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最近、YouTubeでやたら「たららららー」っていうワードと関連する動画を目にします。それは、あるバンドでトランペットを演奏する女性の動画です。その女性が郜一霏(ガオ・イーフェイ)さん。中国出身、2001年生まれ24歳です。ベッピンさんがトランペットを演奏するシーンは何度みても飽きない。またメロディーが何となく哀愁のあるメロディーラインで聞き入ってしまいます。例えるとTVの洋画劇場「水ロー」「金ロー」のテーマ曲っぽい感じのトランペットのメロディーで、一度聞いたら耳から離れません。ww
🎺唇がバテにくい!トランペットの『吹き飛ばし奏法』とは?房原トランペット教室の房原です。「長時間吹いても唇がバテにくい奏法はあるのか?」はい、それ、あります。ただし“まったくバテない”魔法のような吹き方はありません。でも、体に無理をかけず、できるだけ疲れを減らす吹き方=唇が“バテにくい”奏法は存在します。それを『吹き飛ばし奏法』と呼んでいます。🎵トランペットがバテやすい理由まず、なぜトランペットは唇が疲れやすいのか?唇の振動(バズィング)で音を出すから、唇の筋肉をたくさ
ピエール・ド・ロンサールを切り花にしました♡***金曜ロードショーでよく映画を観るのですが、オープニングテーマを聴くのも大好きなんですね。どういう曲で誰が歌ってるんだろうと思って調べてみました。オープニングテーマ曲5代目【Era】なんと、上白石萌歌さんが歌ってたんです~~~♬もう衝撃でした!皆さんは知っていたかもなのですが、私、一昨日知りました( ̄▽ ̄;)美しい歌声とノスタルジーなメロディーが合わさって絶妙な雰囲気を醸し出している。金曜ロードショーの始まりを盛り上
初心者におすすめのトランペットと選び方のポイントいつもご覧いただきありがとうございます。トランペット奏者/ピアノ弾きの末廣亜耶乃(すえひろあやの)です。初心者におすすめのトランペットと選び方のポイントについての記事になります。何をどう選んでも安いものではないので、失敗したくないですよね。。。身近な場所にトランペット選びについて質問できる相手がいない場合に参考になればと思い、この記事を作ります。楽器の準備についてまず確認すること
4/5(土)は、草加文化会館ホールで、Zブラスプロジェクト課題曲収録コンサート、聴きました。全国から選抜された55名の高校生のメンバーが、コンクールに先駆け、課題曲の収録をし、Youtubeで動画が配信されるというものです。4/1〜4/4まで練習、4/5に本番というスケジュール。娘から「買っておいて。」と頼まれていた、ステッカー300円とキーホルダー500円。会場着いたらすぐ買いました。↓お洒落なデザイン!!✨🎵楽器ケースや楽譜に貼るのも良いですね〜👍娘から前日送られてきた、練習風
ご近所さん!プロドラマー和也くんが講師を務めるドラムスクールのコンサートへ「先生の顔」しててカッコよかったなんと、この日は、和也くんと兄弟弟子でもあるとの世界に誇る川口千里さんがゲスト出演されていて‼️こんなにドラム🥁ばかりを聴くのも初めてでした千里ちゃん、小さくて可愛かった🥰和也先生もお疲れ様して、亀山、笹川湖近くにあるお城邸宅へ君津と思えない!ここは外国‼️ご縁に本当に感謝しかありませんここからまた新しい事がはじまる予感*˙︶˙*)ノ"マタネー♡楽しみ(*˘︶˘*).。.
