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一昨日、カロジェロがこんな映像をSNSにUPしていました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comこんなコメントが添えられていました...J’aieulebonheurdechanteravecNicoleCroisilleilyaquelquesannéesgrâceàClaudeLelouc
酷暑の八月も終わり、朝晩にはやや涼しさも感じられる季節となりました。少々ご無沙汰してしまいましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?さて8月開催の日本シャンソン館Liveの記事をUPできていなかったので、まずは8月30日のMIKAKOさんのLiveから(ピアノは大美賀彰代さん)。この日は、MIKAKOさんがMentissa(メンティッサ)の“EtBam”を、ご自身の訳詞(サウス・ミカ名義)で歌われるとのことでしたので、駆けつけましたこの“EtBam”を
5月3日(土曜日)の日本シャンソン館は、いかにも5月らしい陽気に恵まれ、桜井ハルコさんのLiveが開催されました(ピアノは大美賀彰代さん)。本日は桜井さんの歌われた「小雨降る径(Ilpleutsurlaroute)」から取り上げてみたいと思います。この曲はフランスのティノ・ロッシが歌ってヒットし、シャンソンとして日本に入ってきましたが、オリジナルはドイツのヘンリー・ヒンメル(HenryHimmel)がタンゴの曲“AuchintrübenTagen”
Noussommes80ansaprèslafindelaguerre.80年目の終戦の日一度はじまってしまった戦争を終わらせる事の難しさ…この青い空に爆炎が轟く事がありませんようにと…深く祈ります。昨年2024年6月アルディさんの訃報の記事に"ナチス支配下の1944年パリで生まれたフランスの歌手"…という表現が新聞などで使われていたのが印象的でした。1944年6月(D-day作戦)米英を中心とした連合軍がフランス北部ノルマンデ
またまたUPが遅れてしまいましたが、2月15日(日曜日)の日本シャンソン館Liveのリポートです。この日は、久しぶりにピアノ伴奏に藤原昌生さんが登場!2024年11月17日以来、約二年ぶりのステージとなりました。(2018年のあみさんのブログより拝借/写真は銀ぎつねさん)『あみ&藤原昌生(11/17)』これはちょうど6年前に書いた記事です。昨日は6年ぶりの組み合わせとなる《あみ&藤原昌生(Pf.)》のLiveでした。*Ins
昨年の11月に本国🇫🇷でリリースされたアルバム、セルジュ・ラマの『Poetes』は、待てど暮らせど、日本で発売(もちろん輸入盤ですが...)される気配すらありません(Amazon/HMV/タワーレコード等)。仕方なく、🇫🇷のFnacから取り寄せようとカートに入れてみると、何とCDよりも送料の方が高くつくではありませんか...(今に始まったことではありませんが...)。CD€15.83/送料€21.77/合計€37.60現在、1ユーロが約185