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大分前の事ですが、初訪問のコリアンレストランに行って来ました。ここにある事は知ってたのですが、初めて。🇰🇷Shin’sTofu🇰🇷実はこの日別のコリアンに行ったんですが、メニューがほぼないと言う…笑。2回くらいオーダーしても、「品切れなんです。」って何回も言いに来るから、じゃ最初からオーダー出来ないようにアップデートしとけよ!と思ったのでお店を出ました。多分前はコリアンオーナーだったけど、チャイニーズのオーナーになったっぽい?(そこのお店もうクローズして別のお店になってる)で、
元町教会群からベイエリアへゆっくり歩いて移動。童謡「赤い靴」のモデルとされる少女「きみちゃん」の像の横を通過、すぐ近くに以前お昼を食べたラッピの本店がありました。いまいちスッキリしない天気で。「金森赤レンガ倉庫」内でちょっと休憩。函館市内に4店舗ある洋菓子屋さん。『プティ・メルヴィーユ赤レンガ倉庫BAYはこだて店』お店専用のイートインコーナーあり。板張りの
函館に行きたい気持ちはあるのに、車なしだと回りきれない気がして、どこに泊まれば失敗しないのか迷ってしまう。しかも2泊3日だと、朝市も夜景も五稜郭も温泉も入れたくなって、予定を詰め込みすぎてしまいがちです。でも函館は、宿の場所さえ間違えなければ、車がなくてもかなり満足度の高い旅がしやすい街です。市電と徒歩で回りやすいエリアに見どころがまとまっていて、ホテル次第では、移動の疲れを減らしながら「函館らしさ」をしっかり味わえます。ここでは、朝市、ベイエリア、元町、函館山、五稜郭、湯の川温泉まで無
函館港まつりの花火を見に行くなら、ホテル選びで当日の満足度がかなり変わります。花火そのものはもちろん楽しみですが、実際に行くとなると「会場まで歩ける?」「帰りの混雑は大丈夫?」「部屋から花火は見える?」「子連れでも疲れない?」「せっかくなら温泉や朝食も楽しみたい」と、気になることが一気に増えますよね。特に函館港まつりの花火大会は、函館駅・朝市・ベイエリア・金森赤レンガ倉庫周辺に人が集まりやすく、花火が終わったあとの移動で疲れやすい日です。だからこそ、ホテルは「安いから」だけで選ぶより、花火
函館で人気ホテルを探していると、センチュリーマリーナ函館とラビスタ函館ベイで迷う方はかなり多いです。どちらも満足度の高いホテルですが、実は向いている過ごし方が少し違います。なんとなく雰囲気で決めると、「朝食は良かったけど駅から思ったより歩いた」「温泉は良かったけど、もっとベイエリア感がある方が好みだった」といったズレが起きやすくなります。そこで大事なのは、朝食・温泉・アクセス・館内の雰囲気を分けて見ることです。先に結論を言うと、移動しやすさと総合力で選ぶならセンチュリーマリーナ函館、函館
函館に泊まるなら、せっかくだから「もう食べきれないかも」と思うくらい、海鮮や北海道らしいごちそうを楽しみたいですよね。函館朝市、函館山の夜景、金森赤レンガ倉庫、五稜郭、湯の川温泉。観光だけでも楽しい街ですが、宿の夕食や朝食まで満喫できると、旅の満足度は一気に上がります。ただ、函館で「食べきれない旅館」を探すときに大切なのは、旅館だけに絞りすぎないことです。函館は、湯の川温泉の旅館、海鮮ビュッフェが評判の温泉ホテル、朝食が有名なホテルまで選択肢がかなり豊富です。夕食でゆっくり会席を楽しみた
「函館でプロポーズしたいけれど、夜景がきれいなだけで決めて失敗したくない」「せっかくなら、部屋・食事・雰囲気までちゃんと整ったホテルを選びたい」そんなときに大事なのは、景色の良さだけではありません。プロポーズの満足度を左右するのは、ふたりきりになれる空気感、食事の特別感、サプライズを相談しやすいかの3つです。函館は夜景のイメージが強い街ですが、実際は「夜景が映えるベイエリアのホテル」「落ち着いて過ごせる湯の川温泉の上質宿」「少し足を延ばして自然の中で特別感をつくれるリゾート」まで選び
