ブログ記事2,391件
表題の件ですけど私はずっとO型だと思ってましたが、近年はB型説が濃厚になったんですよね。その根拠は何やら2010年頃のリンダ(元)夫人の証言によるものだという事で、これを聞いてブルース・リーを崇拝されてるB型の人が大喜びしたとかしてないとかいう話も聞いたことがあります。ちなみに私はO型で(幼少期に親からきいただけで調べた事はない)、幼少期~若年期まで(ここにも書いたように)ブルース・リーを目指してた者(当時はたくさんいた)にとって、共通点が1つでもあると嬉しいものである。ついで
『【歴史的快挙】イノサント・アカデミー公式サイトに「TSDKALI」が正式掲載!世界が認めた本物の証明。』皆さん、こんにちは。本日、私たちの歩んできた歴史において、決して忘れることのできない、最高の一ページが刻まれました。ダン・イノサント師父の本拠地である「InosantoAcademy」のワールドワイド・インストラクターページ(https://inosanto.com/instructors-worldwide/)に、日本国内の正式なインストラクターとして「TSDKALI」の
「実録/ブルース・リーの死」(1975)ブルース・リーの愛人が本人役を演じたブルースプロイテーション映画をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督はロー・マ。予告編はありません。ベティ・ティン・ペイ(ペティ・ティン・ペイ)の自宅のベッドで一戦交えていたブルース・リー(ダニー・リー)が急死。ベティはすぐにゴールデン・ハーベストのレイモンド・チョウ社長に電話。その後、マスコミが一斉に駆けつけて、ベティは袋叩きに遭います。フツーに買い物をしていても、大英雄を死に追いやった
当記事は身内に向けて発信しておりますので、たまたま立ち寄られた方はスルーして下さるようにお願い申し上げますm(__)mジークンドーの松□氏!我らがイノサント師父を破壊者呼ばわりするとは、それなりの覚悟があってのことだろうね。中村先生や御館先生、A先生たちは社会的立場から何も仰られないだろうから、後に続く者たちの為に、古武術及び、ジークンドー研究家にすぎない外道の私がキミに釘を刺しておく!!そもそも、大親分?相方?のテリー・トム氏が「ジークンドーは私の通過点に過ぎなかった。」と
みなさんこんばんは。アクションとホラー映画をこよなく愛する映画フリークいわしでございます。もともと不定期でお送りしてましたこの『いわしの映画独論』シリーズですが、作者の貧乏暇なしな繁忙ぶりと減退するメンタルをあってなかなか更新できずにいました。気づけば次の回でなんとこのシリーズも50回目の節目を迎えることに気づきまして、はてさてそんなアニバーサリーな感じに相応しいネタを探さねばとあれやこれやと考えている日々でございます。まあその前にですが、勢いづけのためにもアニバーサリー前の大事な今回の
周星馳親身上陣導戲!無厘頭還是得看星爺演的!カンフー女子サッカーのメイキングを一度に楽しもう!チャウ・シンチー自ら演出に参加!ナンセンスでも結局は星爺の演技を見なきゃね!完全にのせられました(爆)メイキング観すぎてもう大変です🤣😂…J睡眠不足🥱上映から一週間で《功夫女足》の興行収入が10億元(約215億円)を突破したそうで(18日に11億元突破)、まさにロケットスタート!!!(…といってもいいかも)踵を地面につけたなんとも馴染みのある座り方は、シンチー映画の視点であり