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長いなーと感じたお盆休みももう残りわずかあっという間に、過ぎていく時間の早さにびっくりすると同時に少し寂しさもあります。歳なんですかねー笑笑では活動報告です。8月9日(日)、交流大会に参加させていただきました。全国大会に出場されていたチームもいるこれは!!!ぜひ対戦したいです!とコーチに希望笑笑そして儚く夢は散るですが、そこのチームのBチームとは対戦出来ました。Bチームって言いますが。。。とってもレベルが高いこれでまだ4年生。。。2年後が恐ろしい。。。うちの子た
昨日は、毎年恒例の夏のバーベキューでした。毎年、みんなが楽しみにしている大切な一日。でも、今年は少し違いました。なんと、異例の進路を進んでいる台風が接近。数日前から天気予報とにらめっこ。「開催できるのか……」「やっぱり中止にしたほうがいいのか……」何度も天気予報を見ては、また悩む。直前まで、本当に悩みました。楽しみにしてくれているみんなのことを考えれば、できれば開催したい。でも、安全が一番大切。だから当日の朝、「状況が悪くなったら、途中でも解散にする」それを条件に、開催
【TOKYORISINGVC体験練習会のお知らせ】(先着5名のみ)中学生男子バレーボールクラブ「TOKYORISINGVC」では、体験練習会を開催します!「もっと上手くなりたい」「クラブチームで本気でバレーがしたい」そんな中学生男子、ぜひ一度体験に来てみてください!◆日時①9月8日(月)18:00〜20:00②9月29日(月)18:00〜20:00※どちらか1日でも、両日参加もOK!◆参加費:各回有料◆対象:小学6年生男子及び中学生男子(初心者〜
小学校の全国大会、インターハイ、そして中学校の関東大会と続けざまに大きなバレーボールの大きな大会が終了しました。関東大会は北沢中学校が久しぶりに優勝しました。準優勝は駿台学園中学校で、新宿柏木クラブ卒業の子供たちが決勝戦で活躍していたようで、嬉しい限りです。驚いたのは、全国6連覇を築いていた大阪の金蘭会が全国大会に出場できなかったという話を、関東大会の時に聞いた時でした。バレーボールの名門校となった大阪の金蘭会中学校が・・・・まさか全国大会に出場できないなんて信じられない。高
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。小学生も中学生も2月から6月~8月までの4~6か月はものすごく成長する期間です。3月と5月に強化合宿はやりますが、その前には練習試合などでがっつり試合もこなします。そうすると、この子供たちはどんなに成長するのだろう?と毎年楽しみなのです。加えて、RISING(中学校男子バレーボールクラブ)に小学生や中学生はどんな成長を見せるのだろうと楽しみです。RISINGに思わず「君は日向翔陽だな」とあだなをつけた子供が中学1年生にいますが、身
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。バレーボールは身長が高いだけでは勝てない。もちろん身長が高くてすべてに秀でている選手ばかりだと別だけれど。今日、女子バレーが世界選手権で15年ぶりのベスト4を決めましたね。私は自宅で1人でノンアルコールを飲みながら見ておりました。そして4セット目の後半から身震いしました。5セット目の中盤の攻防と、終盤の攻防の時は久しぶりに興奮しました。常日頃から、「バレーボールは身長が高いだけでは勝てないよ」「身長が高ければ勝てるのであれば、
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。TOKYORISING(中学生男子バレーボールクラブ)の2027年度生の募集の受付をまもなく終了します。10名の募集の内、9名の参加希望者がいらっしゃいます。8月7日(金)8月8日(土)午後6時10分~8時20分試合に勝つことは目標として置いておりますが、設立目的は「バレーボール難民を救う」ですので、バレーボールをやりたいが中学校にバレーボール部がない、もしくはあっても指導者がいないなどの子供たちを高等学校のバレーボール部
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。一昨日、開成の佐藤監督さんからお嬢さんが全日本選手に登録されたことのご報告を受けまして、日本協会のホームページを見たところ、なんと新宿柏木クラブの卒部生で下北沢成徳高校2年生の小林天音の名前を偶然にも見つけることができました。これにはびっくり仰天といったところでしょうか。私は、昔から全日本選手に大型セッターほしいという夢を語っており、柏木でもそういう選手を育てたいという思いがありましたので、とても嬉しいことでした。天音は小学1年
昨日は、秦野メタックスで2時間だけの練習でした。そして、夏休み恒例の体験練習も実施しました🏐今回は中学生、小学生と参加していただきました。暑い中、KVCの練習に来てくださり、本当にありがとうございます。昨日の体験練習に参加してくれた選手は、全員がジュニアバレー経験者。しかも、強豪チームに在籍していた選手たちでした。実際に一緒に練習してみると……やっぱり、みんな上手い!小学生はボールの重さやネットの高さにも、あっという間に対応していて、「すごいなぁ」と感じました。特に驚いたのは、
いつもお立ち寄りくださりありがとうございます。さいたま市優勝大会に参加しました🏐6年生チームと4年生以下のミニーズ6年生にとっては、このチームで参加できる数少ない大会ですみんなで元気にいってらっしゃーいAチーム今大会は、選手宣誓もあり、緊張していましたがしっかり宣誓結果は、目指していたところに手は届きませんでしたが、全員ゲームに出場することができ、よい経験になりましたねBチームベニバナカップに続いての大会です。今年の秋以降に4年生以下のチームが始動します。そこに向
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。新宿柏木クラブは、いつもテーマを持って強化合宿を実施しております。今年も、昨年末(12月)の新チーム強化合宿(クリスマス合宿)から、春の強化合宿、初夏の集い(5月)と例年のように、新チームになってから3回の強化合宿を行ってきた結果、新人戦は東京都のベスト4が全チームが参加チームでしたし、神奈川県、埼玉県でも優勝チームがすべて参加チームでした。第46回の全日本バレーボール小学生大会での都道府県大会でも、女子は、東京都ベスト4の内3チーム、混
中学進学を前に、「バレーボールは部活がいいのか、それともクラブチームがいいのか」迷っている保護者の方、選手は多いと思います。・学校の部活で本当に大丈夫?・クラブチームは厳しすぎない?・最後まで続けられるか不安…実際に、体験会や日頃の相談の中で、最も多く聞かれる質問です。わたし自身、部活動の外部指導者として長く関わってきた経験があります。その立場から見ても、部活・クラブのどちらか一方を肯定、否定することはありません。学校の先生方も、日々の業務がある中で、本気で指導に向き
昨晩は、男子3年生にとって最後の練習でした。何度も書いてきましたが、この代には「申し訳なさ」が、ずっと付きまとっていました。KVC男子として中体連に出たい!その強い想いを受けて、立ち上げた男子チーム。「秦野KVC」として中体連登録をし、1年生チームで夏の大会に挑みました。あの時、確信していました。この代は、3年生になった時に間違いなく“強いチームになる”と。でも…その年の秋。中学校とクラブの在り方、それぞれの選択、そして人数の問題。いくつもの現実が重なり、秦野KV
人を選ぶということ中体連の春の大会が、近づいてきました。中体連はご存知の通り、1チームしか登録できません。予選は14名。県大会は12名。現在、渋沢KVCは新1年生を含めて20名。数字だけ見ればシンプルです。予選で6名。県大会では8名。ユニフォームを着ることができない選手が出ます。競技だから仕方ない。頭では理解しています。でも…苦しい。本当に…それ以外の言葉が見つかりません。みんな頑張っている。みんな一生懸命やっている。みんな大切な選手です。それでも、選ばな