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🌷はじめに体外受精(IVF)を受ける際、採卵後の「移植のタイミング」や「ホルモンバランス」はとても大切です。中でも、妊娠をサポートする“黄体ホルモン(プロゲステロン)”の量は、着床の成功率に深く関係しています。今回の研究では、採卵後の新鮮胚移植の際に測定された血中プロゲステロン値と妊娠率の関係を詳細に解析しました。🔬研究の概要研究チームは、新鮮胚盤胞移植を受けた5,000件以上の症例を対象に、移植当日の血中プロゲステロン濃度と出生率(livebirthrate)の関係を
前回の記事では、「更年期=女性ホルモンが枯渇する」という思い込みが間違いであることをお伝えしました。その記事はこちら⬇︎『更年期=女性ホルモンが枯れる…その“すり込み”から今すぐ脱して!』更年期以降、年齢を重ねるごとに増えていく“女性ホルモンのキケン”。私が更年期の女性ホルモンについて発信し始めて、もう4〜5年。いまだに、「更年期の…ameblo.jp今回はもう一つの重要なホルモンプロゲステロンの話です。一般的には“妊娠ホルモン”と言われますが
自然周期にERA検査の結果は活かせないのでしょうか。今までERA検査をしホルモン周期で移植していましたが、自然周期で移植したいと伝えたところ、ホルモン周期で着床しているので、変えないことをお勧めしますと言われました。オンラインセミナーでのご質問です。ご質問ありがとうございます。ERA検査をホルモン補充周期で行った場合、その「プロゲステロンを何時間使って移植する」という結果を自然周期にそのまま当てはめることは難しいです。ただ、それは自然周期に変更してはいけないということではあ
おはようございます😊にこです今朝は早起きして息子の配車担当してます笑いつも基礎体温測る時間に目覚ましかけてるんだけど今日はその時間より30分早く起きなきゃいけなかったのにうっかり目覚まし止めて2度寝しちゃって起きたら予定より10分遅れててびっくり🤣早く準備しないと遅刻だ‼️って思いながらも基礎体温だけはしっかり計りました🤣🤣🤣そしたら、体温上がってなくてむしろ下がってた🤔5日前の病院で今日か明日にもって言われたのに🤔確かに誘発剤飲んでないのに13日目で今日か明日にでもっ