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スパイダーマンブランド・ニュー・デイ(字幕版、吹替版)原題:Spider-Man:BrandNewDay2026/アメリカ上映時間145分監督:デスティン・ダニエル・クレットン製作:ケビン・ファイギ、エイミー・パスカル、アビ・アラド、レイチェル・オコナー製作総指揮:ルイス・デスポジート、デビッド・ケイン原作:スタン・リー、スティーブ・ディッコ脚本:クリス・マッケンナ、エリック・ソマーズ、ジャスティン・クリツケス撮影:ブレット・ポウラク美術:チャールズ・ウッド
Zendaya6/22ドイツベルリンにて最新映画スパイダーマンブランド・ニュー・デイのファンイベントにゼンデイヤ&トム・ホランド夫妻が登場改めて素敵なカップルよね新婚だから尚更ラブラブぶりが伝わるゼンデイヤのレザードレスはアンバサダーでもあるLOUISVUITTONのものリアルモデル並みの出立ち『4/10ゼンデイヤが真っ白なドレスでUKプレミアに登場★』水曜日のイギリス🇬🇧ロンドンで最初映画『challengers』プレミアが開催レッドカーペットに主演のセンデイヤ
トム・ホランド主演の「スパイダーマン」シリーズ第4弾『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』を字幕版で鑑賞。監督は前3作のジョン・ワッツから『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のデスティン・ダニエル・クレットンに交代。音楽はこれまでと同じくマイケル・ジアッキーノ。シリーズ物だから内容をしっかりと把握するためにはこれまでの過去作を観ていることが前提だし、MCU(マーヴェル・シネマティック・ユニヴァース)の1本でもあるのでアベンジャーズについての最低限の知識も必要。
『スパイダーマンブランド・ニュー・デイ』を鑑賞。公開されたばかりの映画ですので、詳細は記しません。匂わせ程度に収めます。公開前から、それこそ世界中のファンが様々な考察をしています。中には予告篇で、スパイダーマンとザ・ハンドの紅い忍者軍団が空中で激突する…みたいな映像で「ザ・ハンドのメンバーの1人がスパイダーマンではなく別の方角に視線を向けている。これには何か意味があるに違いない」と、えらく細かい処を気にしている人もいる様ですが………この場面に関してだけネタバレをすると、予告篇で見られる映像
【鑑賞日:2026年7月31日】今日は昼間に「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」を見に行ってきたんだけど…帰ってきたら、夕方になって、高齢の母親が、たぶん熱さによる食欲不振で(本人曰く熱中症対策で水をガブ飲みしすぎたとのこと)、体調をくずし、ちょっとバタついてしまった。幸い、救急車を呼ぶような事態にはならなかったのだが、他にも大きな病気を抱えている(そちらの症状は落ち着いてる)ので、今晩は定期的に様子を見なければなと。今はだいぶ落ち着いて、横になってるので、オイラも一休み。その間
ネタバレというほどではありませんが、設定ネタバレあります。前作「スパイダーマンノーウェイホーム」の公開が2021年。日本では2022年の1月に公開されました。ノーウェイホーム、というタイトルから薄っすら察せられる通り、主人公のピーター・パーカーことスパイダーマンは、ノーウェイホームでかなり孤独な状況に陥ってラストを迎えています。私はトム・ホランドのスパイダーマンが大好き。その前はトビー・マグワイア版が好きでした。アメイジング・スパイダーマンは暗すぎて1作で断念。ピーターは両親を
今更、ですが初めて観ました。先日、スパイダーマンシリーズの最新作『ブランド・ニュー・デイ』を観に行きました。公開初日、とはいきませんでしたが、2日目に。特典のステッカー欲しさにムビチケを買っていたので、プラス700円でXスクリーンで鑑賞できました。割と前寄りで観たので、迫力満点で楽しめました。特にスパイダーマンがビルの谷間をすいすい飛んでいるシーンは臨場感があります。目の前にくる、みたいな。(後方だと全体を見渡せるような感じになると思います。)凄く、面白かったんです❗️でも、私、前も
【号泣必至のセラピー映画】「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」観てきました。Watched“Spider-Man:BrandNewDay”*これは2026/8/8に観た映画の記録トム・ホランドさん(トムホ)主演のスパイダーマン・シリーズの第四作。トムホ・スパイダーマンはこれまで、ホーム・カミング、ファー・フロム・ホーム、ノー・ウェイ・ホーム、とディズニーのマーベル・シネマティック・ユニバースとも協業した、ホームラン続きの大傑作シリーズです。◾️前作「ノー・ウェ