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下北沢ザ・スズナリで俳優の山崎一が2018年に立ち上げた劇団、劇壇ガルバの「TheWeir〜堰〜」を観た。アイルランド人作家コナー・マクファーソン作、桐山知也演出、高田曜子の新訳による舞台。******演劇サイトより*******舞台はアイルランド。田舎の小さなパブ。常連の男が4人、ジャック、ブレンダン、ジム、フィンバー。風の吹き荒れる夜、そこにひとりの女が加わる。都会から来た女、ヴァレリー。珍しい客人をもてなすかのように、男たちは地元の伝説や超自然的な体験を語
う〜んイベントレポ…下手っぴでごめんなさい🙏🙏🙏TheZestは、ほんとに広いお教室だったここで、ボールルームレッスンは広々でイイネ💃💃💃だ〜け〜ど昨日は、お客様いっぱいで酸欠になりそうだった1ヒート4組ぐらいでものすごいヒート数!!100!?いや200!?いやいや300!?ヒート表を見に行ったけど…目がチカチカするから辞めた😅😅例えば、ワルツは11ヒート🎉そのワルツでタクト先生と決勝ラウンドで、先生、派手なの踊ろ〜🙏🙏タクト先生、かなりいろいろ入れてくれたけ
おはようございます😊シドニー旅行中のGakkoです。秋が深まっているシドニーは、想像以上に寒かったのですが、空気が乾いている分ビールが美味しい!街中、昼間から飲んでいる人も多く、たくさんの素敵なパブもあったので、飲み歩きを存分に楽しんだので、ご紹介しま〜す!⭐︎シドニー最古のパブ「FORTUNEofWAR」シドニーの街を散策していて偶然見つけたパブ。シドニー最古という文字に惹かれて、1杯だけ飲もうと立ち寄りました。観光客だけでなく、ローカルの
水戸東照宮近くの飲み屋街を歩いていたら、新しくビールスタンドができていた。大洗に工場があるブリューワリーらしい。お店の名前はクラフトビールと私という。カウンター席に座ってビールを選んだ。かなり売り切れてはいたが、自社工場製のクラフト生ビールが10種類もある。私は、ロンドンのパブでは定番のペールエールのLをお願いした。なかなかしっかりとした造りで美味しかった。翌日も、来て、ブラウンエールや、ドッペルボックを飲んでみた。個人的に一番の好みは、ドッペルボックのモンクオフィサーだろう
西荻窪の英国式パブ「TheOldArrow(オールドアロウ)」へ行ってきました🇬🇧Twitterでおいしそうな英国料理の写真を見かけて、気になっていたお店です👀店内は、中世ヨーロッパの酒場をイメージした作り。まるでファンタジーの世界です。これが俗に言う「冒険者の酒場」か✨しれっとレジ前に甲冑(鎧兜)が飾ってあったりしてカッコいい。メニューには「うちはあくまで酒場であって、お酒をメインに頼んでほしいんだぞ!」という注意書きがあります🍺料理がおい
つづきですクイーンアンで、これもぜひとも食べたいと思っていたのが、パブ「ゴールデン・ライオン」のスコッチエッグですこちらのスコッチエッグはキュナードの名物みたいなので、外せませんディナーは18時からみたいなので、18時前に来ましたこちらではトリビア(クイズ)とかも行われています飲み物は有料ですが、食べ物は無料と有料があります目当てのスコッチエッグ(無料)とフライ、ハムのフリッターなど、店員さんに相談しながら「smallpla
先日のこと。この日は買い物帰りに、千束のあたりをぶらぶらと。少し前にオープンして気になっていた、「TACOPUB(タコパブ)」さんに次女と2人で伺ってみました!TACOPUBさんは昨年11月のオープン。ボリューム満点のタコスと、キンキンに冷えたビールやアルコールを楽しめる、本場メキシコの雰囲気溢れるお店でいらっしゃいます。店内はテーブル席とカウンター席で10席ほど。また、店内にビリヤード台が設置されているのも、なんとなく遊び心があって良いですよ
オーストラリアに住んでいると、どこのパブに行っても必ずメニューにあるのがChickenParmi。日本人にはちょっと馴染みがない料理ですが、オージーにとっては大定番のご飯です。🧀ChickenParmiってどんな料理?チキンパーミーは、簡単にいうと👇大きなチキンカツレツ上にトマトソース&とろけるチーズさらにハムやベーコンがのっていることも!それにサラダやフライドポテト(チップス)がセットになって出てきます。一皿でめちゃくちゃボリューム満点!✨🍺パブで大人気の定番メニュー
ロンドンに行った時の続きです。『シーフードレストランで初JohnDory』ロンドンに行った時の続きです。『バッキンガム宮殿ツアー③宮殿内見学』ロンドンに行った時の続きです。『バッキンガム宮殿見学ツアー②RoyalMews』…ameblo.jpこの日は、既に記事にしましたが、ロンドンに行った目的のコミュニティーシールド(クリスタルパレスvs.リヴァプール戦)を観戦に行く日でした。朝は、いつものカフェで、私はベーコンとアボカドのクロワッサンサンド、ボンは、パスト
こんばんは。今回のブログは今年2025年2月26日〜3月4日まで新宿伊勢丹で開催されていた新宿伊勢丹英国展2025で気になった店舗さんを購入しいただいた感想を書いた覚書きになります。TheRoyalScotsman神楽坂にあるパブ「ザ・ロイヤルスコッツマン」新宿伊勢丹英国展ではPUBエリアがイートインである為常連さんです。ジンジャークッキー(左)生姜のお味はしっかり感じられるが、強過ぎず甘さもきち
はりまや町は土佐塾のたもとココで新たに夜の帳が下りる頃灯がともる建物が。そのサインには森の哲学者である一羽の梟が夜目を利かしこの階段へと誘ってくれる。そうココは2025年12月3日にグランドオープンを待つ【Pub梟】高知市はりまや町3丁目7-17-32F営業18時半~24時(土・日は25時迄)TEL:090-1983-2960店内はPubらしくゆったりスペースのカウンター席と4人掛けのBOX席が3つ6名入れる個室
ロベイル・キンタ・アーバリータムTheLovellQuintaArboretum。地元の博物学者バーナード・ロベイルが1950年代に私有地に個人で植林を始めた学術研究プロジェクトです。田舎のパブ、スゥエテナム・アームスSwetenhamArmsに昼食を食べに行くまで存在すら知りませんでした。(前回の続きです)『平日に行った、草深い田舎の名物パブのパブ料理』平日の午後、夫と2人で、チェシャーの田舎町にあるパブに食事に行きました。記念日でも、そ
珍しく2ヶ月連続でロンドン便入りました。今回は年に1度のラインチェックです。フライトは特に問題し。お昼頃にホテルに到着前回ほど寒くはありませんでした。夜はクルーの皆さんとお出かけホテルから徒歩で5分ほどのパブに行きました。ギネス。食事は撮るの忘れました。翌日ロンドンからカルガリーへ飛び無事にラインチェックは終了。カルガリーからバンクーバーまでのDH機種は以前乗っていたCRJでした。やっぱりカッコいい。