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今日は、第3回誰もが共に暮らすための市民会議です。高次脳機能障害当事者として、さいたま市の障害福祉行政に意見してきますね😊さてさて、私もそうですが、交通事故被害者の高次脳機能障害当事者は大変です。というのは、高次脳機能障害だけでも大変なのに、加害者との闘いもあるんです。そんな方々に頼りになるのが弁護士さんです。なかでも、古田総合法律事務所の古田兼裕先生が代表になっている交通事故弁護士全国ネットワークはおすすめですよ😊古田兼裕先生は、交通事故被害者家族ネット
埼玉県の令和7年度高次脳機能障害理解促進セミナーの参加申込み、始まってました~!😃「令和7年度高次脳機能障害理解促進セミナー開催要領」からも申し込めます😊第1部の講師は、渡邉修先生でテーマは「高次脳機能障害生活期のリハビリテーション」です。第2部は「県内の当事者会・家族会の紹介」と、「高次脳機能障害家族の会さやま」さんの活動報告で小森洋子代表がご登壇されるようです!日時は、令和8年3月15日(日)の午前9時45分から11時45分まで会場は、さいたま共済会
厚生労働省公式ホームページの高次脳機能障害者支援法についてもありますが、私たちにとっていい法律にしたいですよね😊Kaienさんも福祉業界についてこう語っています。この動画で鈴木代表がおっしゃっている、橋本圭司先生の動画、気になりますか?たぶん、こちらだと思いますので、1時間くらいありますが、ご覧ください。