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昨日の続きになりますが、私達は生身の人間であり病気に限らず事故などで、いつ入院が必要になるかわかりません。ベンゾ減薬中は本当に元気でありたいと願います。もし入院になったら医療サマリー、薬剤サマリー、看護サマリーによる医療間における情報の共有が物を言います。ベンゾ微量減薬中である事、この共有はとても大切になってきます。病気で身体がだるい、、、手をケガしてベンゾのドライカットや水溶液減薬作成が自分ではできなくなり看護師や薬剤師に頼らざるを得なくならざる場面も考えられます。日頃かかり付け
早いもので、微量減薬を開始してから1ヶ月が経過しました。こんな風に、いつの間にか2,3年経ってて、気付いたら断薬間近!となれたら嬉しいですが😆この1ヶ月の合計減薬率は、ちょうど4%でした。このくらいが私にとっては安全なのかも…開始直後はペースが分からず、早く減らしすぎてメンタルが落ちたりしましたが今は体調を見ながら、0.2%ずつ減薬してステイを挟みつつ進んでいます。早く減らしたい気持ちもありますが、今はできるだけ苦しみたくないという方向に気持ちが傾いています。これからも続くで
メイラックス4、2%減18日です。昨夜は就寝中右足裏の痺れが強くありました。普段は左なのですが、、、処で私がキノロン抗生剤のクラビットを飲んだ事についての話です。正確には6年前の9月に服用しました。デパスの減薬中で服薬量は1/32≒0、03mgを服用中でした。もう直ぐ断薬と言う時の出来事だったのです。どうやら膀胱炎のようで尿意頻数、排尿後の残尿感と不快感が3日間続き内科受診し、そこで「膀胱炎」と言われクラビットが処方されました。24時間効くから1日1回服用との事で帰宅して夕食後に500
このたび掛かり付け薬局、かかり付け薬剤師より「緊急入院」や「災害時」にベンゾ水溶液が安全に供給され生命に危機が及ばないようにとお薬手帳に特記事項として「錠剤のメイラックス1mg、水溶液減薬を行なっている。水100ml」の証拠用紙を貼らせて頂きましたと言われこのセキュリティネット網に大変安心しました。掛かり付け薬局、担当かかりつけ薬剤師の名前が印字され担当医が認めた処方の証です。病気になり入院が必要になったら、これを入院先に見せて下さいとの事でした。担当薬剤師によると、かかりつけ薬剤師を