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曇り空の朝です。ってかここ数日は各地で雷雨や雹が降っています⛈️道路冠水、住宅地の道路も川のようになっている映像がニュースで流れています。『現場に行けば分かります』どよぉ〜んとした曇り空です。今日はワークマンにカッパと長靴を買い物に行きましょう。なぜ?釣りに行くからです。これは鯛来週行くのはアジ釣りです。楽しみです。さて…ameblo.jp以前↑こんな事がありました。読者さんが買おうとしている家のすぐ近くで令和元年の台風の時に床上浸水があったという履歴が役所に残っていたので、確かに
葛西臨海公園散歩【4】①津波時の避難先②ラムサール条約湿地葛西臨海公園2025.12.30(火)撮影①津波時の避難先こちらが、葛西臨海公園の津波時の避難先案内図となります。葛西海岸堤防があるようです。津波時の避難先30m→葛西海岸堤防東京都AIによる概要葛西臨海公園での津波避難は,公園内は水辺のため公園外の「高台」や「津波避難ビル」への垂直避難が基本です.避難場所としては,公園周辺の臨海小学校,南葛西小学校,南葛西中学校などが指定されており,公園の防災マップ
「海抜何mあれば絶対に安全」という一律の基準はありませんが、一般的には海抜10m以上が避難の目安の一つとされています。しかし、地形や地震の規模によっては、津波が陸地を駆け上がる「遡上(そじょう)」により、海抜40mを超える高さまで到達することもあります。そのため、可能な限り「より遠く、より高い場所」を目指すことが重要です。津波の高さと被害の目安、避難場所の考え方を以下にまとめます。津波の高さ(浸水深)と被害の目安津波は通常の波と異なり、海水が巨大な「塊」として押し寄せ、数十cmの
本日、「緊急時避難誘導員」の資格試験に合格しました(*^_^*)択一式30問のうち6割以上で合格という、決して難易度の高い試験ではありませんが、内容は幅広く、非常に実践的です。これにて私の総資格数は267。この資格で扱う範囲は意外に広く、・災害関連情報の見方(警報・避難情報・ハザードマップの読み方など)・避難誘導の基本と動線管理・初期消火や防火設備の扱い・救急対応の基礎・被災時の人間心理──と、緊急時に役立つ知識が一通り揃っています。なかでも興味深かったのは、「被災時の心理」
💬「先週の都心の大雨でJR武蔵小杉駅が浸水したみたい」はい、報道で「先週(9月11日付近)」の大雨で武蔵小杉駅が浸水した、というのは事実のようです。内容を整理すると:状況整理まず今回起こったことのポイント:1時間で100~120mmを超える猛烈な雨。非常に短時間に集中して降る。武蔵小杉駅では自動改札機・一部改札が浸水で使えなくなり、駅機能が麻痺。さらに線路区間の冠水で運転見合わせ。品川区では立会川の氾濫。家屋浸水の可能性。緊急安全確保が発令されている。こういう「ゲリラ豪雨」「内
福祉施設からお声かけ頂き「釧路市防災士ネットワーク」の一人として防災学習を行いました!毎回、釧路市Webハザードマップ実際に表示をして、「今、この場所がどのくらいの基準水位なのか?」を、様々な防災学習の際に皆さんにお見せしている。基準水位とは例えば最大クラスの津波が押し寄せた時に、建物へ衝突した時水がせり上がった高さのこと。釧路市Webハザードマップで例えば自宅の位置をタップするとこの基準水位が「パッ」と見ることができる。様々な防災学習でお話する際We
ご訪問いただきましてありがとうございます夫年収1000万円だけど住宅ローン地獄です(泣)このブログは、娘ふたりが今年から自立後の、アラカン夫婦の日々をお伝えしています。家族が減って、家計や生活スタイルの変化など、手探りで模索中ですが、お付き合いいただけると嬉しいです。今さらですが、地震保険加入を検討中の我が家、こんな動画を見つけてしまった。いつも、両学長からいろいろ学んでる私としては、「え!いらん保険なの?」と出鼻をくじかれたかんじ。例によってジェミニに相