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うちの2歳1ヶ月の娘は1歳の頃から言葉の発達が遅れ気味で、1歳半健診では2単語しか話せず、医師から【発語は約2ヶ月の遅れ】と言われていました。それからもなかなか言える単語は増えず、2歳になってもまだ5単語前後しか話せなかったので、焦って臨床心理士の先生へ相談もしにいきました。〈関連リンク〉臨床心理士の先生に「この子は大丈夫」と言われた時の話↓『【発語が遅れ気味な2歳の娘①】臨床心理士の先生に「この子は大丈夫」と言われた理由』発語が遅れ気味の2歳1か月の娘。現時点で二
こんにちは!幼児フォニックス×親子英会話のゆこなこです。「フォニックスって、おうち英語でどうやって進めればいいの?」「うちの子、英単語を覚えてもすぐに忘れちゃう…」「フォニックスを学ぶと、本当に英語が読めるようになるの?」そんな疑問やお悩みを持つママさんのために、フォニックス発音グループカードと単語カードを無料プレゼント!対象年齢は5歳からです。これを使えば、✅英語の音とスペルの関係が自然に身につく!✅フォニックスの基礎を遊びながら学べる!✅英語
発語が遅れ気味の2歳1か月の娘。現時点で二語文はほぼなく、単語も10~20語程度しか話せません。それなのに、臨床心理士の先生に診ていただいたところ「この子は大丈夫!」と言われました今回はその理由を備忘録としてまとめていきます。1歳半健診で「約2か月の遅れ」と言われるうちの2歳1か月の娘は、1歳の頃から発語が遅れ気味でした。1歳半健診で話せた単語は2つ程度で、平均的な言葉の発達と比較し「約2か月の遅れ」との診断されました。現在話せる単
娘は1歳半健診で2単語しか話せず医師から【発語は約2ヶ月の遅れ】と言われました。その時、担当医から「もし気になるようなら2歳過ぎにもう一度発達検査をしましょう」と仰っていただき、2歳3ヶ月で再健診することになりました。そこで今回は、1歳半健診の発語で引っ掛かった娘のその後の発達について、備忘録をまとめていきたいと思います。再健診までの発語の経過1歳半健診後もなかなか言える単語は増えず、2歳0ヶ月になっても【+3単語】くらいしか発音できる単語は増えませんでしたで
こんにちは!幼児フォニックス×親子英会話のゆこなこです。「せっかく教材を買っても継続できるかわからないので、無料で使えるものがいいなぁ…」「最近、おうち英語が気になるけど、どんな教材がいいのかなぁ…」「子どもがゲーム感覚で学べる手軽な英語教材はないかなぁ…」なんて思っていませんか?そんなママさんにぴったり!今回は、3歳から使える「乗物」「食物」「動物」「お部屋」4種類のフラッシュカードを新たに作りました!このフラッシュカードには、日常生活で役立つ必須の英単語
こんにちは!幼児フォニックス×親子英会話のゆこなこです。「英語の数字、どうやって子どもに覚えさせればいいの?」そんなふうな質問を、ママさんたちからよく受けます。子どもにとってわかりやすく、英語の数字を覚えるコツは、「音+イメージ+手を動かすこと」の3つを組み合わせることです。そこで今回は、英語の数字をぬりえ感覚で覚えられるワークシートを用意しました!数字のかたちを塗りながら、英単語も同時に目にすることで「見て」「数えて」「自然に覚える」学びが可能になります。下記から無
こんにちは!幼児フォニックス×親子英会話のゆこなこです。「数字を覚えるのに、ただ数えるだけでは飽きてしまう…」「英語でも数を言えるようになってほしいけど、どうやって教えればいいの?」「おうち英語に取り入れやすい、楽しい英語教材が欲しい!」そんなママさんのために数字・英単語・イラストがそろった、見て楽しいフラッシュカード3種類を作りました。対象年齢は3歳からです。この3種類のフラッシュカードを使うと数を数える→英語で言ってみる→イラストを見て数字を理解するゲーム感
まさあき耳鼻咽喉科と美容のクリニック院長の妻です。まさあき耳鼻咽喉科と美容のクリニック-福岡県久留米市合川町福岡県久留米市のまさあき耳鼻咽喉科と美容のクリニックのトップページです。当クリニックは全国的にも珍しい耳鼻咽喉科と美容診療を併設しております。mjbclinic.com赤ちゃん👶と遊ぶためのグッズが増えてきました。佐川急便で届きましたが、梱包のせいか角がちょっと曲がってたりお手頃だったので全然良いですけど。見せるとニコニコ笑ってくれます☺️このカードの欠点は、微妙にわか
こんにちは!幼児フォニックス×親子英会話のゆこなこです。「おうち英語初心者でも使えて、無料でダウンロードできる英語教材を探している!」「英語を習わせる前に、まずは家でできることを増やしたい!」「英語を楽しく、無理なく日常生活に取り入れたい!」そんなママさんにぴったりなのが、3歳から使える英語版子ども用ToDoリストです。下記から無料でプレゼントしていますので、活用してみてください。この記事を書いた“ゆこなこ先生”は✅幼児向けフォニックスを取り入れた