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1980年代半ば、日本では「フレンチ・ニュー・ウェイブ」という触れ込みで、ロックを基調とした新しいアーティストが次々と紹介されました。サッフォー(Sapho)-LetraindeParis(Japan7"Version)サラ・マンディアーノ(SarahMandiano)-OmbreChinoise[VersionLongue]19851986年、こんなフレンチ・ニュー・ウェイヴと称したアーティストたちを日本に招聘し、東
あけましておめでとうございます。現代フランスの若い女性アーティストの中から、AIで私の感性に最も近いと思われる人たちを丁寧に選んでみました。ケレン・アンをリスペクトとして検索・・・もし気になるアーテストがいたらぜひ聞いて、いいね!登録もしてみてください。僕は、みんな気になりますが・・・🌸1.Pomme(ポム)“影の温度を持つ声”静かな痛みの語り手、息よりも“震え”が語る歌手声の芯が細く、透明震えがそのまま感情になる子音が柔らかく、母音が丸いフランス語の“
2026.3.29(日)こんばんは、MIKAKOです。今夜は草月ホールでカフェ・ド・リヨンコンサート2026「東中野パリ動物公園」へ出演致しました。多くのお客様の温かい拍手に感謝です♪どうもありがとうございました!浦ひろみさんのお店カフェ・ド・リヨンへ出演される素敵な出演者、ミュージシャンとご一緒させて頂きとても楽しかったです♡浦ひろみさん皆様どうもありがとうございました!そしていつも細やかな心配りをして下さるスタッフの皆様に感謝。大変お世話になりど
少々UPが遅れてしまいましたが、6月27日(土)のあみさんの日本シャンソン館Live(ピアノ:今野勝晴さん)から、「愛で殺したい」をお聴きください。この曲は、サーカスが「Mr.サマータイム」に続く2枚目のシングル盤としてリリースされましたが、原曲は共にミシェル・フュガンです。オリジナルの“Chantecommesitudevaismourirdemain”もお聴きいただきましょう。*このタイトルで日本盤もリリースされていたのですね(知
初めて矢向亜弓さん(当時は樋口亜弓さん)の歌声を聴いたのは、2014年11月のことでした(日本シャンソン館)。『TricoloreDiva』日本シャンソン館にて、ボージョレ・ヌーヴォー解禁コンサートを聴く。出演は樋口亜弓さん、〈えりんぬ〉さん、劉玉瑛さんの若手「美人」三人組ユニット《トリコロー…ameblo.jp少々UPが遅れてしまいましたが、先日(7/25)、南青山にあるMANDALAにて、矢向亜弓さんの「20thAnniversaryLive」に行ってきました(友人