ブログ記事8,672件
漫才師の土屋伸之さんが、この度美大に合格されたそうです。本当に素晴らしい話で、心からお祝い申し上げます。お笑いと美術は全く畑違いに思いますが、お笑い芸人さんは多才な方が多いですね。片岡鶴太郎さんも俳優、ボクサー、画家の顔を持っておられてどれもあまりにもレベルが高いので驚かされます。とんねるずのお二人の歌とアート、ネプチューンの皆さんも俳優業をされているし、古くはドリフターズのようなコミックバンドもおられました。芸能人と言っても芸のないふにゃふにゃした人も見られる中で、土屋さんは本当に芸のある
我が家には生後5ヶ月になる娘がいます。僕は仕事から家に帰ると、時間は18時ごろになります。扉を開けてただいまと言った後、仕事用のバックを下ろし、既に洗った弁当箱を食器棚に戻し、洋服を脱ぎ、奥さんが事前に溜めてくれたお風呂に行きます。体についた汚れやほこりを落とし、少しだけ湯船につかります。最近は寒いのでひと時の安らぎです。湯船から上がるとやや寒い浴室。すぐに体を拭いて肌着を着ます。髪を軽く乾かした後、服を脱いでバスタオル1枚になった娘のところに行き、お待たせしました〜と言って奥さん
春到来、というかほとんど初夏ですがwさて、そろそろやってみますか。今回は酒にちなんだ3枚を。まず1枚目は大沢悠里、小鳩くるみ「麻雀・風呂つき・お酒ルンバ」名パーソナリティ悠理さんの歌と物真似の多芸ぶりが光る麻雀の役と日本酒の銘柄を歌詞に盛り込んだ「コーヒー・ルンバ」の替え歌ソング。曲間にエコーで風呂場の雰囲気を出して小鳩くるみさんと喋るのがラジオ的なアイデアの一つというか上手いですよね。大沢悠里さんもこの頃まだ若手でラジオの朝番組を担当。この後に「のんびりワイド」、そして「ゆうゆ
こんにちは😊最近チラホラ耳にする「🎵バーイのバイのバイの◯△※☆◎……」という明るく元気な感じで歌ってる曲、気になったんで調べてみると、CANDYTUNECANDYTUNE|CANDYTUNEOFFICIALWEBSITECANDYTUNEオフィシャルサイト・オフィシャルファンクラブ。CANDYTUNEの最新情報を掲載!ファンクラブでは限定コンテンツを公開!candytune.asobisystem.comというアイドルグループが歌ってる『倍倍FIGHT!』【楽
オリコントップ20〈1970年4月13日付〉第1位「女のブルース」/藤圭子作詞:石坂まさを作曲:猪俣公章編曲:成田征英第2位「ヴィーナス」/ザ・ショッキング・ブルー作詞:RobbievanLeeuwen作曲:RobbievanLeeuwen第3位「逢わずに愛して」/内山田洋とクール・ファイブ作詞:川内康範作曲:彩木雅夫編曲:森岡賢一郎第4位「白い蝶のサンバ」/森山加代子作詞:阿久悠作曲:井上かつお編曲:川口真第5位「恋ひとすじ」
今回からスタートした80年代バラエティ研究シリーズ。まず初回は80年代にはどんなヤバい&面白い&良い番組があったかをまとめて行こう。短命番組もあれば特番、長寿番組もあり様々だ。挙げていくとキリがないので今回はあ行から自分が選んだ80年代バラエティベスト100形式にした。あ1お笑い花月劇場65〜86朝日放送土曜昼1時〜などなんば花月から中継の吉本新喜劇。うめだ花月よりもドタバタ多め。211pm65〜90月〜金日本テレビ夜11時半〜3お笑いオンステージ72〜82N
1979(昭和54)年にリリースされた、サザンオールスターズの3枚目のシングル、『いとしのエリー』は、サザン史を代表する名曲中の名曲であり、私も大好きな曲である。そして、『いとしのエリー』は、実は桑田佳祐が原由子のために作った「ラブ・ソング」でもある。現在、私は当ブログにて、「新・『いとしのエリー』誕生秘話」を、連載している。『新・『いとしのエリー』誕生秘話㉒~『勝手にシンドバッド』(前編)~』1979(昭和54)年にリリースされた、サザンオールスターズの3枚目のシン