SHOW-SKA最新アルバム配信中👇clicktolistentoSHOWME.愛GOW(Jul.2024)NewEntryLevelMouthpiece今回は🎺Trumpetマウスピースです。🇺🇸DavidMonette社はトランペット奏者の初めてのMonetteマウスピースとして最適なエントリーモデルをリリースしました。MONETTEFIRSTTrumpetmouthpiece*Forfurtherdetails
今日は食べ物じゃなく、本業?の電子部品の修理です楽器用のチューナーの修理です今回はYAMAHATDM-710というチューナーですこのチューナーには、チューナー部とメトロノーム部に別れた機能がついてるモデルですが、今回はチューナー部が故障しているという事でしたTUNERボタンを押すと何故だかBの30セント高い位置に針が固定され動かないという症状です早速分解しますが、TDM-700以前のモデルは後部に2本のネジが止めてあり修理するのが楽だったのですが、今回の710モデルからは、ネジがなく
今夜はコチラで演奏させて頂きます🧚♀️木更津の老舗ライブハウス「ミック」さん🍀ソロは初めてなのでワクワクです(っ॑꒳॑c)ミックさん、今月は21周年のお祝いムードムンムン🩷楽しみに向かいたいと思います🧚♀️🎼トランペット鈴木弘恵トリオ♪.*🎺#鈴木弘恵🎺#今野勝晴🎹#苅込誠司🥁
「ザ・ムーチ」は、1928年にデューク・エリントンとアーヴィング・ミルズによって作曲されたアメリカのジャズ・ソングで、ボーカリストのガートルード・「ベイビー」・コックスがスキャットを歌っています。この曲はエリントンの代表曲の一つとされており、「彼は45年間にわたって何度も演奏し、録音しました。」この曲のオリジナル版を録音したジャズミュージシャンの中には、エリントンが「ソウルの典型であり、プランジャーミュートの達人」と評したジェームズ・「ババー」・マイリーがいた。しか
お天気は平和に戻りました。今日の曲に、ピッタリです。久々に訓練校時代の友人からの連絡。「とあるトリビュートコンサートに一緒に行かないか?」とのお誘いでしたが、娘が小さいので、まだ無理でした。後、個人的にライブに行く元気は、まだないかな……ドル円は、150円から下げましたね。トランプ経済不安・警戒か…。Amebloの全面広告、消せたかも(他のアプリの広告も消せたかも)…効果の程を様子見します。おまかせ広告の方は、「AD」と出るようになりました。ピックは、そのまま大丈夫です。トランペッ
「ドキシー」は、ジャズ・サックス奏者のソニー・ロリンズの初期の作品である。この曲は1954年にロリンズとマイルス・デイヴィスが初めて録音し、10インチLP『マイルス・デイヴィス・ウィズ・ソニー・ロリンズ』に収録された。また、1957年のデイヴィスのアルバム『バッグス・グルーヴ』にも収録されている。オリジナルの録音では、デイヴィスがトランペット、ロリンズがテナー・サックス、ホレス・シルバーがピアノ、パーシー・ヒースがベース、ケニー・クラークがドラムを担当している。ロリ
こんにちは!受付のうっちーです本日は12月7日(日)モザイクモール港北の館内にて行われたモザイクキッズフェス東京音楽学院生徒によるミニコンサートの様子をご紹介します!2025.12.7(日)@モザイクモール港北4階エスカレーター前演奏:東京音楽学院生徒様ピアノ伴奏/吉崎麻衣子先生トランペット伴奏/河合優先生生徒様の素晴らしい演奏を是非ご視聴ください今後もyoutubeに動画コンテンツを追加予定ですので、是非チャンネル登録よろしくお願いします
なんや昨日のライブ[有本羅人(tp,b-cla)ソロ]トランペットソロ。バスクラリネットソロ。正月早々、いいもの聞かせてもらった。叫びから穏やかさ、寿ぎも。展開が楽しい。最後、私もご一緒。るるる~!本年初ライブになった。楽しかった。うまくいったかも。
ピルス(KarlPilss)は1902年ウィーンで生まれ、1979年に亡くなるまで作曲家、指揮者として活躍しました。また、フルトヴェングラーやカラヤンといった大指揮者と仕事を共にして、オペラやザルツブルク音楽祭の活動でも力を発揮しました。K.ピルスまた、ウィーン市立音楽院(なんと、渡辺の留学先ですよ!)で教鞭をとり、またウィーン少年合唱団を指揮するなど、指導者としても活躍しました。作曲家としては、管楽器や合唱のための作品を残していて、その作風は、重厚なハーモニーと感情豊かな旋律が特
