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ひと昔前のお話です。欧米では年齢問わず街中、手をつないで歩く姿をテレビなどでよく見かけましたが、日本ではそのような姿はほとんど目にしませんでしたね。日本では手つなぎデートは若いカップルの特権だったのです。今はどうでしょうか。前に比べて中年以上のカップルが手をつないで歩く姿をよく見かけますよね。わたしも中年ですが、主人と手をつないで普通に街中を歩きます。特に冬場は手も寒いのでホカロン代わりにもなります。でも50代以上の
⚫️…思ってた風水と、いい意味で180度違いました(笑)こんにちは、グレースです。週末の土曜日は、朝から熱い「二本立て」!第一部は『四柱推命・鑑定道場』。一人じゃ出会えない命式をみんなで持ち寄って、鑑定ステージをグイグイ上げていく。そんな本気の仲間の存在が、本当に心強いです。そして第二部は、本日スタートの『風水マスタープログラム』。終わった瞬間に受講生さんから「……思ってた風水と、いい意味で180度違いました(笑)」と、嬉しすぎる本音がポロリ。私がお伝えす
いまの日本で使われる「風水」という言葉はほんとうに雑多な意味が含まれるものですが、もともとの中国伝統風水は「環境が人に与える運気の影響」というほうが実態により近いものだと捉えています。その中国伝統風水の考え方では下の4点を検討するもので、それらは実際には相互に作用をし合うものだと考えます。①物件の周辺の道路、建物、山川、土地そのものなどの目に見える形状、②物件そのものや間取りの形状、内装や家具配置というような目に見える室内環境、③物件の周辺環境から受ける目に見えないエネルギー
エドワードです、2024年に入ってから、私の事業に明らかな変化が起きました。もともと年商は、ここ10年以上、ジリジリ上がり続けていました。少し上がる。また少し上がる。振り返ってみると、「あれ?ずいぶん上がってきたな」という感じです。が、2024年に入った途端、目に見えて、ワンランク上がったのです。それまでの延長線上で、ジリジリ上がったというより、一段上のステージへ、ポンと跳ね上がった感覚です。2024年といえば・・・風水の世界では、「第9運」が始まった年です