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このドラマは良いですね!!期待度ランキングで2位にしただけはありました。すべて終わってからの満足度ランキングでは1位になるかもしれません。やはりこの枠は秀作を生み出してくれますね。ぜひ見ていただきたい作品です。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第1話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…吉川久岳先に書いておきますが、私めは主人公が自閉症とかで、その特徴をことさら際立たせて演じる作品が好きではありません。とかく演じる俳優は難役をよく演じたと評価されがちですけどね。あ
今回は頭でっかちの風紀委員、判事補・落合の回でした。「テミスの不確かな法廷」5話ネタバレしてます。いつも額にしわを寄せている落合(恒松祐里)安堂(松山ケンイチ)の仕事が遅くてイライラ落合の話によると、安堂は人証主義で尋問を重視するが、それでは時間がかかり過ぎ。合理的な仕事をしたい落合は、書類重視の書証主義にするべきだと主張。簡易裁判の事案は全部自分がする!と豪語します。門倉(遠藤憲一)は人証主義の大切さを語り安堂を庇いながらも、臨機応変、柔軟に、深く考えず熟慮せよ
こんにちは♪超特急のライブ配信観ました東京ドーム公演おめでとう!やったーやったーやったー!⬆︎この風船のドームすごい!みんなのお話がとってもよかった超特急に入りたくて入りたくてオーディションを受けたアロハタカシの隣で歌いたかったシューヤシューヤの歌声大好きユーキも涙だったねずっと前から言ってたもんカイからのみんなのハグが最高でした心からおめでとう❣️本当によかった!続いて牛滅Xのこちら⬇︎保存できた!かわいい!ハート足しといた(柔ちゃんありがとう)FCサイ
今回は発達障害を抱える人たちのカミングアウトについて踏み込んでいく内容となりました。「テミスの不確かな法廷」3話ネタバレしてます。3話の訴訟は過重労働について。運送会社に勤めていた父親が、業務中の事故で通行人も巻き込んで死亡してしまいました。娘の四宮絵里(伊東蒼)は、過重労働が原因だとして運送会社を相手に民事訴訟を起こします。弁護人は穂積(山本未来)裁判長は門倉(遠藤憲一)で安堂(松山ケンイチ)も裁判官の一人です。運送会社側は以前は過重労働もあったけど、今は「企業努力
こんにちは!30代ドラマ好きよしこです。いつもブログに遊びに来てくださって、ありがとうございます昨日は楽しみにしていた『リブート』の放送がなくて…。「毎週の楽しみが…」と、ちょっとだけ抜け殻のような気分で過ごしていました!笑でも、怪我の功名(?)でしょうか。PrimeVideoを見ていたら、松山ケンイチさん主演の『テミスの不確かな法廷』が配信されているのを発見!TVerで配信されないドラマのため、観るのを諦めていたところ、このタイミングで配信されてい
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️またまた新作ドラマの情報です。火曜日22時のNHKドラマ枠といえば……ちょっと攻めた題材が多い印象ですが、今回もまさにそう。「テミスの不確かな法廷」発達障害を抱えた裁判官が、自分の特性と向き合いながら事件と向き合う法廷ヒューマンドラマです。原作は新聞記者
NHKドラマ10「テミスの不確かな法廷」オリジナルドラマではなく、原作小説があります法廷舞台ですから、ミステリードラマっていう感じがしますけど、それよりも人間ドラマって感じかな?テミスとはギリシャ神話に登場する「掟・法・正義の女神」のこと。裁判所に置かれてる目隠しで、天秤持ってるやぁつね。「HERO」などにも出てきてるやぁつね。松山ケンイチくんがなかなか人と交わえない発達特性(ASD、ADHD)で、自らを宇宙人と定義していて「分からないことを分かっていないと、分からないことは分かりませ
伝説の反逆児がカッコ良かった「テミスの不確かな法廷」4話ネタバレしてます。3話からの続きで、窮地に立たされた安堂(松山ケンイチ)安堂の上司門倉(遠藤憲一)が味方になってくれないかなーと願いつつ見てました安堂の父親・結城(小木茂光)とは12歳の時から別々に暮らしているようです。あの日、安堂に言った言葉「自分の特性を隠して生きよ」というのは、僕のためなのか自分のためだったのか?と問う安堂に「答えるまでもない」と言わなくてもわかるだろう的な発言をしてしまう結城。それ、安堂の
