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一度やってみたかったドバイチョコレート食べ比べにチャレンジしましたそもそもドバイチョコレートって何って思いますよねドバイチョコレートは中東の伝統的なスイーツ、クナーファ(Knafeh)の材料になっている、、、細い糸のような形状の生地カダイフ(Kadayif)と、、、中東の名産品であるナッツの、、、ピスタチオをたっぷり使った、、、濃厚なクリームをミルクチョコレートでコーティングしたのがドバイチョコレートといわれています
ドバイに到着した主人の両親を最初につれて行ったのはグローバルビレッジお義母さんがペルシャ絨毯に興味があるというのでイランパビリオン(IranPavillion)にある「BestQualityCarpets」へイランパビリオン(IranPavillion)内に、絨毯屋さんはいくつかあるけどBestQualityCarpetは種類がとても多い気がしますヒョウを描いた絨毯アートもタージマハル鹿の神様絨毯より最初はアートに
ドバイチョコレート含むドバイのお土産を取り扱うお店の一つ「アブアウフ(AbuAuf)」に行きましたエジプトでスタートしたヘルシースナック専門店ですが、ドバイにも数店舗展開しています今回はドバイモール(DubaiMall)にある店舗へメトロ駅からドバイモールへの連絡口に並ぶ通りにありますむむっお店の入り口に見えるのは、、、本家本元のドバイチョコレート「Fix」Fixだけでも色々な味がありますね〜〜チョコレート
イスタンブール発祥のトルコで人気なチェーン店の「イスティニェロティスリー(IstinyeRotisserie)」でお食事しましたお店はドバイモールの地下1階(LowerGroundFloor)」にありますIstinyeRotisserieの名物は、、、店頭で調理しているトルコ風の回転焼きチキントルコには数店舗あるそうですが、現在海外店舗はドバイモールだけらしいです店内はかなり広く、、、細長い構造様々な
先日に続きドバイで買えるオススメお土産紹介です最近、日本でも人気が高まっている中東の代表的なスイーツのデーツ一番有名なのはサウジアラビア発祥の高級ブランド「バティール(Bateel)」ですサウジアラビアで栽培した完全オーガニックなデーツのみを使用しているそうドバイ市内には17店舗ほど展開しており、世界最大のドバイモールや海外観光客が多いドバイマリーナモールなど主要なモールに入ってます今回訪れたのは館内にスキー場がある「モールオブジ
無事にfixチョコを買うことができ、ありがたくも少し時間があったのでプライオリティパスで入れるラウンジへ行きました。ゲートのそばだったのでラッキーです。夜遅いのに混んでます。メニューは↓そろそろ搭乗時刻・・行きは約11時間ですが帰りは約9時間です。機内食が配られました。2階目の機内食ヌードルが美味しかったです。あと少しで関空到着。みていると面白い^v^関空到着後、はるかに乗って
真夏のデザートサファリツアーの続きですバギーで砂漠を走行した後は、、、砂漠のアイドルラクダちゃんが待っていてくれましたキャメルライドはツアーに含まれているらしいです私をおいて主人は男友達とキャメルライドへその間、ガイドのドライバーさんが何か作業をしているので様子を見に行きますむタイヤに何かをしている実は砂漠を走行するために空気圧を下げているのです今回、砂漠走行をする4WDは日産パトロール
ドバイモールは何度か行っていますが、地下1階のブルジュハリファ入口近くにフードホール(FoodHall)がある事を最近知りました最上階にドバイモールのフードコートは国際色豊か、、、地下1階はどんなお店があるかチェックしてみましたCaribouCoffeeアメリカミネソタ州発祥のコーヒーチェーン店CafeBarbera~TheItalianCafeCoffeeHouse~イタリア発祥のコーヒーチェーンDolceGree
オマーン旅行記の続きです国内最大のモスク「スルタンカーブスグランドモスク(SultanQaboosGrandMosque)」の近くに、オマーン最大のショッピングモール「オマーンアベニューモール(OmanAvenueMall)」があります2015年にオープンして以来、国内最大級のモールの座をキープしているそう営業時間は週末は夜12時近くまで営業しているドバイもそうですが、暑い国なので夜のほうがお出かけするんですよねドバイでも人気なインド系のスーパー
