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本日7月6日はエヴァ・グリーンの生誕46周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■エヴァ・グリーン/EvaGreen1980年7月6日パリに生まれる。父親はスウェーデン人。母親は『雨の訪問者』の女優マルレーヌ・ジョベール。双子の妹がいる。エヴァ・セント・ポール・スクールに3年間在籍した後、ウェバー・ダグラス・アクティング・スクールでロンドン・ワークショップに参加。2001年パリに戻った後、舞台に出演する。映画デビューは巨匠ベルトルッチ監督の『ドリーマーズ』。
※このブログ記事には、性加害や性的暴力に関する記述が含まれています。精神的に敏感な方はご注意ください。先週、観に行った映画「タンゴの後で」は、女優マリア・シュナイダーの半生を描いた物語でした。みなさんは、この「悲劇の女優」を知っていますか?「悲劇の女優」マリア・シュナイダー「『ラスト・タンゴ・イン・パリ』への出演を決意」女優を夢見ていた19歳のマリアは、気鋭の若き映画監督ベルナルド・ベルトルッチより、映画「ラスト・タンゴ・イン・パリ」への出演を打診されます