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監督:ジョセフ・コシンスキー2025年主な登場人物(俳優)役柄。ソニー・ヘイズ(ブラッド・ピット)かつて世界を振るわせた伝説の元F1レーサー。ジョシュア・ピアス(ダムソン・イドリス)APXの才能あふれるが自信過剰なルーキー。ケイト・マッケンナ(ケリー・コンドン)APXの女性テクニカル・ディレクター。ルーベン・セルバンテス(ハビエル・バルデム)最下位に低迷するF1チームAPXのオーナー。ピーター・バニング(トビアス・メンジーズ)APXの出資者。キャスパー・スモリンスキー(キム・ボド
映画「悪の法則」(2013年リドリー・スコット監督1時間57分)をTV録画して鑑賞。映画としての評価は賛否両論のようだが、さすがにリドリー・スコットだ。あまりに面白くて、よく分からない細部をすぐに見直したほど。あらすじは以下の通り(Wikipediaによる)。映画の冒頭は、有能な弁護士である”カウンセラー”と呼ばれる男(マイケル・ファスベンダー。最初から最後まで名前は呼ばれないし名乗らない)と彼の恋人のローラ(ペネロペ・クルス)がベッドでいちゃついている。そのころ自動車工場では、
来る5月14日は、ケイト・ブランシェットの56歳の誕生日です。(1969年5月14日生まれ)それを記念して、ケイト・ブランシェットの作品を紹介しています。(過去の投稿の再掲となります)『ベンジャミン・バトン数奇な人生』(2008)監督デヴィッド・フィンチャー共演ブラッド・ピット、ティルダ・スウィントン撮影クラウディオ・ミランダ【あらすじ】1918年、ニューオーリンズ。ある一組のカップルの間に男の子が産まれる。しかし、その赤ん坊は80歳の老人と見まがうほど奇異な容貌
「トップガン・マーヴェリック」の制作チームがF1(フォーミュラ1)をリアルに体感するムービーを完成主演、製作のブラッド・ピットは自らマシンを駆ることで話題となったIMAX鑑賞がおすすめですよ。「F1エフワン」2025年公開/155分/アメリカ(米題:F1)監督:ジョセフ・コシンスキー脚本:アーレン・クルーガー製作:ジェリー・ブラッカイマー/ブラッド・ピット/デデ・ガードナー/ジェレミー・クライナー/ルイス・ハミルトン音楽:
F1®エフワン原題:F1:TheMovie2025/アメリカ上映時間155分監督・原案:ジョセフ・コシンスキー製作:ジェリー・ブラッカイマー、ジョセフ・コシンスキー、ルイス・ハミルトン、ブラッド・ピット、ジェレミー・クライナー、デデ・ガードナー、チャド・オマン製作総指揮:ダニエル・ルピ原案・脚本:アーレン・クルーガー撮影:クラウディオ・ミランダ美術:マーク・ティルデスリー、ベン・マンロー編集:スティーブン・ミリオン衣装:ジュリアン・デイ音楽:ハンス・ジマー
胸くそ映画が大好きな私(笑)。ついに胸糞映画NO.1と称される1996年公開の🇺🇸アメリカ映画『セブン』(原題:Se7en)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)一時期ブラピが大好きでカレンダーも買うほどwwwあれこれブラピの作品を手当たり次第観ていた時期にもちろん「セブン」を観たのに記憶に残っていない?と思ったらまさかの胸くそ映画なのに観ていなかったというオチ🤣🤣🤣に最近気付いたのでチェックしてみました。(※画像お借りしました※)
【鑑賞日:2025年6月30日】本当は公開初日に見ようと思っていたんだけど…急遽予定を変更して「LUPINTHEIIIRDTHEMOVIE不死身の血族」を見に行ってしまったので、鑑賞を後回しにしていたブラピの「F1/エフワン」を地元シネシネプレックスで見てきた!朝イチで見ようと思ったら、先に始まるのは吹き替え版の方…字幕版は11時5分の上映が初回、仕方がないのでこの時間をチョイス。吹き替え版だと、劇場内で一番座席数が多い8番スクリーンでの上映なんだけど、字幕版はそれよりも約1
ロバート・レッドフォード様が9月16日に89歳で亡くなられました。フランスのアラン・ドロンが昨年88歳で亡くなったので本当に同世代だったんですね。自分の親世代の方々の訃報が寂しいこの頃です。ジョージ・ロイ・ヒル監督の『明日に向かって撃て!』(1969)と『スティング』(1973)が特に名作かな、と思いますが『スティング』のほうが明るい終わり方で好きでした♪『明日に向かって撃て!』(1969)この2作は共演のポール・ニューマンが…渋くてかっこいいんですよね。私もどち