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「bis/SocialDancing」・1999年・2nd01MakingPeopleNormal02I'mASlut03Eurodisco04ActionAndDrama05ThemeFromTokyo06TheHitGirl07AmILoudEnough08Shopaholic09YoungAlienTypes10Detour11SaleOrReturn12It'sAllNew
マイティ・レモン・ドロップスの「InsideOut:インサイドアウト」で、アルバムは88年『WorldWithoutEnd:終わりなき世界』ですね。80年代、多様化しすぎで陳腐化と思っていたUKロック(持論です)(笑)でも、80年代にはシンプルなバンド、マイティ・レモン・ドロップスがありました!70年代末に、今では一発屋もどきの「マイ・シャローナ」のザ・ナックもシンプルなロックで、こちらは大ヒットでしたが、マイティ・レモン・ドロップスはそれほど注目を集めませんでした。ネットラジオ
毎日寒いですね。アウトドア用の寝袋を作っているので有名なメーカーのダウンを着ているのですが会社行く途中、すっぽり包まれている状態+暖かさで寝てしまいたくなります。マジで駅まで歩きながら寝ちゃいそうになりますもんね。困ったものですね。違う。それはお前が着ているダウンのせいじゃない。ただの現実逃避。自ら出社を拒絶するこころの壁絶対恐怖領域、AbsoluteTerrorFieldそうこれがATフィールドの正体。JHSのスウィートティーです。左chがアングリーチャーリー、右chがムーン
プリファブ・スプラウトの1985年リリースのシングルで全英64位。2nd「SteveMcQueen」収録。センチメンタルな失恋ソング。エレガント&ブルー・アイド・ソウルのような雰囲気◎メジャー・デビュー前からのライブの代表曲。「GoodbyeLucille#1」を「JohnnyJohnny」に改名、エディットしシングル・カット。邦盤未リリース。●参考&関連記事『PrefabSprout:ディスコグラフィ&関連記事。』プリファブ・スプラウト:ディスコグ
今週の月曜、ちわきまゆみさんのソロデビュー40周年&バースデイLive(2nd.Show)を観にコットンクラブに行ってきた。ちわきまゆみさんを知ったのは、当時のサブカル雑誌「宝島」で、彼女は音楽ユニット”Menu”に在籍していた。申し訳ないが”Menu”は聞いていなかったのだが、ソロに転向し、TVライブ(4曲)を観て、特に「シネマキュネビュラ」と「よごれたいのに」のポップセンスにヤラれ、すぐに「シネマキュネビュラ」の12インチ・シングルを買いに行ったことを覚えている。(今でも、
レビュー対象:「LET'SESCAPETOGETHER」(2007)今回取り上げる楽曲は、お面による匿名性を持ちながらも日本人がプレイする英語詞バンドとしてシーンに確かなプレゼンスを残して散開したBEATCRUSADERSの「LET'SESCAPETOGETHER」です。当ブログでは過去に「BANG!BANG!」(2005)をレビューしており、それに至った経緯やその他の細々とした言及はリンク先を参照と丸投げしますが、同記事には本曲も当時のレビュー候補だった旨が