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先の記事にあげた塩入の写真を見ておや?と思った方違うショットをどうぞ髪が伸びて,うっすらヒゲも生えています身だしなみを整え忘れた訳じゃありませんオペラの役作りのため髪も切らないようにヒゲもできるだけ伸ばすようにそういう指示が出ているからなんですねもともと髪も多いので本人は鬱陶しくてしょうがないようですもうすぐ解除になるので期間限定の姿でしたさてさて今回の会場は楽屋スペースと扉一枚だったので本番中の写真を撮ることができませんでしたリハ中の歌を撮ったのでそちらを載せ
こんにちは7月のCD発売記念コンサートのチケット発売がいよいよ今週の土曜日になりました7月22日(水)関西公演7月28日(火)東京公演どちらも夏の特別なコンサートになります🎵チケット発売日は5月30日(土)LINE先行受付は9:00〜メール・電話・カンフェティ受付は13:00〜です公式ラインにご登録いただくと先行受付ができます今回の両会場ともに指定席ですので、ご希望のお席がある方はお早目のお申し込みがおすすめです!お友達登録はこちらからどうぞAddL
写真を載せます☆お花を頂戴しましたいつもありがとうございます♪送ってくださる方々のご好意によりスタンド花は皆様にお持ち帰りいただいていますブーケは自宅用に頂戴しています☆芍薬がめちゃくちゃ可愛かったです🩷終演後お客様自作の団扇にサインをする塩入✍️ありがとうございました♪帰り道、雨上がりに陽が差していたので虹を探してキョロキョロしたのですが見つけられずにいたらお隣さんのお友達から我が家の屋根から虹が生えてると写真が届きましたいつも頑張ってるからご褒美だねってあったか
2025年10月09日更新加耒徹の最新出演情報ですチケットなどのお問い合わせは、メールもしくは、公式LINEアカウントからのチャット利用が便利です。*LINEアカウントでお申し込みいただいたチケットに関しましては、送料および振込手数料をお客様でご負担いただくことになります。予めご了承ください。2025年【10月12日(日)14時開演】加耒徹×上原理生『かくりお』デュオ・コンサート(青葉区民文化センターフィリアホール)(S席6,000円、A席5,500円)
終演(2025.06.22)🌼主催の岩崎ミュージアム・山手ゲーテ座さま🌼共催の永田企画さま🌼粒立ちを美しく調えてくださる調律師の上田さん🌼ご来場・ご視聴いただいた皆さま🌼応援いただいた皆さま🌼なによりも、一緒に演奏してくれた広志さん(本当にぎりぎりまでフランス語の対訳も!)心より、ありがとうございました。とっても楽しい時間でした。広志さんとの共演はパリぶりで、日本では初めてでした。柔らかな優しい声に幸せになったとか、ことばの表現に心が潤ったとか、聴いてくだ
今年は、5月と6月に、コンサートに出演する予定です。そのどちらのコンサートでも、合唱で歌う曲があります。「椿姫」の“乾杯の歌”です。この曲は、主役のソプラノ役ヴィオレッタとテノール役アルフレッドがソロを歌います。そして、途中から合唱が加わって、最後は全員合唱で終わります。お祝いのパーティー等で歌われることがあるオペラ合唱曲の名曲です。私は、以前のオペラの合唱団でも、何度も歌いました。その時は、日本語訳詞で歌いました。その後、出演した別のオペラコンサートでは、最後の
先日テテのボーカルを批判する記事があがっていましたが、このように素敵な記事もあります人の主観て異なるので、自分の感性が1番大切ですね私は軍隊を経験して、体幹を鍛えたテテはダンスがますます素敵になり、歌声も安定したと感じましたが...韓国メディア「スポーツ東亜」は、テヒョンのライブパフォーマンスを「多彩なテクニックを巧みに操る」と評した。「『アリラン』収録曲を通して、Vは各楽曲の雰囲気を完璧に高める歌声でリスナーを魅了した。光化門公演での彼の反応もまた、強烈だった。より力強い歌声で、唸るよ
「67年きっかり」とかそんな訳になるんでしょうか?長いダンエレクトロのオフセットボディの諸元を求める旅はDeadOn'67から始めようと思います。この機種は↑みたいな感じで今でも時々見かけます。回路図がわかる資料を探してみましたが、見つかりませんでした。なので、ちょっと想像を入れて作図してみました。キリル文字の書いてある、SHOPのサイトに2011年製造したバリトン版(通常ギターより4度位下にチューニングする)のDEADON'67の内部写真を
先週になりますが、「第5回岡昭宏&村田恵理デュオ・リサイタル〜バリトンとピアノの響き〜」は、おかげさまで両公演とも盛況のうちに無事に終了いたしました✨🙇青森公演では、思いがけず50人以上のお客様にお越し頂き、開演直前ギリギリまで椅子のご用意をさせて頂けましたのは嬉しい悲鳴でした😂どうもありがとうございました!盛岡公演では立派なパイプオルガンをバックに、素晴らしい響きの中でのびのびと演奏できましたこと、とても嬉しく思います💓いまだに充実感がじわじわと身体中を巡っております✨今回で第
イタリアの伝説的バリトン歌手、レオ・ヌッチ(83歳)が「最後の来日」と告知されているので、N響定期(デュトワ指揮)に行かずに、サントリーホールに来ました。ヌッチはザルツブルク、ウィーン、NYなどで多くのオペラ公演を鑑賞しましたが、今はヨーロッパでヌッチを鑑賞できる機会は少なく、むしろ、東京での公演が目立ちます。昨年の2月にも来日して「有終の美」と書いてあったので、この時が「最後の来日」かと思ったのですが、どうも違っていたようです↓。今回は「最後の来日」と明言していますが、結局のところ、ヌッチ