裕貴扮する音楽教師が生徒にベートーヴェンの伝記を書いたシンドラーについて語るという二重構造のドラマになっています。ベートーヴェン(古田新太)の晩年に秘書となったシンドラー(山田裕貴)は彼の狂信的なファンで、ベートーヴェンを伝説的な英雄としてまつり上げるためには、ベートーヴェン本人すらないがしろにすることがあるほどです。第9の初演時には全盛期を
19世紀ウィーンで起きた音楽史上最大のスキャンダルの真相に迫ったノンフィクション書籍「ベートーヴェン捏造名プロデューサーは嘘をつく」を、バカリズムが脚本を手がけ日本で映画化。難聴というハンディキャップを抱えながらも、数々の歴史的名曲を遺した天才音楽家ベートーベン。しかし、後世に伝わる崇高なイメージは秘書シンドラーが捏造したもので、実際のベートーベンは下品で小汚いおじさんだった。かつてどん底の自分を救ってくれたベートーベンを熱烈に敬愛するシンドラーは、彼の死後、そのイメージを“聖
こんにちは、Michikoです。《映画『ベートーヴェン捏造』🎬️》-「エンドロールで感動した清塚信也さんの『熱情』🎹」少し喘息の症状も落ち着いてきたので、週末は気になっていた映画を観に行ってきました。宣伝のポスターを見た時からベートーヴェン役の古田新太さんがベートーヴェンにしか見えなくて(笑)ネタバレになりますので、ネタバレは見たくないという方はご注意を。現代の音楽室で、音楽教師と生徒のやり取りのシーンからのスタート。音楽教師を演じる山田裕貴さんは、ベートーヴェンの秘書のシンドラ