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にほんブログ村先日いつもの島島へ先ずは生ビアとお通しこの日のお通しは茄子のそぼろ煮いつもながら上品で良い味付け次はいつもの刺し盛りを注文構えていたのか、秒で出てきたのはイシダイ、マカジキ、ヒラスズキ、天然シマアジサワラ炙り(腹身、背身)、キンメダイ炙り、天然ブリの刺身葉ニンニクぬた添えスーパー豪華7種盛り!高知ではブリの刺身を葉ニンニクぬたで食べることが多いですそれとツマはもものすけの漬物もものすけと言うのは赤かぶの一種で桃のように手で皮が剥けるサラダかぶ私ぱ
今朝は先日の雨の影響も落ち着いただろう…と、友人と海へ…到着すると、まだ波が残っていたのでヒラスズキ狙いに…ルアーボックスを出すと…なんと、先日タチウオ検証した時に使ったボックスを持って来てしまった…とりあえず、ボロボロのリップルを投ていると、勢いよくバイトしてきてくれたので、ミノーでも…と思いましたが、ボロボロ過ぎて使う気になれず、他に何かないかと見ていると、マリエラがあったので投入。テロテロ巻いて…今時期らしいメタボ体型のヒラスズキ。このバイブレーションは本当によく釣れます。
WestBlueメルカリShops-メルカリShopsヒラスズキ好きな店主がセレクトしたヒラスズキルアーをメインに青物用のルアーも取り扱っております。取扱いメーカーFCLLABO・Go-Phish・TACKLEHOUSE・NatureBoysなどmercari-shops.com入荷品のご案内★再入荷★ルートワットソックス和紙ハイブリットソックス(ショート)暖かい春~夏のフィッシングソックスにおすすめ和紙糸を使った速乾性の高いソックスです。水に浸かるなどの磯歩きやショア
11月13日(木)海南ICから夜間通行止めの中、パトカー先導VIP待遇で下道を走り行ってきました湯浅一文字石井渡船さん早朝継子のコヤドンくんルアーでブリ族釣る~ピンクのエロいルアー喰ってきたんで、スケベなブリ族ねこの子らサワラ釣るんじゃ~いって言ってたのにな…ってか、2匹も持って帰れないので、半強制で組合員さんにおすそ分け~(笑)えかいちょーさんはってルアーしないのでコヤドンと離れた所でヒラスズキ釣って遊んでまし
ヒラスズキ5,2㎏。5枚。イサキ昨日の釣果好調です。小サバが凄くて泳がせで5枚。まだまだ釣れそうです。上モノは逆に苦戦。サバとの格闘しつつイサキ釣れました。5,2㎏筆頭に3㎏まで。おめでとうございます👏👏😊👏👏🎉ワラサ、ヒラマサ、カンパチ見えてます。明日も出船予定です。お問い合わせお待ちしてます
皆さんこんにちはマリアから奇抜なスリーフック搭載型トップウォータービグロSS95が入荷いたしましたメインではヒラスズキの使用に重きを置いて開発したようですが95サイズという事もあり河川など広い範囲で使えるルアーとなるでしょう。SS95のSSはスローシンキングの略ですがこの頭の形状は引けば水面を泳ぎ時折ポッパーのように使っても良いのですが基本ただ巻きで魚を誘うように設計されています。私も見た目に騙されたのですがポッパーではなく表層ただ巻き系のペンシルだと思ってください。しかし、入力
日中に、TREFLECREATIONの新作ルアーである、DIVOLAとRAFALEAを紹介しましたが、その記事の最後に…とりあえず、今夜シーバスで使いに行ってみようといった感じですね。と、ありましたが、夕方から行って来ました…本当は、雨も降っているので、夕方からDIVOLAを持ってシーバス狙いで行く予定でしたが、海に到着すると波があったので、急遽ヒラスズキ狙いでやる事にしました。16時30分頃にポイントに到着して、DIVOLAを投げていると、早々にバイトがありましたが…ルアーを飛ばされ