まとめて感想になります!リブート1話どこの国の話ですかー?と言いたくなるような内容でビックリ💦浮世離れしすぎて、現代日本で起きている出来事とは到底思えなかった。身に覚えのない妻殺しの容疑をかけられたため、裏社会の人間とつながっている悪徳刑事になりすまし、真相を突き止めるお話とのこと。整形して他人になり変わるっていうのが、そもそもありえなさすぎよね。パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−2話こちらも相変わらずどこの国の話ですかー?状態。タブレット
フィギュアスケートLifeVol.37(扶桑社ムック)Amazon(アマゾン)毎日のように、早朝のフィギュアスケートの放送を、録画して、会社から帰ってきてから、落ち着いて、視聴しています!😃先日、アイスダンスのコたちが、帰国したというニュースを読んで、『あれ、試合、明日でしょ?』と思ったら、個人戦には、出ないのですね!😮ビジネスクラスで、帰ってこれて、機内で、スペシャルデザートが出たのは良かったですが、本来なら、個人戦でも活躍して、あと数日、イタリアに滞在するくらいの存在
まだ2話とか3話なのに、全然ハマるドラマがない・・・楽しく見てるのは、NHK朝ドラと夜ドラだけという(*^^*)ほんとに簡単感想になりそう・・・《金曜日》【DREAMSTAGE】(第2話)これもハマれそうにないので早めにリタイアしようと思います。。。エライザちゃんがこの役、あってないね。。。《日曜日》【リブート】(第2話)よくわからん女、一香(戸田)は、儀堂の姿をした早瀬の完全に味方と思っていいのかな。。。お互い守る者がある同
原作直島翔『テミスの不確かな法廷』脚本浜田秀哉キャスト前橋地裁第一支部安堂清春(あんどうきよはる)-松山ケンイチ特例判事補(幼少期:石塚陸翔落合知佳(おちあいちか)-恒松祐里先輩判事補門倉茂(かどくらしげる)-遠藤憲一部長判事八雲恭子(やくもきょうこ)-山田真歩主任書記官荻原朝陽(おぎわらあさひ)-葉山奨之書記官小野崎乃亜(おのざきのあ)-鳴海唯弁護士古川真司(ふるかわしんじ)-山崎樹範検察官津村綾乃(つむらあ
このドラマは主人公の安堂(松山ケンイチ)を取り巻く脇キャラも適材適所のナイスキャスティングで、前回は門倉部長判事(遠藤憲一)が大活躍の回でしたが、今回は生真面目で堅物の落合判事(恒松祐里)と物事に柔軟な執行官の津村(市川実日子)が活躍する回でした。この2人もそれぞれ「らしさ」があって良いんですよね。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第5話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…相良健一裁判官が案件を裁く時に書証主義と人証主義というのがあるそうで、書証主義は落合のようにあ
さて今回は、2026年・冬クールの地上波連続ドラマ初回感想ブログ、第1回目でございます。1/5〜1/12に初回を迎えた、4本のドラマをご紹介。私は基本的に初回と最終回の感想しか書かないのですが、作品によっては途中で大々的に取り上げることもあります。また、地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。関西での地上波放送がない場合等でTVerを利用した際は、TVerの配信日が基準となります。それでは早速、行ってみよう〜まずは、1/5(月)。
新しい洗濯機「次郎」がやって来てから毎日2回〜3回していた洗濯が1回で済むようになり本当に助かっている、ヤモリです⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️放送前から友だちに勧められていたドラマテミスの不確かな法廷テミスの不確かな法廷の最新情報-NHKテミスの不確かな法廷のリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。【NHK公式】ドラマ10「テミスの不確かな法廷」「宙わたる教室」制作チームが手がける法廷ヒューマンドラマ!任官七年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイ
