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マーシャルの歪みでガツンとロックしたいならCopperheadGAINはMINならクリーンの音作りも可能ですが、割とブーミーになりがちなペダルなのでとにかくローカットを意識した音作りが大事ですねギターのボリュームへの追従性もよくドンシャリでハイを出そうと思えば結構綺麗に出るのですがフロントだとブーミーになりがちでリアだとチャキチャキしたチープな音になりがちミドルPUあたりが使いやすく感じます。が今度はピッキングのアタック感が耳にキツイこともあるのでそこも要調整かもしれません
ギターマガジンから久しぶりに自作エフェクターの記事が出ていたので特集としてはプロコのRAT個人的にはJEFFBECKの来日コンサートの記事で使っていると読んで、それから流行った印象があります。(それまではスタンリークラークとの来日でBOSSのOD-1の印象が強かった)P104-115RAT風ディストーション・ペダルを自作しよう!ProcoのRATをOvaltoneの田中祐輔さんがMODした回路をベースに自作エフェクターを組む記事があります。21世紀のエフェクター製作
2026年現在個人製作やブティックブランドのエフェクターが世に溢れていますが、今から遡る事30年以上前1990年代前半ヘンドリックス好きが高じて誕生したブランドフルトーン。何年か前に一度廃業しましたが今ではジャクソンオーディオ傘下で復活した定番ブティックブランドですね=そんなフルトーンの初期に制作されたオーバードライブペダルが写真