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ただいま販売中のプジョーRCZ先日ネット媒体への掲載をスタート致しましたが、以降とても沢山のお問い合わせをいただいております。だったら早く更新しなきゃ!と思いつつも日常業務に追われる毎日。。。今夜は書くぞと言う事で遅くなりましたがサスペンションchange編でございます使用するサスペンションはBCRACING製30段減衰調整機能付き新品コイルオーバーキットBRCOILOVERKIT|車高調整サスペンションキット-BCRACING/BCレーシングRNタイプのアッパーマウ
ということで、パリモーターショーでDSオートモービルズからF3VERコンセプトが出ました。これはなかなか凄いデザインですね。F3VERは、3はDS3をイメージさせながら、3はEを逆にしているとの見方もあり、つまり、F3VERはFEVER「熱狂」を意味するものではとの意見もあります。DSブランドには新たな熱狂が必要だDSはここのところあまり注目されるようなクルマが出てきてない印象です。ステランティスの中でも、高級ブランドとしての特徴が出しづらくなってきているのは否めません。そうい
FrogDriveではCelticTuningJapanによるCelticTuningのECUチューニングの施工が可能です。希少車のECUチューニング、誰もやらないならウチがやる!精神で、ヨーロッパフォードやサーブ、ボルボのECUチューニングを地味にゴリゴリ進めております。イタフラも日本に入ってきているモデルは殆ど施工実績があります。毎度毎度?の206S16です。最近、ちょっと206&106恐怖症を発症している説がありますが、書き換え直後の学習期間に高い確率で謎エラーを吐くこと以外
カールソンドイツの自動車チューニングメーカー我家にずっと埃まみれになっていたシトロエンC5ブレーク実は当時日本に20台だけ輸入された1台正規輸入にはない左ハンドル仕様エンジンもミッションもカールソンチューンの特別仕様父親が自分が乗りもしないのに左ハンドル欲しがってウチに来た母親は車好きで特に仏車を好んで乗ったプジョーも何台も乗った母が最後に乗った愛車である内装もカールソン仕様の本革シート勿体ないけど置いておいても朽ちてくだ
春先にみなとみらいで何度か開かれたマニアックなクルマの展示会、個人的には古いレーシングカーやスポーツカーが好きなのですが、こういう素朴でベーシックなフランス車を見ているとのんびりと流して走りたいと思うのでした。2CVを始めとしてキャトルやシトロエンGS、目を吊り上げて走るクルマではありませんねえ。これらにアミ6なんて良いですねえ。ルノー4CVも良いですが実はルノー4CVは昔ちゃんとル・マン24時間レースに出たり、日本では神風タクシーに使われたりと実は速いのでした。