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練馬区と武蔵野市の境目に住んでいますフリーランスピアノ調律師のブログ🎹ーーーーーーーーーーーーーーーーーー◆横浜市鶴見区のお客様・ヤマハC3+PPC500Rの調律お部屋に入ると空気が心地良くてホッとしました。エアコンのみのご使用ですが、湿度55%くらいでキープされています。弾いてみても響きには安定感があって変化は通常の範囲内。調律すればコンディションは良好に戻りそうです。欲を言えば“湿度はあと5%低く…”かもしれませんが、ピアノの状態からエアコンで
ピアノ調律師│東京・神奈川・埼玉・千葉フリーランスピアノ調律師三島友比古のブログ🎹“自然なピアノ”をテーマに、ご希望をお聞きしながら弾きやすいピアノを一緒に目指します。ご家庭のピアノ・音楽教室・演奏会・レコーディング・公共施設などの調律を承っております。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー◆ホールの楽器庫で調律→あとでステージへ─スタインウェイD-274・演奏会の調律いわゆる『オケ中ピアノ』…ピアノ協奏曲のソリストとは違い、オーケストラの楽器の一つとして参加する
ピアノ調律師│東京・神奈川・埼玉・千葉フリーランスピアノ調律師三島友比古のブログ🎹“自然なピアノ”をテーマに、ご希望をお聞きしながら弾きやすいピアノを一緒に目指します。ご家庭のピアノ・音楽教室・演奏会・レコーディング・公共施設などの調律を承っております。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー◆ジョージアのピアニスト、ダヴィド・フリクリ(DavidKhrikuli)の音楽が美しすぎて─1音目で心をつかまれる今回のショパン国際ピアノコンクールで私が注目していたのがダヴィ
練馬区と武蔵野市の境目に住んでいますフリーランスピアノ調律師のブログ🎹ーーーーーーーーーーーーーーーーーー今日は不意にスケジュールが空きましたので工具やストックの整理を。何しろ、今は使っていない工具が山ほどありまして、期待して買ってはみたがそうでもなかったものから当時はしっかり愛用していたものまで色々です。その中でもやはりチューニングハンマー(レバー)は思い入れも強く、先々代、先代、現役と3つ並べてみました。それぞれヘッドの角度が
Y世代のピアノ調律をしたしんよー♪Y世代1994年製(平成6年)31歳のピアノ神奈川ピアノ調律センターは調律どきに外部磨き内部磨きをするしんよピアノの音も外装も綺麗に保てるね
ピアノ調律担当の伊藤です。本日、お客様よりオーバーホールのご相談をいただいたので、ご参考になればと、ご自宅でオーバーホールをされた過去の事例をブログに書いてみます。この時は弦交換とハンマー交換をするオーバーホールをいたしました。ダンパーはまだ綺麗な状態でしたのでそのままお使いいただくことに。先ずは弦交換から。弦を全部取り除き、響板の上をお掃除した後、チューニングピンを全て抜き、チューニングピンの土台となるピンブッシュを取きます。そして新しいピンブッシ