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ミシンでようやくぐるっとフェザー終了しました\(^o^)/裏からのほうがきれいかも後は縁の始末!!まだまだ手強いです💧くじけそう💧木曜日はキルト塾。記録してるトルコ旅⑦✏️イスタンブール編。イスタンブール空港に着いて地下鉄でホテルに向かいます。街を見下ろす高台のタワーホテル。31階のお部屋です。アップグレードでスウィートのお部屋でした。ありがたや眼下にイスタンブールの街や向こうの海が一望できます。翌朝。街の向こうから朝焼け。朝ごはんは一階で。食後に
ある週末、アジア側のアルトゥニザーデAltunizade地区周辺を散策に行きました。そんな所に何があるの?とオットにも訝しがられましたが、未訪のアルトゥニザーデ・モスクAltunizadeCamiが良さそうなので、見てみたくなり。19世紀中ごろに、海運会社を営むアルトゥニザーデ・イスマイル・パシャ👳♂️が建てたもの。この時代のモスクらしく、窓が多く明るくて、壁の色や描かれた柄も、当時の流行だった西欧趣味でつくられています。小さいけれど、
最近、「大地の汗」(ToprağınTeri)というトルコの1982年公開の映画がXの「おすすめ」に出てきたんですけど、家屋が〝巨大な手〟に襲われる場面が印象的で。そこでふと、「トルコのSF映画、特撮映画、ホラー映画にはどんなのがある?」と興味が湧いた次第です!ちなみにトルコはイスラム世界ですけど、いわゆる〝世俗的〟ではあるので、こんな場面も……。「ベリーダンス」の場面も……。鼻の下を思う存分伸ばしてくださいまし(爆笑)!この「大地の汗」という映画、
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。今回のツアー、最近やたらとネットで広告みかけて気になってる方もいると思います。トルコ旅行・トルコツアーおすすめプラン満載の【ターキッシュエア&トラベル】4名から19名限定・バスはお1人様2席利用のグループツアーの他、1名催行のアレンジ自由自在プライベートツアーやオーダーメイドツアーもお任せくださいturkish.jpこのツアー、出発地、航空会社、期間が選べる比較的自由度の高いもの。特徴がいろいろあ
先週の土曜日のこと。随分前から知っている大先輩の友人と二年振りに会った。なんと御年93歳、ワタシが知り合った時すでに60代だったもんね。手押し車?っていうのかな歩行の際それが必要になっていたけど頭はしっかりされていた。カフェでお茶しましょうとなり、夫が数日前に予約を入れたら「全席満席!、ひと席も空いてません、ただし外は予約できないので運が良ければ空いています。」って言われていた。だけど行ってみたら、なによ~!中も外もいっぱい席あるんですけどね。笑で、その友人とその彼女
\実物の雰囲気を見たい方へ/🔽トルコ製ナザールボンジュウの写真を楽天で確認!【トルコ直輸入】ナザールボンジュウ3個+ストラップセット「ナザールボンジュウを待ち受けにすると効果あるの?」「無料画像をスマホに入れても大丈夫?」そんなふうに気になって、画像を探している方もいるかもしれません。青い目玉のデザインは少し不思議ですし、待ち受けにすると何か意味があるのかな?と気になりますよね先に言うと、ナザールボンジュウの待ち受けは、何かを必ず変えてくれるものではありません。た
今年のGWは2週間の休みをとって、初めてのトルコ旅行に行ってきました!王道のイスタンブールとカッパドキアに加えて、日本ではマイナーなリゾート地アンタルヤにも滞在したので、後ほど記事にします。まずはざっくりまとめを。目次旅程航空会社と現地での移動手段宿泊施設個人的な感想食事環境(4月末〜5月上旬)ホスピタリティコミュニケーションその他目次を開く旅程合計14日、三都市を巡りました。イスタンブール6泊カッパドキア3泊アンタルヤ4泊アンタルヤのホテルステイが神す