今日は、ベイエリアに誕生した小さなホテルのお披露目会に行ってきました。場所は「日本最古のコンクリート電柱」の近く、ビアバーozigiの向かい。しばらく使われてなくて、行く末が気になっていた旧海同会館(函館海産商同業組合事務所)が、リノベーションされて美しく生まれ変わったもの。この建物ができた大正9年からとった名前は、T9HAKODATE(ティーナインハコダテ)。以前入っていた会社を訪ねて何度かおじゃましたことがあったけど、正面の大階段とステンドグラスの風格ある造
函館に行きたいけれど、レンタカーなしで3泊4日も楽しめるのか不安になりますよね。函館は、車がなくてもかなり旅しやすい街です。函館駅、朝市、ベイエリア、元町、五稜郭、湯の川温泉までを、市電・バス・徒歩でつなげやすく、3泊4日あると「夜景」「海鮮」「温泉」「街歩き」を急ぎすぎず楽しめます。ただし、ホテル選びを間違えると、坂道移動や乗り換えで疲れたり、夜景のあとに帰るのが面倒になったり、朝市へ行く気力がなくなったりします。この旅で大事なのは、観光スポットを詰め込むことよりも、車なしでも動きやすい
札幌も函館も行きたいけれど、2泊3日だと移動ばかりで終わりそう。しかも車なしだと、どこに泊まればラクなのか、どこを削れば後悔しないのか迷いますよね。この日程で満足度を上げるコツは、観光地を詰め込むことではありません。移動の負担を減らしながら、札幌らしさと函館らしさをきちんと味わえる順番に整えることです。ここでは、札幌1泊・函館1泊を軸に、電車と徒歩だけでも回りやすく、夜景やグルメの満足感までしっかり拾える2泊3日モデルコースをまとめました。宿も「駅近でラク」「旅気分が上がる」「朝が心地
小さな子どもを連れての函館旅行って、すごく楽しみな反面、移動だけで疲れてしまわないか、雨が降ったらどうしよう、せっかく行くなら親も子どももちゃんと満足したい……と、出発前から気になることが多いですよね。でも函館は、景色、グルメ、温泉がそろっているうえに、子どもが楽しく過ごせる場所までぎゅっとまとまっているので、行き先さえ外さなければ、家族旅行の満足度がかなり上がりやすい街です。そして、子連れ旅で本当に差がつくのは、観光スポット選びよりも、実はどこに泊まるかです。朝の支度のしやすさ、昼寝の戻
函館でデイユースできるホテルを探していると、どこも良さそうに見えて、逆に決めにくいですよね。駅から近いほうがいいのか、温泉や大浴場までほしいのか、観光の合間に少し休みたいだけなのか。それをはっきりさせないまま選ぶと、「思ったより移動が大変だった」「せっかくなら、もっと満足できるホテルにすればよかった」となりやすいです。しかも函館は、朝市やベイエリア、元町散策など、歩く場面が意外と多い街です。だからこそ、ホテル選びで時間も体力も無駄にしたくないはずです。この記事では、函館でデイユース利用しや
子どもを連れて函館でコナンの聖地を回りたい。でも、坂道は多そうだし、移動でぐったりするのは避けたいし、せっかく泊まるなら「ここにしてよかった」と思える宿にしたい……そんなふうに迷っていませんか。函館のコナン旅は、どの場所を回るか以上に、どこへ泊まるかで満足度がかなり変わります。駅前に泊まれば到着日が楽ですし、ベイエリアに泊まれば夜の余韻まで作品の空気に浸れます。さらに子連れなら、朝食の充実度、大浴場の入りやすさ、和洋室の使いやすさ、ベビーカーやお風呂まわりの配慮まで見ておくと、旅のしんどさが
先日の大阪での所用の際、昨年4月にリブランドオープンしたこのホテルに宿泊しました。日和ホテル大阪住之江公園駅前〔公式〕|大阪府大阪市住之江区新北島日和ホテル大阪住之江公園駅前は、全客室10階以上・眺望抜群!夜はベイエリアやシティエリアの素敵な夜景を楽しめます。近隣に飲食店や天然温泉もある駅チカ・駅直結、関西圏・大阪中心エリアへスムーズなアクセスが魅力。観光・ビジネスの拠点としてご宿泊に最適な高層階ホテルです。suminoe.hiyori-hotel.jp地下鉄の駅に近いオスカード
JRふれあいハイキングに載せていただきました。神戸ベイエリアウオーク会員の皆さんには「加古川ウオーキング協会にゅうす」第1号をお渡しします。自転車に乗れたのは何歳?▼本日限定!ブログスタンプ