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ビリヤードを練習したいけど、一人で練習できる店がなかなかない…これ、私も最初は苦労しました!実は多くのビリヤード専門店で「ビリヤード台が混んでくると、お客様同士で1台のビリヤード台で一緒に遊んでいただく」というスタイルをとっています。お客様のほうでもプレイヤーさんの間ではある程度は暗黙の了解のようなことで、店が勧めなくても気を使って他のお客様に声をかけてくださる方も少なくありません。なぜかというとビリヤード料金というのは使う広さに対してとても安く設定されているので、常時一人1台
昨日はここ数年恒例となりましたkopipanasさんの忘年会一軒目はVanavasaさんで。二軒目は先月のSHAFTの周年パーティーの二次会でも使った鎌倉で一軒のみの24時間営業の居酒屋さん。東京組が帰った後はVanavasaオーナーのダイシくんと三軒目。昨日が8周年記念というバーへ。こんな店鎌倉にあるんだというくらい若い人達でごった返し、大盛り上がりしてました。四軒目は一体何年ぶりにやっただろう?ビリヤード台があるプールバー。勿論
ビリヤードの「細かすぎるって分かってるから言えないけど相撞きで自分は実は気になってるコト」という話題になりました。お一人お一人それぞれ色々あるそうで。面白かったので昔聞いた話も含めてご紹介。①チョークの置き場所・ビリヤード台にもともと2個置かれているハウスチョーク。これをゲーム中に「集めて置く」「離して置く」どちらの意見もありました。・マイチョークを持つ人も少なくない今日この頃。「相手がマイチョークをビリヤード台に置いたまま座る」のが気になる人。マナーとしてはマ