コンサート出演者への差し入れについてのこといつもご覧いただきありがとうございます。トランペット奏者/ピアノ奏者の末廣亜耶乃(すえひろあやの)です。少し前に、Xでコンサートの差し入れについての話が炎上しました。、、、差し入れをくださるのなら物ではなくアマギフをくださいwwみたいなポストをした人がいて、言葉が悪すぎて炎上した、という流れでした。炎上内容の意見については元ポストをした人の個人的な意見や偏ったアイディアとかもあったかな
トランペットのウォーターキーのバネ交換について月に一度の習慣でトランペットを水洗いし、いつものように手入れをしているとウォーターキーを動かすバネの一部がポロリと折れました。ウォーターキーとはトランペットなどの金管楽器のパーツで、管内の水分を抜くためのものでバネで開閉させて使います。管内の水分や唾液を小さな穴から出すので唾抜きとも呼ばれます。(ウォーターキーの折れたバネ)このバネの片側が折れたために弾性が弱まってしまいました。このままだと吹奏の際に吹き込んだ息が漏れる可能性があり音色を損
吹いてる間にマウスピースがすべる場合いつもご覧いただきありがとうございます。トランペット奏者/ピアノ奏者の末廣亜耶乃(すえひろあやの)です。長いフレーズなんかを吹く時って、当たり前にマウスピースを唇に当てっぱなしになるものですが、どうしてもそのマウスピースが唇から滑ってしまい、どんどんずれてしまう、、、というお悩み相談をいただきました。まずこれ、奏法そのものをきちんとチェックしてからでないと100%良い答えは難しい部分もありますが、
音程高くなりすぎ問題解決への一歩いつもご覧いただきありがとうございます。トランペット奏者/ピアノ奏者の末廣亜耶乃(すえひろあやの)です。特にコンクール前の音程についてシビアな意見が飛び交うこの時期に、中高生からいただくことの多いお悩みです。チューニング管を抜いても抜いても音程が高くて合いません。まず、「抜いても抜いても」の基準ですが、チューニング管を2cm以上抜いてても音程が高すぎる、という場合はなんらかの修正が必要な状態
「バウンシング・ウィズ・バッド」(BebopinPastelとしても知られる)は、アメリカのピアニスト、バド・パウエルとギル・フラーによる1946年のジャズ・スタンダード曲で、ソニー・スティットのサックスとケニー・ドーハムのトランペットがフィーチャーされている。1946年8月23日に「BebopinPastel」として最初に録音された。変ロ長調のこの曲は「AA'-BA'形式のブルースではないテーマで、ソロ中には演奏されない8小節の間奏曲がある」。イントロ
ジェイムズ・スティーヴンスンの吹奏楽作品を追加登録しています。ジェイムズ・スティーヴンスンはStephensonMusicという自分のブランドから楽譜を販売していて、一時期は日本ではWBPPlus!と同じくONSAが運営する楽譜出版事業のGoldenHeartsPublicationsが日本国内での印刷と販売をしていました。その後、StephensonMusicは全世界へのディストリビューションをHalLeonardと契約することになり、GoldenHeartsPublica
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧下さいまして、誠に有難うございます。この時期は趣味の登山業界においても、シーズン幕開けのワクワクドキドキが止まらない、心はキャピキャピの中学生のようなワタクシこと渡辺隆太でございます。しかしながら、今シーズンはまだいくつかの山行しかできていない現状です。。。皆様いかがおすごでしょうか。さて、いよいよ6月8日近づいて参りました、教室が主催いたします『吉川禎一・渡辺隆太トランペット二人会』たくさんのご愛顧、心より感謝申し上げます。チケット、おかげさまで残り
