ブログ記事15,806件
『新宿区の保育士逮捕から学ぶ。子供のSOSを「冗談」で片付けないために親ができること』「僕が悪い」と自分を責める子供たちこんにちは、パンツの教室・代表理事ののだりなです。最近流れた、新宿区の保育園での保育士による不同意わいせつ…ameblo.jp先日のこちらのブログ記事が大変多くの方に読んでいただき、LINEでも多くお問い合わせをいただきました。実は最近は、子ども同士の性トラブルのご相談をいただくことが立て続けにあったのでブログにも対応策をア
「こんなに早く興味を持つとは...」小学生男子のエロ動画問題さてさて、最近多いのがですね、男の子ママさんからの「男子エロ動画見ちゃったよ事件」のご相談を頂いております。男の子のお母さんが性教育やってないと、焦る事件のほとんどが息子がエロ動画を見ていることに気づくことからはじまるんですお母さんの昔のスマホから。SwitchのYouTubeから。お友達のタブレットから。もう入り口がたくさん!
「ねぇママ、小学生でキスってどう思う?」ある日突然訪れる性教育の機会先日、小3むすめが初めての宿泊学習から帰ってきました。色んなお土産話しを持って帰ってきまして。その中でもヒェーーーな、やってて良かった!性教育案件を、今日はブログでもお届けしますね。お土産話をしている中で、『ねぇ、ママ。小学校3年生でキスってどう思う?』と。どうしたどうした( ̄▽ ̄)よくよく話を聞いてると、どうやら小3娘の同級生が、小
「いい質問だね!」のひと言から、親子の信頼関係が育ちます。🌻夏休み、いかがお過ごしですか?学童で一日過ごす小学生も多いことでしょう。小学3〜4年生くらいになると、子供たち同士で「好きな人いる?」「誰と結婚したい?」「キスってどうやるのか知ってる?」「〇〇くんと〇〇ちゃんって付き合ってるんだって」「チューしたら子どもできるんでしょ?」なんていう会話が飛び交うのもこの時期。小学校中学年は、✔️恋愛や性への関心が高まり✔️体の変化をぼんやり感じはじめ✔
小5小3姉妹&小1息子を子育て中元看護師、保健師元・超絶性教育苦手ママ。お母さんから子どもに伝えるとにかく明るい性教育【パンツの教室】グランドシニア講師はらのぞみです。このブログでは、「性の話はちょっと苦手…」でも、子どもの未来をちゃんと守りたい。そんな想いをもつ、がんばり屋ママへ向けて日々の気づきや性教育や思春期の知識をお届けしています🍀Instagram始めました♪フォローしていただけると、とってもうれしいです自己紹介は