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これは特に仕事を探す際のあるある問題だと思うのですが、本来自分が得意なことや好きなことを仕事にするのが理想かもしれません好きこそ物の上手なれと言いますし、子供の頃に上手だと褒められたこととか、得意分野って必ず誰でも持っていると思うんですよでもその多くは、成長と共に上には上がいると現実を知り、現実は甘くないと挫折するかまたは仕事に結びつくように努力しますよね例えばスポーツ選手のように、幼少期から英才教育を受けられる人ばかりではないし、それだけに打ち込むのは難しかっ
1ハウスというのは、その人が持つ性質を表すのですが、自分では無自覚である場合もあって、周りの人にどのような印象を持たれているかに影響する事があります特に、1ハウスの始まり(アセンダント)に何らかの天体が重なっていると強く表れますよく、アセンダントが外見に関係あるような解釈なども見受けられますが、必ずしも外見に表れているとは言えないと感じていますむしろ、外見ではなくて性質の方に強く出ている事の方が多いのではないかと思いますこんなにわかりやすく出ないよね私
ネイタルチャートにおける太陽と冥王星のアスペクトはソフト、ハードに関わらず「自分の人生を自分で作っていく」人たちだと思います。冥王星の象意は極限、0/100、破壊と再生、等々。妥協を許さないという冥王星が、人生である太陽とアスペクトするので=自分の人生を作る。つまり平々凡々ではないものの、人生を逆転させながら前進していくだけの底力があるのです。これはカリスマ性とも読めますので、字面での印象が強くなります。その実は謙虚であり、人当たりもソフトな方が多いですが、チャート全体を読
マイナーアスペクトにはいくつか種類があり、マイナーの中でもソフトとハードがありますソフトアスペクト▶︎セミセクスタイル(30度)クインタイル(72度)ハードアスペクト▶︎セミスクエア(45度)セスキコードレイト(135度)クインカンクス(150度)他にもノヴァイルとかセプタイルだとか細かいものも入れると色々とあるのですが、話がややこしくなるので、今回は上記のアスペクトに絞って考える事にしますそもそもマイナーアスペクトはメジャーに比べて影響は少