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。使った航空会社はターキッシュエアラインズの直行便。座席はエコノミーです。航空会社としてはなかなか良かったと思いました。機内食も美味しかったし、エコノミー席でももらえるアメニティも良かった。(特にスリッパとポーチ!)機内食、アメニティについてはyoutube等でも詳しく説明されてるのでそれ以外で私が感じたことをいくつか書いておきます。1.ターキッシュエアラインズのアプリについてオンラインチェックインをし
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2泊3日の週末旅行なのに、ずいぶんと長いシリーズになってしまったマルディン旅行の記録😅最終回は、食べたものと買ったものについて🛍マルディンの食へのアッシリア人の影響については前のブログ👈に書きましたが、もちろん、それ以外の郷土の味もあります👍マルディン・ケバブMardinkebabıは、マルディンを代表する料理。地方特産品として特許認定されていますトルコの地方にはそれぞれの「ご当地ケバブ」があり、地方巡りの楽しみの一つですが🤤マルディンのは牛
画像:楽天市場ナザールボンジュウを探していると、同じような青い目のお守りがたくさん出てきますよね🧿「これは本物なの?」「偽物っぽい商品との違いはどこを見るの?」「トルコ製と書いてあれば大丈夫?」このあたりで迷う方は多いと思います。先に結論から言うと、ナザールボンジュウの本物らしさを見たいなら、トルコ製・ガラス製・販売元の説明をセットで確認するのが現実的です🔍通販の商品写真だけで、本物かどうかをはっきり判断するのは難しいです。でも、見るポイントを知っておくと
今回のギリシャ旅行は2026年5月末から6月2日に帰国するツアーでした。ギリシャのアテネ観光とエーゲ海クルーズで立ち寄る島々で自由時間がありました。旅行をしてみて分かったことをお伝えしたいと思います。※大前提として、クルーズ船はCelestyalDiscovery号でした目次今回のクルーズ船(CelestyalDiscovery号)で寄港する島は…〇ミコノス島〇トルコクシャダス(クサダシ)〇パトモス島〇クレタ島(イラクリオン)〇サントリーニ島トイレ事情
おはようございます!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ昨日のカッパドキアも晴れ昨日のことを書きますね昨日日曜日はCAPPADOCIARUNCLUB先週はハサン山のマラソン大会へ主催者のスポーツ女子2人と希望者数人で参加されたのでなかったですが基本週一活動があります昨日は陶器の町アヴァノスの川沿いコースそして、今回は6km1km増えました誰でも参加できるコミュニティなので走りたい人だけでなく走り慣れていない人のために歩きも入れながらも大丈夫です私は歩くような
今回のトルコ旅は幾つもの都市を周遊する為、スーツケースを整理しながら移動しています。帰国するまで数日ありますが、足りないものを確認する為に拡げてみました。最終日の自由行動が、まだ残っておりますがそれまでのお買い物。ツアーなので、トルコ絨毯や、宝石といった100万以上の買い物は連れて行って下さるのですが、桁が2つ違う買い物はほとんど出来ていません。旅行は、お買い物が楽しいですね。アクセサリー。トルコ石は、息子くんと娘ちゃんに。息子のトルコ石のチョーカーは渡してしまったので写真なし
ドバイの主要モールで見かけて気になっていたアパレルショップ「Koton(コトン)」に入りました欧米ブランドと思っていましたが、トルコのインスタンブール発祥だそうです7月2日〜8月31日までドバイサマーセール(DSS:DubaiSummerSale)をやっています多くのお店が30%~70%OFFをやっていて、Kotonさんもセールを実施中トルコもイスラム圏なので、ロングドレスが多いですお値段もH&MやZARAよりお買い得みたいです
