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「花もよう」海の生物で『タコノマクラ』という生物がいます。これはウニの仲間で海底の砂地に生息し、表面に花もようの柄があるのですぐにわかります。ウニやナマコ、ヒトデは大きな分類では同じ仲間になり、5本の神経や五角形の口や手足を持っているのが特徴です。だから星形や花柄に見えるのです。このタコノマクラは砂地に潜る時に砂をはじから上にベルトコンベアーのように運んで自分の体を砂で埋め尽くすので、ぜひ水中で観察してみてください。ちなみに写真にタコが写っていますが、実際にタコが枕にしているかどうかは
「書くこと」で理想の暮らしを手に入れるゼロからはじめる情報発信の教科書ヒトデ(著)初心者必見、理想の暮らしを手に入れるための最強ブログ&収益化戦略を徹底解説(SEOキーワード:発信力、ブログ、理想の暮らし、収益化)初心者でも情報発信で結果を出すための教科書です。まず、発信のテーマと具体的なゴール(目的・収益化の仕組み)を明確に設定する準備から始めます。次に、読者の共感と信頼を得るための「読まれる文章の書き方」や「発信者としてのキャラクター」の作り方を習得します。発信の
フーコック島出身という若い男性ドライバーのすすめで、胡椒農園を最終訪問先に変更して、先にスターフィッシュビーチへ行くことにしました。ここはガタガタ道を通って船着場へ行き、一艘VND500k(¥3,000)の船をチャーターしてビーチポイントへ行きます。船着場からヒトデがたくさんいるビーチまで船で10分もかからない場所にあり、16時34分に着きました。(養蜂場からは25分くらいの移動時間です)本当にたくさんの赤いヒトデがいます。波打ち際に押し出されたヒトデがいる
六本足のヒトデを見つけました黒く見えますが、形からして多分アオヒトデですさて、「ヒトデの足はなぜ5本なのか?」という問いは誰でも思いつきますが、答えは難しいようです六本足、四本足のヒトデが遺伝するかどうかを調べてこの問題にアプローチしている文献が検索でかかりましたこの文献は、ほかの棘皮動物(ナマコ、ウニ)も5放射相称であること、この形状がカンブリア紀から変わっていないことを教えてくれました8月17日追記一旦気になるとついついヒトデに目が行くのですが、今日見
カブセ釣りを始めて丸一年が過ぎました🐟(旦那)さんは週末がとっても楽しみのようで。見ていて面白い1月、釣果に恵まれずその流れは継続中でして🐟さん『フグすら釣れねぇ』『今日釣れたの見て』私(嫁)『っえ?まじ?うわぁ…』カブセ釣りでの初ヒトデこんなのも釣れるんですね話は変わりますが、🐟さん、実を言うと、昨年9月29日の釣行で愛竿のクロニクルカブセ遠投鬼彩の先っちょを折っちゃってまして〜覚えている当日の会話〜🐟さん『ごめん…穂先折っちゃった…最悪
子なし専業主婦のフリーズです暇に任せていろんなことを考えますただただ考えるだけだけど…一応、真面目に考えるんですよ最近、主婦の方がブログに『FIREしたい』って書いていてそう私もFIREしたい!!ってめちゃくちゃ共感専業主婦がFIREしたい!!とか言っちゃいけない気がしていた何となく夫に養ってもらっている身でそんなこと口にしちゃいけない気がしていたでも自分を縛っていたのは自分だと気付いた別に私がFIREしたい!!と書いたところで言ったところで何も変