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8ピースボートにて12月15日出港、5回目のクルーズ(過去、北廻り航路2回・オセアニアクルーズ・アジアエリアクルーズ)となります。2023年8月小樽寄港時パシフィックワールド前回は、2020年2月、横浜港に帰港した。隣のエリアには、傷だらけのダイヤモンド・プリンセス。一週間前ほどからダイヤモンドプリンセス内でのコロナの蔓延とそれに伴う乗客の船内滞留のニュースは船内テレビで見ていたので、下船できるのかひやひやものでしたが、そのまま無事下船、帰国することができました。その後1年ほ
リオのカーニバル名前は知っているし、TVや動画でも観ていました。ただ、想像として、日本のお祭りのよさこいやねぶた祭りのように広い道路を日中から夜にかけ街中を休みながら練り歩くものと思い込んでいました。が、現実は全く違いました。場所は、リオのカーニバルの専用スタジアムで行われます。野球場やサッカー場のような形のものではなく、1km前後の直線の道路の両側を3階建ての席(屋根なし)があり、そこで観覧するシステム。時には、音楽会場として使用されることもあるそうです。スタジアムの正式名称はパサレ
チームインペラトリス「インペラトリス」(ポルトガル語で「女帝」)は、ブラジルのリオのカーニバルで活躍する名門サンバチーム「G.R.E.S.AcadêmicosdeImperatrizLeopoldinense」を指すことが多く、伝統的でエレガントな演出、高いパレード構成力、そして美しい衣装や山車(アレゴリア)が特徴。伝統とエレガンス:1959年設立の歴史あるチームで、優雅で洗練されたサンバのスタイル(ポルトガル語で「EstiloLeopoldinense」)を重視する。高
ターミナル直近の駅と言うより、ターミナルにつながっています。タッチ決済式のクレジットカードが使えます。乗る駅のゲートでタッチ、降車時ゲートでタッチです。僕のはVISAですが。料金の表示がないので、今のところ金額は不明ですが、数百円程度だと思います。ちなみにこの駅からパシフィックワールドが停まっている駅まで3駅徒歩20分程度ですが、ターミナルまで、シャトルバスが降車できません。船の着岸地点の真ん前が、街の中心部のソトマヨール広場なのですが・・・・・。市内のY字路ソト
プンタアレナスから見たフエゴ島郊外は立派な住宅地になっています。このエリアの住宅には、窓等に侵入防止の枠等もなく治安は良さそうです。一見して日本の住宅地のようです。午後10時若干前ですが、この明るさです。サヨナラです。チリプンタアレナス!!!
左〜入管orPOLICEBox真ん中〜桟橋右〜パシフィックワールド接岸場所が街の中心部となります。桟橋の前ミナミセミクジラ(近くの海域が繁殖地)のオブジェがお出迎えプエルトマドリンのランドマーク?らしいです。桟橋から海沿い遊歩道的歩道が連なります。サン・マルティン広場のモニュメントアルゼンチンの国民的英雄であるホセ・デ・サン・マルティン将軍とその関係者に敬意を表して建立非常に落ち着いた街で、たぶん日中の女性の一人歩きでも問題ないと思います。太陽を浴びる女人像が良いね