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私はX(エックス・旧ツイッター)で基本的に情報収集しています。ここ一番びっくりしたのが、イラン国民が革命(反政府デモ)を起こしていることでXや世界各国では連日大騒ぎだというのに、日本のテレビ各局で流れたのは昨日(1月12日)・・・遅すぎる・・・。しかもたったの1分くらいしか流さず、見出しも「アメリカやイスラヘルへの抵抗」という感じでなのでXを利用している方はご存じかと思いますが日本のニュースは本当に遅い!し偏見報道ばかり※Xでの情報によるとオールドメディアは「物価高
午前8:50アヤソフィア(モスク)に到着。と言っても宿泊しているホテルから歩いて3分…チケット売り場の入り口にはドレスコードの看板が立っていました。女性はヒジャブ🧕🏾で髪を隠す…以前、ヨルダンで買った夏用ヒジャブを持って行っていましたが、ヒジャブの下に被るものがないわ、安全ピンで止めていなかったわで、ズレる、ズレる…何度も巻き直し、手で押さえてなんとかモスクの観光を終えました。後で日本語ペラペラのトルコ人ガイドさんに聞いた話では、ここは3年前までは博物館として使用されていたのに、今の
インドネシアに移住して4ヶ月目となりました。家の中で過ごしていると日本とあまり変わらない日常ですが笑外に出た瞬間景色や気候、空気などから「ここはインドネシア」ということを目の当たりにします!体が変われば心も変わる《姿勢とメイク》で印象力をあげいくつになっても挑戦するあなたへ美容専門家Yukoですインドネシアは、約8割がイスラム教と言われていて、女性は頭に“ヒジャブ”と呼ばれる布を身につけています。歩いていてもお店
イスラム教徒(ムスリム)の女の子が学校の体育祭中に熱中症で倒れた際、日本人の同級生たちが彼女のヒジャブ(頭を覆うスカーフ)を守るために「人間の壁」を作ってプライバシーを確保した。ヒジャブをかぶったインドネシア人学生が気を失った後、日本人学生に「保護」された話誰に言われるわけでもなく、中学生ひとりひとりが自分たちで考え行動をおこした。写真:リアさんが気絶する中、日本人学生が列をなしている。ジャカルタ発―ヒジャブを着用していたインドネシア人学生、リアさんが日本の学校で行われた運動会で気を