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今日は午前9時には気温が10℃超え蜂たちは出入りしてました。けっこう活発で数も多くの蜂たちが活動してました。ちょっと機嫌が悪く、近くでスマホを構えているとたびたび体当たりしてきました。時間が限られていると蜂たちにも「忙しいんだから」という感情があるのかもしれません。
2025.2.16キンリョウヘンの開花調整を行っています。12月から暗くて寒い場所で保管。寒い冬を体感させます。開花予定日に向けて40日前にリビングに取り込み、開花スイッチをオンにします。手持ちのものは開花時期が遅い白花のアルバや緑白の株もあるため、例年より早く2月16日に室内への取り込みを開始しました。11月頃に花芽が出てきたのは、白花のアルバと緑白の花の株。赤花キンリョウヘン他の数鉢は花芽がないと諦めていましたが、同じように管理していたら、花芽が出てきました❣️良かった。
キンリョウヘン(金稜辺)は中国原産の蘭で、日本には15世紀ごろに渡来、明治時代に一大ブームが起こり、今では様々な品種が選別増殖されているとのことです。我が家では育雛舎(いくすうしゃ)と言う10数年前まで採卵養鶏のための雛を育てていた建物の南面に棚を作りキンリョウヘンを育てています。二ホンミツバチを捕獲しようとするとこのキンリョウヘンを栽培するようになります。藤の花が咲くころから今の時期、分蜂というミツバチが群れを増やす行動が起こり、その際にニホンミツバチを誘引するのがこのキンリョウ
この地域の自群の分蜂は、4月5日にスタートして、4月25日頃に落ち着いたようです。畑の2群と近くの蜂場の1群の計3群から、確認しただけで合計9回の分蜂がありました。1群は何処へ飛び去りましたが、近所の巣箱に入居したと思われます。近所の方の巣箱にも自然入居ありとのことで、これはよそ様からもしくは野生群からの分蜂の可能性もあります。近隣に野生群がいる可能性もあると知って嬉しくなります。かつて飛び去った群れたちも何処かで生き抜いているかもしれませんね(^_-)-☆管理し
こんにちはHIPです〜ここ2ヶ月バタバタして養蜂活動を休んでたw今日からまた作業ができるので噛み締めながら巣箱の観察に行ってきたぜ今回の動画内容は5月末に捕獲した郡の内覧会とスムシ対策について
ゆずを丸ごと蒸しました。ずーっとこの湯気に蒸されたいほどの至福の香り。私は本当に柑橘系の香りが好きです😘柚子を丸ごと蒸す。皮だけはずす。ブレンダーで潰す。ニホンミツバチのハチミツとまぜる。出来上がり🧡コレがあれば、なんにでもたせます。ビタミンCたっぷりねです。「飲みたいー。ゆず茶ー。」と言っていただければお出しできますよー。私が一人対応の時はゴメンね🙏お参りの部屋の植物を少し変えました。ミニバラ🙌🙌🙌電磁波除けのサボテン🌵すぐ弱るので玄関との行き来。黒瀬さんの切り
2025.3.6開花調整をしているキンリョウヘンです。開花に向けてスイッチが入り、花芽が成長しています。やはり原種の赤花は早いです。1つだけだと思っていたら、もう一つ真ん中の方にも花芽がありました♫花芽と思っていたものが葉芽でがっかり⤵️というパターもあります。白花のアルバは成長がゆっくりです。・・・・・ところで、花芽がもっと成長するとポツっと水滴が現れます。舐めてみると甘くて蜜のようです。これはミツバチのための蜜ではないそうです。金稜辺の花びらは柔らかくて、
ではなくて「脱糞」だ実際に見ると、かなりの点々がベランダ中にあるんだが、写真にしたら目立たないなトリミングしてみても実際ほどには見えないここ4~5日、巣箱周辺に糞が増えてきた調べてみると冬場やら春先には巣箱の周辺で糞をする行動が見られるらしいが冬場にもあったがさほどではないと感じたが、この春先の「脱糞だ~」はなかなかのもんだから「巣箱の周辺には洗濯物は干せない」などと言うんだななぜ、巣箱の周辺が糞で汚れるのかというと冬場は基本、あまり出歩かない(寒い冬にも出て
今日はお昼に気温が11℃まで上がったので短時間の間ですが、ニホンミツバチたち活動中。巣門からのそのそ出てくると日当たりの良い壁で背中を温めてから飛び出していきます。