1月に行ったトルコ🇹🇷スーパーマーケットでたくさんのお土産を買って来ましたまずは、『チャイ(紅茶)』自宅用にリーフティーを1袋購入しましたが、お土産には使いやすいティーバッグを選びました✨日本でも馴染みのあるリプトンもあったけど、せっかくなのでトルコの有名メーカー『CAYKUR』『DOGUS』『Berk』を買ってみたよトルコでは小さなチューリップ形のグラスでチャイを飲むんだけど、可愛かったのでグラスも購入して来ました✨ただ、グラスで飲むと手が熱い!毎回、熱!熱!って言いながら飲んで
「ナザールボンジュウって、なんだか怖そう」「禁止されているって聞いたけど、持っても大丈夫?」そんなふうに気になって、調べている方もいるかもしれません。あの青い目玉のデザイン、初めて見たときは少しドキッとしますよね🧿私も知らないまま見たら、たぶん一瞬身構えると思いますただ、ナザールボンジュウはトルコで古くから親しまれてきたお守りです。トルコという国で、ナザールボンジュウが全面的に禁止された事実は、今もありません。「禁止」という噂は、トルコの宗教機関が出した見解がきっかけで
ボスポラス海峡クルーズとは?イスタンブール観光でぜひ体験してほしいのがボスポラス海峡クルーズです!ボスポラス(Bosphorus)海峡は、ヨーロッパとアジアを隔てる全長約30kmの海峡。今回は、私の体験をもとに、・クルーズの所要時間・チケットの買い方・乗り場情報をまとめました長時間フライトに便利なアイテムはコレドクターショールフライトソックス飛行機便利グッズ在宅テレワーク機内用着圧ソックス男女兼用全2サイズMサイズLサイズむ
トルコ旅行の続きです。エフェス遺跡のあとは、トルコ名産である「革製品のお店」へ。仔羊の皮のなめらかな質感と繊細なデザイン、薄さ、軽さ、そして日本ではまず見ないお値段でした。訪れたのは、ロエベや高級ブランドに卸している服飾革製品のお店でした。先ずは、チャイを飲みながらファッションショーを。卸しなので、定価の二分の一程のお値段ですが、最低でも、10万円位でしたでしょうか?現金払いでも、カード払いでも、出世払いでも、年金払いでも、何でも良いよ〜♪と、日本語上手なお店の方。トルコの大学を
今回は、1週間のトルコ旅行で掛かった費用をすべて公開!2025年9月時点での、最新の物価情報をお伝えしていきます私の経験上ですが、現地では物価高が進んでいて、1~2年前の記事はあまり参考になりませんでした…なので、トルコ旅行を計画している方、ぜひ参考にしてください総額1週間のトルコ旅行で掛かった費用の総額は、298,938円予算は35万円だったので、「思ったより安くいけた!」というのが個人的な感想内訳はこちら航空券:156,134円
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ次男坊は朝早く我が町で開催中のマウンテンバイク大会のお手伝いのため家を出てぶ〜旦那はツアーのお仕事へ。ってことで、私と長男2人で市場へ今年はさくらんぼが豊作のようで、美味しそうなのがたくさんあります市場の八百屋で買った。ナポレオン(左上)と地元の人から買った地産のさくらんぼ(右下)と計2kgを買いましたどちらも美味先週に引き続きぶどうの葉をまた買いました今週もヤプラックサルマが食べたくて先週作ったとき途中
祈りが護る國アラヒトガミの霊力をふたたびAmazon(アマゾン)1,061〜5,940円神様につながった電話:―我を消すと、神が降りてくる―Amazon(アマゾン)1,050円浅川嘉富・保江邦夫令和弍年天命会談金龍様最後の御神託と宇宙艦隊司令官アシュターの緊急指令Amazon(アマゾン)905〜6,595円保江邦夫KunioYasue岡山県生まれ。2017年3月にノートルダム清心女子大学を定年退官。理論物理学者。プロフィール|星
「ナザールボンジュウって玄関に飾っていいの?」「ドアの外側と内側、どっちに置くのがいい?」そんなふうに気になっている方もいるかもしれません。青い目玉のデザインは存在感があるので、玄関に飾るとなると少し迷いますよね玄関は家族も来客も目にする場所なので、「ここに置いて変じゃないかな」と気になるのも自然です。先に言うと、ナザールボンジュウは玄関に飾って大丈夫です。トルコでは邪視よけのお守りとして、家の中や玄関まわり、車、バッグなどに飾られてきました。ただし、「必ずここに飾らな
