ブログ記事2,773件
「本ページはプロモーションが含まれています」今回は、色鉛筆におすすめの鉛筆削りを紹介します。色鉛筆を削ると、芯がすぐ折れてしまい、「どの鉛筆削りを選べばいいの?」と迷うことがありますよね。そこでこの記事では、おすすめの鉛筆削りや選び方の基準についてもまとめていますので、気になる点をこの記事でチェックしてみてくださいね。色鉛筆におすすめの鉛筆削りクツワトガロ:芯の長さを5段階で調整でき、折れにくい。電動シャープナー(6〜12mm対応):自動停止機能でムダ削りを防止。
色鉛筆や紙は何でも良いと言う訳ではなく、それぞれに相性があります。まあ、初めのうちは知らない事だらけで、自分に何が合うかも分からないので、色々試した方が良いです。これらは【使ってみないと分からない】と言う部分も多く、店頭での試し塗りで、ちょこちょこと描いただけでは分からないが多く、結局はちゃんと買ってみて、幾つか作品を描いてみないと結果は出せません。なのでお気に入りが見つかるまでは、ある程度の出費は仕方がありません。とは言え、無数にある色鉛筆や紙を全て試す訳にもいかないので、ある程度
みくるですファーバーカステル「ポリクロモス」のカラーチャートを作り直しました。前に作ったのは、2021年でだいぶ前だったので、綺麗に塗り直してみました。【ポリクロモス色鉛筆60色】カラーチャート(色見本)とレビュー【テンプレートあり】【ポリクロモス色鉛筆60色】カラーチャート(色見本)とレビュー【テンプレートあり】ファーバーカステルポリクロモス60色のカラーチャートを作って、おすすめポイントをまとめました。1本300円と高価なことを除けば、どなたにもおすすめしたい色鉛筆です。実際の塗り絵