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トム・ホランド主演の「スパイダーマン」シリーズ第4弾『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』を字幕版で鑑賞。監督は前3作のジョン・ワッツから『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のデスティン・ダニエル・クレットンに交代。音楽はこれまでと同じくマイケル・ジアッキーノ。シリーズ物だから内容をしっかりと把握するためにはこれまでの過去作を観ていることが前提だし、MCU(マーヴェル・シネマティック・ユニヴァース)の1本でもあるのでアベンジャーズについての最低限の知識も必要。
『スパイダーマンブランド・ニュー・デイ』を鑑賞。公開されたばかりの映画ですので、詳細は記しません。匂わせ程度に収めます。公開前から、それこそ世界中のファンが様々な考察をしています。中には予告篇で、スパイダーマンとザ・ハンドの紅い忍者軍団が空中で激突する…みたいな映像で「ザ・ハンドのメンバーの1人がスパイダーマンではなく別の方角に視線を向けている。これには何か意味があるに違いない」と、えらく細かい処を気にしている人もいる様ですが………この場面に関してだけネタバレをすると、予告篇で見られる映像
「スパイダーマンブランド・ニュー・デイ」を観てきました。なんとかScreenXで席が取れてワイド画面で観ることが出来ました。ストーリーは、ピーターは自分のことを誰も知らないニューヨークで孤独に暮らしながら、スパイダーマンとして犯罪と戦い、街の人々を守ることに全力を尽くす日々を過ごしていた。ある日、身体の不調を感じたピーターはスパイダー因子の数値が異常に上がり制御不能に陥り始めているのを知る。そして…。というお話です。愛する人たちを守るために彼らの記憶から自らの存在
スパイダーマン™8ムービー・コレクション(4KUHDBOX)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)司会者:ジョシュ・ホロウィッツ監督:デスティン・ダニエル・クレットン製作(プロデューサー):ケヴィン・ファイギ、エイミー・パスカル出演:トム・ホランド(ピーター・パーカー/スパイダーマン)、ゼンデイヤ(MJ)、セイディー・シンク(?)、ジェイコブ・バタロン(ネッド・リーズ)、ジョン・バーンサル(フランク・キャッスル/パニッシャー)