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ビアンキバイクストアは、ビアンキが展開している直営店で、自転車のほか、ウェアや雑貨類など、ビアンキのオリジナルグッズを販売しています。以前は都内にも何店舗かあったのですが、いずれも閉店してしまい、現在、直営店は横浜店だけになってしまいました。そのほかには、Y'sRoadの店内などにポップアップストアの形で入っている店があります。というわけで、今回は旗艦店であるビアンキバイクストア横浜に行ってみることにしました。ビアンキバイクストア横浜があるのは、多くの観光客が訪れる横浜みなとみら
整備依頼が舞い込みました、チームメイトのローラー機。zwiftワークアウトの90minuteriderschoice中にアウタートップに入れて以降シフトダウンできなくなったと。…私はriderschoiceでアウタートップに入れることは無いなぁしかもこの方、女子です。ヤベェw症状はシフトの手応えがスカスカでリヤがトップ固定ってことなんでまぁワイヤー切れたかな、ってことでシフトワイヤー持ち込みでご入庫wBianchiINTENSOミドルグレードのエンデュ
あけまして、おめでとうございます。拙いブログをお読みいただき、心から御礼を申し上げます。2026年も引き続き、よろしくお願いいたします。ついに…ついにやってしまいました。「いつかはカーボンロード…」なんて夢見ていた私ですが、この度、イタリアの至宝Bianchi(ビアンキ)の「SPECIALISSIMAPRO(スペシャリッシマプロ)」が納車されました!私が最後まで迷った憧れの3台と、完売寸前の絶望からどうやって「奇跡の1台」を手に入れたのか、その全記録をお届けします
先週土曜日に逗子の亀岡八幡宮で行われたVéloMarché2025秋の会場で、『俺の頃のBianchi』コンテストが開催されました。これは、ビアンキ創業140周年を記念して行われたイベントで、1950年代から90年代を中心に20台以上のヴィンテージ・ビアンキがエントリーしました。私も1975年製のビアンキ・スペチャリッシマで参加です。こういったコンテストでは、単に自転車の美しさや珍しさを競うことになりがちですが、今回は『俺の頃の』という枕詞が付いたことで、各オーナーさんの思
週末のおじさんの自転車お散歩、60kmまだまだ暑いですが、朝晩は涼しくなってきました。今週末は土曜日は雨、日曜日は奥様もお仕事休みで子供達は昼まで起きてこない。本日の各々の予定もよく分からない。下手に1人だけで遊びに出るのも少し気不味い。そんな日ありますよね😌今日は朝から愛犬のお散歩に行き、奥様が買い物行っている間、犬のお世話。そんな事している間にお昼ご飯になり、何もせずに1日が終わってしまうところ、「運動がてらに自転車乗って来ても良い?」と奥様に承諾を得てお散歩。最近往復40キ
4月18日(金)新たに手に入れたTAKE♡WORKSホイール。カーボン用ブレーキシューの手持ちがなくアルミ用を誤魔化して運用してました。間違いなくリムに良くないから買うしかない。SWISSSTOPは好きだが少々値が張る。コスパ良いBBBを再注文かな?と思っていましたら、哀れなボクに救いの手が。神「ぜひ、これを使ってください」音鳴りもないし、効きも悪くない優等生なBBB抜群の制動力だが、高価なBLACKPRINCE頂けたのはSWISSSTOPとBBB。有り難すぎて言葉に
先日の400kmブルベを無事に完走した興奮と余韻が覚めてからというものの、ロングライド専用マシンとして運用するビアンキ・スプリントに装着しているスーパーチーム製カーボンホイールのリムブレーキが、雨天走行時に効かなさ過ぎた件への対策をずっと考えていた。雨天時以外は特に問題ないとはいえ、今後もロングライドで雨の中で走行する可能性がある限りはこの問題を放置しておくわけにはいかない。といっても考えうる対策は簡潔で、要するにカーボンではなく通常のアルミリムホイールに変更すれば問題は解決するはずだ。最初に
新たな職場での仕事が4月15日から開始なので提出書類の準備や諸用を済ませてしまえば人生のボーナスステージ、自転車イジって遊べます。その前に空き家だった実家の入居者が決まったので実家の納戸に押し込んでいたミニサイクル系を回収に行く。乗らないんですけどなんか愛着のある縦折り自転車。せっかく作業スペースを確保したのに・・・。狭い、作業スペースが半分以下。奥のパーツを取りに行くのも大変。ヤフオクに流してもさほど値段が上がる車種でもないだろうし。しかも致命的なのは縦に折る折りたたみ自転車はた
今年は8月に広島市佐伯区湯来町に古民家を買いました。会社での保養施設でもありながら、貸別荘として展開を考えています、ちょうどロードバイクも秋から始めたので、自宅からこの湯来別荘まで自転車で来てみました。すごくきついヒルクライムではありますが、道中の景色や空気が綺麗で楽しいですね、自転車はビアンキですイタリア老舗自転車ビアンキbianchiBianchi-イタリアの自転車メーカー「Bianchi」のジャパンオフィシャルウェブサイトBianchiは1885年、エドワルド・ビア