普段から自分が使う一軍ルアーの中にバイブレーションを入れた事は一度もありません。ですが…今年のフィッシングショーでトレフルクリエーション代表の高橋さんと知り合え、高橋さんの職人気質な作り込みやこだわりを知り…高橋さんが手掛けたルアーを使ってみたい…となり、それからトレフルルアーを自分なりの使い方にあわせて使っていましたが、バイブレーションのマリエラを使った時に…これは他のバイブレーションとは一味違う!となり、今では常に釣り場に持ち込むルアーの1つとなりました。ですが、最近はヒラスズ
残念ながら諸事情によりしばらく釣りに出れなくなったんでこれを機会に溜まっていた「釣行記」以外の記事の更新作業に着手で今回も「タックル考」の更新偶然見つけた古いリールを衝動買いしちゃったお話さっそく始まりま~す(^O^)**************************************ある日の休日嫁さんのお供でお買い物へ。。。。。まず訪れたのは中古リサイクルショップ古着や家電日用雑貨などが中心なんですがなんと「釣り具」
皆さんこんばんは春の大型連休期間中の平日2日間、ご迷惑ながら有給休暇を頂き、遠征釣行へ向かいました前回同様、仕事で東京から自宅経由で休む間もなく現地入り♪ターゲットはアカメ!わざわざこの時季を選んだのは、アカメの移動範囲・行動範囲が、1年で最も広くなると推察した為❗️しかしタイミング悪く短時間集中強雨に見舞われ、到着当初のエリアは限定される状況でした😶😶それでも1年ちょっと前には現地に住んでいたという最強のアドバンテージがあり、どんな状況でもアカメの動きを把握済❗️
お久しぶりのブログ更新諸事情により今年の釣りは終了した釣りバカ当然「釣行記」ネタは無いんで今回も「タックル考」の更新前回ご紹介した中古リールダイワ・エンブレムX2000iAを分解整備したお話早速はじまりま~す(^O^)**************************************まず分解整備するにあたり用意した油脂類はオイルがAZの「CKM-002」超極圧・極潤滑でグリスが同じくAZのセラミック
波高0.5mのベタ凪でしたが磯を歩いてきました。朝は満潮に向かって潮が上がってくるのでまずはマダイ、イサキ狙いで流れが強い場所へ朝イチはイサキのボイルもありバイブレーションで二回当たったがフッキングならずそこから何にもアタリがなかったが満潮潮止まりあたりで何かチェイスしてきて目の前で食った。正体は70オーバーのマダイであった水温まだ低いのかあんまり引くこともなく苦労もなく上がってきた。バイブレーションからソフトルアーに替えてすぐであったこれはソフトルアーの力??タイミングがたまたま
こちらの記事では伊豆で磯釣りガイドの著者が磯ヒラスズキや青物の話、仕事や日常の話などのんびり書いています。目次①磯ヒラスズキの「春」②伊豆半島の「青物」求め③マグロ動画を「公開」④投稿に「♡」付かなくてOK⑤「フォローされる」投稿とは気になる方は是非、最後までご覧ください。※こちらの記事は5分以内に読み終わります。◎ブログよりも内容が先行しているInstagramの投稿も記事に利用しています。Instagram「アカウント」👈前回の記事はこちら↓『#282春の伊豆
最近ヒラスズキや青物に対してスイミングペンシルなるものにハマって釣りをしている。ダイビングペンシルやシンキングペンシルではなくスイミングペンシルだ。もちろんこの手のペンシルにシンキングタイプもあるのでシンキングペンシルと呼ばれる物もあるがより浮遊感が強く、デッドスローに沈むのを好んで使っている。フローティングスイミングペンシルの場合はダイビングペンシルと違い浮き姿勢が水平でリップレスミノーのように巻くだけでも泳ぐタイプ。シンキング、フローティングどちらもナブラ撃ちなどではなく、ストップ
やらかした。寝坊である。夜中吹いていた暴風音のせいで眠りが浅く、朝方に合わせてセットしていたアラームを無意識に消していたんだろうな。。。先行者がいないことを願い、釣り場に向かうも4台の車が。その中にはストリンガーに5本のヒラスズキをぶら下げている猛者までも。。。遠くから磯場を眺めてみると、各スリットにルアーマンが立っている。。ましてや釣り場の後ろで待機しているようなアングラーまで見て伺える。これはダメだ、と見切りを付
