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飛行機の動きをリアルタイムで追跡できる「フライトレーダー」は、航空ファンだけでなく、旅行前の家族や友人の便を確認するのにも便利なツールです。しかし、便利な一方で、実は「フライトレーダーを見てはいけない」と言われる理由も存在します。情報の誤表示やセキュリティ面でのリスク、過剰な心配を引き起こす心理的影響など、知らないまま使い続けると不安やトラブルにつながることもあるのです。今回は、フライトレーダーを見てはいけない理由と、安全かつ安心して活用するためのポイントを詳しくご紹介します。
本日のホーチミン・シティ行きのJL759便のフライトを振り返ってみます。今回のチケットは事前座席指定も出来ないブッキングクラスZで予約してありました。それでも前日くらいに座席が割り振られていました。19Gってことは通路側の席になります。やはり窓側に座りたいので、チェックインの時に窓側席に変更してもらいました。搭乗機は成田空港のRW-34Lから離陸してライトターン。太平洋に出て飛行して行きます。離陸して2時間弱。マニラ行きのJL745シンガポール行きのJL711と
今回のロサンゼルス国際空港行きのJL016便のフライトルートを見てみます。羽田空港のRW-34Rを離陸してライトターン、首都圏上空を避けて北上してから、霞ヶ浦、銚子上空を飛行して太平洋に出ていきました。フライトレーダーを見てみると、アジアと北米間のフライトが多いことがよくわかりますね。本日の巡航高度は、35,000ft。ロサンゼルス国際空港に向けて順調に飛行して行きます。何気に東行きのロサンゼルスまでのフライトタイムは短く、ひと眠りするとロサンゼルスに到着する感じです