アブラに乗ってデイラ側のオールドスーク方面へドバイクリーク近くの三大スークの中でもゴールドスークはディスプレイしている内容のレベルが違うアブラから降りてすぐのデイラ・オールド・スーク(別名スパイススーク)は、テレビの取材などに使われている賑わう場所です客引きの癖が強いスパイス・スークより、ちょっとマニアック目線の日常品を扱う「マットレススーク(MattressSouq)」が気になるマットレスも売ってますが、子供のおもちゃなども「テクスタイルスーク(TextileSouq
地球の歩き方でも紹介されているショッピングモール「ドバイ・フェスティバル・シティー・モール(DubaiFestivalCityMall)」に行ってきました他のメジャーショッピングモールとは違いメトロではなく車やバスを使わなくちゃいけませんがドバイに住むファミリー層にはかなり人気のあるモールドバイモールより一年早い2007年からオープンしたそうですが、建物の綺麗さに感動天窓の部分が多く、なんて開放的なのー館内は広いので3つのゾーンに分かれています緑はサウス(南)ゾー
先日、中東スイーツを取り扱うお土産屋さん「AbuAuf」をご紹介しましたが、元祖ドバイチョコレート「FixDessertChocolatier」を販売するお店はドバイモール内に他にもありますドバイメトロ駅からドバイモールへ向かう連絡口で見つけたのは、、、MARASTURKAトルコアイスをパフォーマンス付きで販売するお店中東の焼き菓子の下にはFixが並んでいるSERALSAHARA砂漠の秘密のような意味の店名です
先日ご紹介したZAMZAMMANDIRESTAURANTから徒歩10分圏内にある、同じくマンディー専門店の「ALBARAJEELMANDI&MAZBIRESTAURANT」でお食事しましたこちらのレストランはドバイフレームの真ん前にありますZAMZAMはチェーン店ですが、ALBARAJEELは個人経営で、よりイエメンの伝統的なスタイルのお料理を提供するとの事来店したのは、11月30日でドバイの独立記念日をまたぐ連休中ということもあり、お客
先週末はドローンショーの後にJBRのDoubleTreeByHiltonに入っている「ブームバトルバー(BOOMBattleBar)」に飲みに行きました普通のバーではなく、アーケードゲームなどができるアミューズメントバーのようですお酒を飲むお店なので、欧米人が多いお店色々なゲームがありますバスケットゴールゲームやカーリングのようなゲームダーツもありますカップにボールを入れる遊びで盛り上がってる斧
世界中から観光客が集まるドバイマリーナ海のすぐ側に位置していながら高層ビルが建ち並ぶ大都会ドバイマリーナの近くのホテルに泊まった際は、夜はフラッとドバイハーバーをお散歩するのがオススメ夜のクルージングを準備する様子も見れますナイトクルーズが出発する場所はお酒を販売するお店やお手洗いなどの施設もあります60階以上あるビルがたくさん観覧車のデコレーションはバリュエーションが多く見ていて飽きない新設されたモスクを発見キラキラですねー昼間は暑いですが夜は30度を
世界最大の観覧車アインドバイ(AinDubai)がある人工島(BluewatersIsland)に行きましたアインドバイはドバイマリーナから見る事はありましたが近づくのは初めて改めて大きさに感動ブルーウォーターズアイランドはできたばかりと聞いていましたが、もうしっかり街になってますホテルやレジデンスも完備で新しいリゾート地ですね道案内もあるアインドバイ方向を目指しますこの辺は新しいお店が続々オープンしているっぽいですドバイ万博でみたようなオブジェがすごい
今回は、日本の名前をアラビア語に変換したオリジナルデザインのジュエリーを作ってくれるお店「ザラプライムジュエリー(ZaraPrimeJewellery)」の最新情報をお伝えします主人のお母さまのプレゼント用としてネックレスを探すために、久しぶりにゴールドスーク(GoldSouk)へ週末の午前中なので、まだ人は少ないですが、、、相変わらずキラキラ度が高いゴールドスークは、ドバイの旧市街デイラ地区にある主に金を販売する伝統的な市場で、店舗数は
ドバイのオススメお土産屋さんについての投稿が続きます今回は、ドバイ在住の日本人の間で「ドバイで一番美味しいピスタチオが買えるお店」として知られている「CHOC&NUTS」をご紹介しますお店は旧市街のデイラ地区にあり、「BaniyasSquare」が最寄りのメトロ駅ですゴールドスークからは徒歩15分くらいですCHOC&NUTSは、創業20年以上とドバイでは老舗に入る販売店ナッツはピスタチオだけではなく、アーモンドやくるみ、カシューナッ