ユーリで釣れません・・・時々、イベント等で言われます。話をよく聞いてみると・・・ジグ単のスピードのままリトリーブされてるようです。「倍の時間(3秒1回転)くらいで、ゆーっくり巻いてみてください」とだけアドバイスすると、「化けました!連発で釣れました!」と、結果を頂いています。ユーリ製作を思いついたのは、仲間うちで「ユーリ磯」と呼んでいた場所。遠浅のスリット地獄を根掛からせず、超スローに見せてやるとメバルが連発してヒットしていたことが背景にあります。
少し前に夕マズメにヒラスズキ釣りに行っておりました。まだまだサイズは小型が多かったがヒラスズキの反応はなかなかであったタックルハウスの新商品フィードシャロープラス105ノーマル105に比べ1.5gウエイトアップ&スローフローティングで漂わせる釣り方に特化いわゆるプラス128やヒラフィード128GPのショート版である。ノーマル105に比べ飛距離は更に出るようになったアクションはノーマル105がブリブリ泳ぐのに対しプラス105はアクション控えめ、ヨタヨタ感が強くなった。ボディがショート
前回のブログの翌日この日も波がほどよくありヒラスズキ日和となった2025はK2F122でヒラスズキをやり込みます朝はゆっくり6時に起きて7時過ぎ頃からファーストポイントで釣りを始めた昨日の魚の出方などを考慮してこの日もミノーのストップを心がけてヒラスズキにアプローチしていく同行者のMさんもヒラスズキを一本釣ったようなので更に先へセカンドポイントでMさんがやらかすミノーで良いサイズのヒラマサを釣った太っててカッコいいヒラマサでした♪ロンジンハイスタンダード120FUVギャラク
房総ヒラスズキ絶好調!との事でガイド行って来ました😅外房〜南房にかけベイトの接岸がかなり見られ、結構な確率でヒラスズキ付いてます!潮位、波向、波高合わせて南房から外房ランガン!見事釣ってくれました〜😁釣れると毎度ご機嫌です🤣海水温も今年は上がるの遅いので、梅雨までは行けそうな感じですね〜私は膝やったので春は終了です🙅♂️次は沖磯に行ってみよう🐟
風がやみ、海が語りはじめる季節へ春が過ぎ、夏が少しだけ顔をのぞかせはじめる小値賀。この時期の島の海は、冬の時化が落ち着き、ようやく「釣りにちょうどいい凪」がやってくる季節です。日中も20〜25℃前後で過ごしやすく、朝夕の時間は特に気持ちよい風。そんな5月から6月、小値賀の海でどんな魚たちが待っているのか、少しご紹介します。🎣5月〜6月に釣れる主な魚たちアジ(マアジ)サビキ釣りやアジングで狙える人気魚。港内でもOK。群れが入るとファミリーでも爆釣のチャンスあり!メバル(クロメ
こちらの記事では著者がひっそりと行う「磯釣りガイド」の話など書いてあります。目次①自営業はまともな休みも睡眠も無い②続「フォローされる」投稿とは?③釣り人の「苦手」は共通④自宅で「釣りを学ぶ」時代⑤ひっそり行われる「ガイド」気になる方は是非、最後までご覧ください。※こちらの記事は5分以内に読み終わります。◎ブログよりも内容が先行しているInstagramの投稿も記事に利用しています。Instagram「アカウント」👈前回の記事はこちら『#283【2025年】磯ヒラス
こちらの記事では「GWの釣り話」や人気の「攻略マップ」再販売の話が書いてあります。※攻略マップ=当ブログ著者が伊豆地磯の魚種別にお勧め場所を公開している地図。目次①意外と熱かったGW伊豆の磯②メンバーシップ動画③YouTubeの撮影(磯ヒラスズキ)④攻略マップ「再販売」開始⑤1万人おめでとうございます気になる方は是非、最後までご覧ください。※こちらの記事は5分以内に読み終わります。◎ブログよりも内容が先行しているInstagramの投稿も記事に利用しています。Inst
基本的には店主は歩いてランガンして魚を拾っていく釣りが好みである。その為、渡船で沖磯に渡ることもめっきり減り離島などの地磯をランガンして魚を釣っていくスタイルになりつつある。特に青物釣りになるとその場に留まり狭い場所で延々と投げ続ける釣りは苦手だまるで管理釣り場にいるような感覚だが逆にこれが好みの人もいるわけで釣りも様々だと思うただ、その場に留まりあの手この手で手を変え品を変え回遊してくる魚を待つスタイルよりたくさん釣りたいなら移動して魚のいるところを探す方が効率的だと思う。たまに移