夏休みのお楽しみ旅行でやってきたヨーロッパとアジアの境の国トルコ目次ヨーロッパとアジアの境の国トルコ交通系カードのイスタンブールカード最寄りの地下鉄やトラムの駅で売ってるバスの乗り方はトラムの乗り方は目次を開く大阪関空からタイのバンコク乗継でイスタンブールに到着し関空発バンコク乗継イスタンブール行ビジネスクラス搭乗記ホテルにアーリーチェックインして部屋で身支度したあとイスタンブール空港からの移動方法とホテルの選び方イスタンブールで街歩きするた
二日目は、トルコ旅行のハイライトのひとつ、伝説のトロイの木馬があるトロイ遺跡を訪れました。この日は朝8時にイスタンブールのホテルから出発して、長時間のバス旅へ。マルマラ海沿いをひた走り、アジアとヨーロッパの境目を越える景色は、まさに“文明の交差点”を体感するものでした。途中お手洗い休憩に、立ち寄った場所。サービスエリアに近いかな?今日、2回目のチャイタイム。途中、ダーダネルス海峡を渡ります。トルコとヨーロッパをつなぐ橋。30分程でしょうか。ここの真下ではないけれど、トルコの海底
マルディンの歴史や文化を語るうえで欠かすことができないのが、アッシリア人Süryanilerの人々の存在です。うん、古代メソポタミアのねうんうん分かる👍と思ったそこのアナタそうじゃないんだ❗️マルディンではアッシリア人が今この時代も生きているんですぜ‼️現代のアッシリア人は、セム系の民族で、アッシリア東方教会やシリア正教会を信じるクリスチャン☦️イエス・キリストも使っていたアラム語を話す、という生きる歴史遺産?と呼びたくなるような方々
子供の学校が夏休みに入り、子供たちが以前からやりたがっていた、モザイクランプ作りのワークショップに連れて行くことに。このランプ、20年くらい前にトルコお土産界にヒョッコリと登場してから、たしか女性アーティストが廃ガラスを使って作り出したのが最初あっと言う間に「トルコといえば」的立ち位置に上りつめて、トルコランプ、なんて呼ばれちゃったりもして伝統的なアイテムだとすら思われているほどの存在感。最近は中国産のものも多く出回っていますが、繰り返しますが
猫背になってベランダ観察に勤しむレオくん。コロンママ「ずいぶん熱心に観察してますね。きょうの記事は先月エジプト旅行の乗り継ぎで立ち寄ったトルコのイスタンブールで見てきた猫ちゃんたちですよ。」レオくん「猫ちゃんですか?」コロンママ「そうですよ。猫好きにはたまらない猫パラダイスな街でした。それではどうぞ。」(記事後半につづきます。)(以前のエジプト歴史散歩前編・後編のつづきになります。)砂漠と大気汚染でとって
バロック期のテレマンが作ったオペラ《ミリヴァイス》が18世紀初頭のアフガニスタンの史実を描き、20世紀のドラノワが《フィリピン》というオペレッタを書きました。19世紀後半のパリでは、マスネが《ラホールの王》と題するグラントペラを発表。いまのガルニエ宮で初演された初のヒット作になります。この作品は、現パキスタンの風土を描いた唯一のオペラ(私が知る限り)です。オペラを観ると旅行気分に浸ることが出来る、というのが19世紀の一大流行ですが、18世紀の時点でも、古代の物語なら、世界中あちこち描くことが
東北道浦和ICから4kmぐらいの場所にあるお店。今回は那須からの帰りに寄ってみました。駐車場があるので車だと便利ですね。この「SKYCAFE&RESTAURANT」さんはトルコ料理のお店です。お店の駐車場の横にはトルコ人の方がおしゃべりをしていました。店内はちょっと日本とは違う雰囲気です。トルコの方は親日の方も多く・・・こちらの入り口にも日の丸とトルコの国旗が貼ってありました。親切な店員さんも日本語が通じます。この日は日曜・祝日限定のモーニング食べ放題。「BREAKFAS