松山ケンイチが発達障害を抱えた裁判官に『テミスの不確かな法廷』初回あらすじ。傷害事件の被告人が初公判で一転して否認。違和感を覚えた安堂は…<ネタバレあり>(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース俳優の松山ケンイチさん主演のNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』(総合火曜、午後10時〜)が1月6日にスタートする。原作は直島翔さんの同名小説。脚本は『イチケイのカラス』(フジテレビ)シリーnews.yahoo.co.jpチーフ演出はNHKドラマ10『宙わたる教室』で定時制高校の生徒た
主演、松山ケンイチ。ASD(自閉スペクトラム症)とADHDの特性を抱える裁判官を演じています。もうこれだけで観たい意欲を掻き立てられるでしょ?松山ケンイチ、出演作品を全て観ている訳じゃないけど、この裁判官役は、かなりハマり役だと思う!更に展開もテンポも良いし、ドラマとは言え、裁判の裏の話(政治繋がり)も描いている😳(え?やっぱり政治家と繋がってるんだ、、っていう恐怖ね)そして、1つの軽犯罪的な事件でも、その裏には人生のストーリーがある。そのストーリー
番宣を見て、とても面白そうだと思っていながら、リアルタイムの機会を逸していたのですが、今回ちょっと思い出して視聴しました。俳優陣の豪華さやストーリーラインの堅牢さ画面構成など、さすがにNHKが(多分)別格に作り出したであろうことが感じられて、ひとことで言えばとても良かったです。それだけでは物足りないので、もう少し、視聴感想のメモを残す意味で箇条書きに書き出しておきたいとも思います。基本的に主人公(安堂裁判官)に関する事柄が多いので、そこはアルファベットで符牒しておきます。安堂
ドラマテミスの不確かな法廷4話エンケンさんに(涙)‼️前回の続きで面白かった〜トラックドライバーの父が死亡事故を起こしたのは、過重労働が背景にあるんじゃないか、と裁判を起こした娘、のハナシ。アンドウ松山ケンイチのミスで、原告側に証言協力してくれそうな人も、会社側に取り込まれてしまい、上司カドクラ遠藤憲一にまで呆れられてしまう、、、、、で、今回。運送会社には国交省も関わっていて、カドクラは上層部からも注意を受ける。あと2年で定年、単身赴任で全国の支部を転々としてきたカドクラは、定年
ドラマテミスの不確かな法廷信頼と実績のNHKドラマ、はじまりました!ドラマのはじまりっから、いいドラマになる予感で始まります裁判官キヨハル松山ケンイチ。ぼくは宇宙人。地球のルールにもとづいて地球人のもめごとを解決する・・・・という、自閉症スペクトラムを持つ風変りな判事。マツケン、さすがです。目の動きや表情、よく観察して演技されているなあ、、、、、と。たんぽぽの綿毛をきっちり路肩に並べていた少年時代、、、人間世界の"普通"を習得してきた。今回の事
寒いのに花粉飛ぶわけわからん気候ですが、オリンピックの嬉しいニュースを聞くとま,いいかと"推し"までではありませんが、この俳優が出演するなら観るという俳優さんのひとりに松山ケンイチさんがいますだいぶ前から活躍されてます"デスノート""平清盛"や出演作は数知れずまず芸名が名前カタカナって?歳の差結婚をものともしない姿勢に好感はありましたが、作品を観たのはここ最近です2023年の100万回言えばよかったちゃんと松山ケンイチさんを観た
NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』、主人公・安堂清春がASDとADHDを抱えながら裁判官をしている設定、正直かなり挑戦的ですよね。日本のドラマって、これまで“できる天才”か“破綻した変人”かの二択で描きがちだったけど、この作品はその間のリアルなグレーゾーンを真正面から描こうとしている感じがします💥「普通を装って生きてきた」って一文が、もう胸に刺さるんですよ…😢職場でも社会でも、誰もが多少は仮面をかぶってる。でもそれが“生きるための防衛”になっている人にとって、法廷とい
私は普段はあまりドラマは観ないんだけど、NHKのドラマ『テミスの不確かな法廷』は、松山ケンイチ演じる主人公の裁判官がASDとADHDという設定が気になって、ちょうどアマプラで配信していたので観てみた。松山ケンイチ、この手の変わり者キャラを演じるのは『デスノート』の『L』以来だろうか?相変わらず変わり者を演じるの上手いよなぁ(笑)デスノートが人気を博していた頃までは、発達障がいは知ってる人は知ってる程度の認知度だった。デスノートのLも、キャラクターに診断名がついていた