最近色々な使い方で使っている…KM工房TELUM140SLength140mmWeight40gModelSinkingアクションは、いわゆるジャークベイトでダート系のミノーとなります。自分的なフックとリング設定は…フック、カルティバST-46#3リング、カルティバハイパーワイヤー#6フック、カルティバFirehook#3/0リング、カルティバハイパーワイヤー#6これはあくまでも自分のヒラスズキ設定。青物でのフック設定なら自分的にはもう1番手
皆さんこんにちはタックルハウスから渾身の新製品発売ですTKLMシリーズから進化したK2LM132Cycloid27gサイクロイド?一つの円が直線上を滑ることなく回転する時、その円周上の定点の軌跡が描く曲線を、「サイクロイド曲線」と言います。様々な分野で応用されている曲線で、例えば精密機械の歯車や正確な振り子時計の支点付近にも不可欠な曲線です。ヒラスズキ用に使うロッドで乗せやすい重さでフィッシュイーターが好む表層の一枚下をTKLMシリーズより滑らかに泳ぐ仕様になっています。期
休み明け恒例の市場から移動してのブログ更新ですイマイチの曇り空☁️ちょっと肌寒い週末の始まりです『楠』的には週始めだけど予約帳も、どんよりとしてるので皆さんの名前を書いて晴々しくしてくださーい☀️そんなわけで?市場からの仕入れまずは「ヒラスズキ」ピカピカですね「ショッコ」!天然カンパチの子供ペーパーに包まれてるので顔はチョコっとだけ「金目鯛」は湯引き刺身光り物コーナー「アジ」は和歌山「イワシ」は岩手「ヤリイカ」も買ってみましたそしてここ最近、「バフンウニ」が特に
菜種梅雨真っ只中の鹿児島。先日とはガラリと変わった海…まとまった数の小魚が回遊してきてシーバス達が半狂乱化。ライズ・ライズの雨あられ!静かだった夜の常夜灯周りが一気に賑やかに…深夜、人っ子一人いない港で奇行に走る黄昏のおっさんフライマンは一人興奮のるつぼへ…それもそのはず、普段はまともに相手をしてくれない斜に構えたシーバス達が僕の拙いフライを本物の小魚と勘違いしてガンガン追い喰いします❗夢中で竿を振り続け暫し没頭…マルスズキやヒラスズキも…バラシも含める
毎年、シーズン序盤。とある大分県の湾。釣り場に立つと、目の前に広がるのは無数のシモリ。岩や沈み根が点在するそのフィールドでは、普通のプラグでは安心して攻めることができない。投げるたびに根掛かりし、ロストするルアーを見るたびに、釣りの楽しさよりもストレスが先に立つ。「ここなら大型のメバルが無数にいるのに…」そう思いながらも、手を止めてしまう瞬間、釣り人なら誰もが経験しているだろう。釣りのチャンスを目の前にしても、根掛かりの恐怖に足がすくむ。そのジレンマは、
小場所での大型シーバスやヒラスズキ、ボートからのシーバスや青物、サワラ狙いに最適なショート版モンスターバトル。ツーリミット89モンスターバトルプラス入荷しました!■レングス:268cm■ウエイト:151g■ルアーウエイト:8~50g■適合PE:1~2号■適合リーダー:20~40lbショア、オフショア共にマルチに扱える、待望のショート版モンスターバトルがついにデビュー!!販売ページはコチラ↓ジャンプライズツーリミット89モンスターバト
まず始めに、今自分が使わせていただいているフックはCultivaのSTX-50BF-SPというOWNER様が開発中のフックです。それを自分なんぞが、これはどうでした…的に発信する身分ではない事は承知していますし、わざわざ発信目的なんかの為に自分に渡した訳ではない事も、重々承知していますが…あまりにも凄いフックである事は事実で、実際に使わせてもらい驚きの連続である事も事実。これは自分的に是非皆様にもこのフックがどんな物なのかをいち早く共有したい気持ちと、フックの重要性を知って頂きたい気持ちもあ