響けユーフォニアム、いろいろ予想を裏切ってくれますね。前回終了時点での私の勝手な予想だと、今回は開始早々すぐさまトランベットのソロオーディションが開かれてあっさり高坂麗奈に決まり、そこからはコンクールに向けて曲を作っていく合奏の様子が描かれるんだろうと思っていました。しかし一筋縄では行かないのがこのアニメ。オーディション開始までが長かった。そしてそこに至るまでの紆余曲折。引っ張るだけ引っ張ってオーディションの様子が流れたのは終盤間近でした。前回我を失ってヒステリー気味だった
新緑の季節ですね。GWは、5/4と5が仕事休みで、あとは出勤でした。5/4は、娘が「行きたい!」と熱望していた、↓のコンサートに行ってきました鎌倉の覚園寺!!ロケーション最高すぎ佐藤友紀さん、松井秀太郎さんのトランペット🎺大野真由子さん、兼松衆さんのピアノ🎹最強のパフォーマンスいや〜凄かったコンサートの前に屋外で行われたプレミニコンサート。新緑の美しい空間で、鳥のさえずりと、トランペットの音色が同時に聴けたのも、貴重な体験でした。レアなライブが聴けてラッキーでした😊ピアソラ
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして本当にありがとうございます。外を歩けば、眩しい日差しと優しい新緑の木陰で、春の素晴らしさを体全体で味わえるなぁ、と想像し続けるワタクシこと渡辺隆太ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「吉川禎一•渡辺隆太トランペット二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。さて、前回からそのコンサートを応援してくださる協賛各社のご
【Jazztalk:797】TheHap’nin’s「ジャズ名盤!GigiGryce『TheHap’nin’s』の魅力」心を揺さぶるハードバップ!GigiGryceの名盤ジャズファンの皆さん、「GigiGryceQuintet」の名作『TheHap’nin’s』をご存じですか?「GigiGryce(ジジ・グライス)」は、1950〜60年代に活躍したサックス奏者・作曲家。彼の音楽は洗練されたメロディと、熱いハードバップのグルーヴが特徴です。その中でも『Th
熊のお肉のスープとともに、メインの一つでトランペット茸(クロラッパタケ)を味わいました。お魚の上に載っている黒いものがトランペット茸です。マツタケと同じように菌根菌であり、栽培できません。フランスでは死者のキノコとも呼ばれているそうです。とはいえ、猛毒だから、いうことではありません。まずはその色(黒)と形(トランペット)からの命名と思われますが、このキノコが多くみられるのが、万聖節(11月1日)、そして死者を思い起こす翌日の万霊節にあたっており、「死者」のイメージはそこから生まれたと
アドルファス・アンソニー・チータム(1905年6月13日-1997年6月2日)は、アメリカのジャズトランペット奏者、歌手、バンドリーダーであった。ミュージシャンのテオ・クロッカーの祖父でもある。ドック・チータムはアメリカ合衆国テネシー州ナッシュビルで生まれ、アフリカ、チェロキー、チョクトーの血を引いている。彼は若い頃、その地にはジャズ音楽が存在しなかったことに気づいていたが、米国の多くの人々と同様、1910年代末の初期の録音やツアー・グループによってこのスタイ
パリ在住ルマリエ千春のブログをご覧いただき、どうもありがとうございます😊皆さんが知りたいフランスの音楽院の入学情報を載せたいと思います。フランス国内にある様々な音楽院では、レベルに応じて、入学試験の時期が変わります。2015年くらいから徐々に、入試申し込み方法が、ネット上のみと変わってきました。その為、日本に滞在したまま入試申し込み(登録)が出来るようになりました。入試の時期は、2019年以降、かなりの公立音楽院が4月から6月に行われるようになりました。以前は、9、10月の
先日、特別公開レッスンが行われましたことを簡単にご報告しましたが、この度、NY在住の指揮者伊藤玲阿奈先生が、お教室までレッスンにおいでくださいました。伊藤玲阿奈先生、そして、ご参加くださった皆さま、そして当日に向けてご協力くださった皆さま、心より御礼申し上げます。(当日のご様子はお写真からも感じとっていただければ幸いです!)お写真掲載OKをいただいた方より一部を掲載させていただきます。(小さな生徒をお願いするにあたり、先生にも大変ご配慮賜りました。改めまして深謝申し上げま