ドバイ郊外の砂漠地帯にある人気スポット「ラブ・レイク(LoveLake)」に行ってきましたなんでラブ・レイクかというと、上空から見ると2つのハートが繋がった形になっているからフラミンゴなどの、たくさんの野生動物に会えるアル・クドラ(AlQudra)地区の中にある湖入り口からしてラブ感満載予想はしていましたが、上空から見るとハートだけど、地上からだと何かわからないラブ・レイク周辺には100種類以上の動物や草花があるそうです早速出会えた野鳥たち日本の錦鯉のような立派
ドバイのオススメお土産情報のブログが続きます今回は定番のドバイのお土産を販売する1960年に創業された老舗チェーン「アルジャバールギャラリー(AlJaberGallery)をご紹介しますゴールドスーク内やスークマディラジュメイラにも店舗があるそうです今回は観光客なら一度は訪れるドバイモールへ一番人気のお土産はドバイのアイコニックな建物のミニチュア模型世界で一番高いビルのブルジュハリファ(BurjKhalifa)や、、、世界的にも
6月初めのイード休暇はドバイから車で1時間ほど離れた東海岸にあるフジャイラ(Fujairah)首長国に日帰り旅行観光スポットの一つであるフジャイラ博物館(FujairahMuseum)を訪問しました入場料は5AED(約200円)と他の首長国と同じお値段けれど他の首長国にはない紙のパンフレットがありました入り口には王族のファミリーツリーがかなり複雑ですね展示室に入ります最初の部屋は紀元前2000年の青銅器時代の展示です当時の武器や道具など
何度かブログで紹介しているギネスが世界最大の額縁の形をした建造物として認定した「ドバイフレーム(DubaiFrame)」の上まで行ってきましたドバイフレームは45個分のサッカー場が入る大きさの「ザビールパーク(ZabeelPark)」内にありますパーク内は広いので車でドバイフレーム最寄りの駐車場まで移動しましたゲート4がドバイフレームの最寄りの入り口なようですチケットはオンラインで買うと50AED(約2,000円)で、カウンターで買うと52.5AE
グローバルビレッジの魅力は世界各国のパビリオンだけではありませんビレッジ内には200以上のレストラン&カフェ、そしてストリートフードキオスクがあり多国籍グルメを楽しめるんですグローバルビレッジでお食事ができる場所をご紹介したいと思います遊園地のお隣には、、、レストランプラザ(RestaurantPlaza)11軒のドバイのローカルチェーンが、グローバルビレッジ用の店舗を構えているんですドバイの秋はまだ蒸し暑いので、エアコンの効いたレス
ドバイ駐在妻仲間でオールドドバイ観光で人気のスポット「シェイク・モハメッド文化センター(SheikhMohammedCentreforCulturalUnderstanding)」を訪問しました今回はアラブ伝統料理の朝食を味わいながらイスラム文化を学べるツアーに参加文化センターはバールドバイのアラブの歴史が最も感じられる「アル・ファヒディ歴史地区」にあります現在、大幅改造中でどこが正式な入り口かわかりにくいので注意です若干のトラブルがありましたが…無事、朝
ドバイに住んで1年半、、、真夏にも関わらずデザートサファリツアーに参加しました日本からお友達が来ていたこともあり、車両を1台チャーターして砂漠へ出発地域的にはシャルジャ領になる場所に到着ツアーガイドさん曰く、ここの砂漠は広くデザートサファリに向いているそうです朝9時半ですが気温はすでに40度近く出店もありますが他の観光客はいませんちゃんとしたお土産屋さんもありましたお客様は私だけですが野生のクジャクを発見美しいです
週末はドバイをでてアラブ首長国連邦のシャルジャとフジャイラを訪問しましたフジャイラに向かう途中、とても大きなモスクを発見シャルジャ・モスク(SharjahMosque)はシャルジャの中では一番大きいモスクらしいです全体が白いモスクが多い中、ドームの部分が青っぽくて素敵なデザインだなーと思いました周りには噴水があって圧巻いい写真が撮れました熱中症のせいか、今日は頭痛があんまり頭痛くなったりしないので、不安になります皆様も体調お大事にしてくださいね最後まで読ん
ドバイ観光どうするかと参考にする際、私たちの年代(偏見かもですが)だと、地球の歩き方を参考にする方が多いと思いますデジタル化が進んでいるので、書籍のアップデートは2021年バージョンが最新な模様出張者への観光紹介などもあるので、ドバイ観光コース「オールドドバイで歴史巡り」を試してみましたコース内容は、以下の通りです!1.ドバイ博物館2.アル・ファヒディ歴史地あ区(バスタキヤ地区)3.ドバイ・オールド・スーク(テキスタイル・スーク)4.