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こんばんは、藤浪復活伝説です。昨日のスピニュースでようやく活躍セレクションの告知がきました!例年通りだとおそらく累計はないので、欲しい方はガチャを引くしかないです。そして選手も判明しているので個人的に欲しい選手を見ていきます。まずは第1弾。比較的順当に選ばれた、という印象を受けます。椋木は覚醒で既に配出されていますが私はAランクは所持していません。ただ年齢的にも若いので球威型ならば最悪限凸コーチ5枚投入も視野に入れます。
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は①5日目経過時点でのランキングボーダー②今さらながらのエナジー軽減法について書きたいと思います。まずは①ランキングボーダーから。30000位2.22億1377エナジー(ボーナス380%)10000位3.06憶1895エナジー(ボーナス380%)中間地点で横ばいから失速気味でしたが、なぜかまた上昇傾向なので記事にしました。かかるエナジーはかなり多いですがボーナス380%で白熱以上のス
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日はまた追加で選手称号チャレンジ結果について書きたいと思います。まずは杉本ですね。こちらも見て分かる通りパワーAを狙っていきます。パワー+3が必要なので極意書5枚で約17%とかなり厳しい道のりです。ただAランクは4枚あり、最悪Sランクを使用しても決めていきたいです。当然ここは最高確率で挑んでいきます。1回目は超人。これは走力を含む計+3なのでかなり悪い称号で
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日の更新でTS第5弾が登場!また侍ジャパンの再臨と野手の通常追加も来ていますね。またイベントは必勝アリーナでした。…あれ?セレクションどこいった?game8の情報によると、2023年と2024年は6月末で昨年は少し登場が遅くて7月末。まだ遅くなるの!?現在はスピ5200、もう既にseries2の選手登場まで1カ月を切っているので遅くなればなるほどこのガチャ
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日パワプロ・プロスピ公式チャンネルのYoutubeにてセレクションが発表されました!ラインナップは画像で載せますが明らかに見辛いので、-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com公式のリンクを貼っておきます。そして第1弾・第2弾と同じくseries1でのスピリッツ5000での
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は①ドラ1セレクション累計開封②最近の契約書開封結果について書きたいと思います。まずは①ドラ1セレクション累計開封から。スタミナ+100の特典期間なので累計はかなり早く終わりました。依然として投手はほぼ最新スピリッツで埋まっているので当たり選手は城島・清原・筒香・岡本・山田となります。中日枠が足りていないので立浪を引いた場合は限凸コーチを突っ込むかは考えます。引き当てた選手は
こんばんは、藤浪復活伝説です。はい本日はプロスピAにおける育成機会が少ないことに対して文句を言う回!…というのは冗談ですが(笑)、GWにスタ半が来なかったことについても含め少し思うところを記事にしようと思います。まず分からない人に簡単に説明するとスタ半とは消費スタミナ1/2のことを指し、普段ならVロードの1試合がスタミナ20消費が必要なところをスタ半期間中はスタミナ10消費で行えます。つまりこの期間中はエナジーを割ってでも選手を育成すべ
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は計5選手の称号チャレンジをやっていきます。まずは紅林、ミパA同値を狙います。成功率は極意書0枚で約14.5%と低め。Aランクは6枚あるのであわよくば決めたいですね。1回目の結果はコンタクトヒッター。この称号でないといけない選手もいるのでその時に運を残しておきたいですね。2回目はパワー自慢!決まったらいいなぐらいに思っていた称号が何と2回目で見事ツモ!
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は少し趣向を変えまして配出停止選手について書いていこうと思います。多分これについて言及するのはこのブログで初だと思います。そもそも配出停止選手とは…メジャー含む移籍や引退などで選手自体がゲームから出現することがなくなる、そんな選手のことを指します。そして注意が必要な理由はミキサーで狙ってもその選手が出現することがなくなるので、Sランクが欲しい人は期限までに獲得する必要があります。ちなみにその期限は
こんばんは、藤浪復活伝説です。今年3回目の活躍選手予想、最後の記事になります。残り3日を残した順位は2179位となっています。11日目8/15(金)野手はほぼ多数派で固めて大きな減点はありませんが、捕手山本は4安打1HRの大暴れでここを拾えた人は大きな加点に。またサードでも村上には1発が飛び出してここの選択でも結果に差が生まれました。一方投手では山﨑伊と伊藤将の投げ合いが注目されましたが、どちらも複数失点で勝ち負けつか