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浜田省吾のLIVEで、わざわざ愛媛に帰省したものの、本人の体調不良で当日に延期発表寒暖差が激しかったので嫌な予感がしていましたが、新年早々そんなことだけ的中ちなみに、帰りの便で浜省でなく、岡田武史氏(現・今治FC会長)に会いましたがさて、日曜中山・フェアリーS【GⅢ】でギリーズボール(3牝・フロアクラフトの23父エピファネイア)<手塚久>は惨敗馬体重424キロ(-4)で2番人気、パドックでは“ギリギリ”落ち着きを保っていたように見えましたが…。スタートで出遅れ、さらに隣の
↓フレンドのうま吉が今週末の重賞予想をしているよ!よかったらこっちもチェックしてね!こんにちは、マイケルです(*´∀`*)!今週の予想を見ていきましょう!!~各レースの傾向と分析~■1レース目中山9R初咲賞(芝1800m)今年の初咲賞は中山芝1800mで開催される。スタート地点はホームストレッチでいきなり中山名物の急な上り坂を駆け上がる。その後もしばらく上り傾斜が続くためペースはそこまで上がらない。コーナー4つを回ることから器用さが求められ、逃げや先行馬が活躍している。■1
9月の中山新馬戦を快勝したギリーズボール(2牝・フロアクラフトの23父エピファネイア)<手塚久>気になる次走は…【NF天栄】トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「引き続き様子を見ながら乗り込んでいます。いくらかふっくら見せるようになっていますが小柄な馬であることは変わりません。手塚貴久師と相談し、年明けのフェアリーSも視野に入れています」(NF天栄担当者)1月11日(日)中山11R