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中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️早速ですが、【テミスの不確かな法廷】第1回の感想を。去年、まず事前にお知らせはしていましたが、あの宙わたる教室のスタッフとなると……そりゃ、期待して観ますよね😊『発達障害×裁判官という挑戦—NHK新ドラマ【テミスの不確かな法廷】』中里はるです🎵
ドラマの数すっごく増えていないですか?ブロ友さんが載せていた一覧も含めてまとめさせてもらいました配信やBSまではいけなかったけど(少しあります)曜日ごとにまとめましたが例外もある火曜日24:24はつまり水曜日実際には翌日になっています(ご存知でしょうが一応)それから関東においての局名であることをご了承くださいませまた間違いがあればご遠慮なくお知らせください🙇♀️観る予定⇒後追いTVerだとしても観る気あり初回観て様子見⇒とりあえず観てみるそのままなのは観ないつもり
ゆうとままのドラマブログへようこそ2026年は日本のドラマもたくさん観たいと言いましたが春ドラマにはあまり目ぼしいものがなく…💧気が乗らないけどこちらを視聴スタートテミスの不確かな法廷ドラマあらすじ任官7年目の特例判事補安堂清春(松山ケンイチ)東京から群馬・前橋地方裁判所へ異動普通を装って生活するもちょっとした会話からすぐ「変わってる」と噂されてしまう彼は中学生の頃〈ASD〉と〈ADHD〉の診断を受けていますそれでも精神科医の山路薫子(和久井映見)に
昨夜、第1回の放送があったNHKのドラマ『テミスの不確かな法廷』全く、派手な所はありまあせんでしたが、自閉症などの障碍を持った裁判官と、番宣を見て、初回を見ました。10年以上前に、片岡鶴太郎さん主演のドラマ『家裁の人』を、ちょっと、思い出しました。初回放送など見ることが出来れば、見てみてください。ご感想を、お待ちしています。
新しく始まった冬ドラマ、二つ見ました。「テミスの不確かな法廷」1話松山ケンイチが発達障害の裁判官を演じるというので、期待して見ました前橋地裁第一支部に赴任した裁判官・安堂(松山ケンイチ)は、幼い頃、ASDとADHDの診断を受けていました。そのことを周囲に隠しているという設定なんですが、かなり特徴的なのでバレバレの気もします発達障害の人のいかにも!というエピソードがちょこちょこでてきました。今回は、当たり屋の詐欺未遂と市長への傷害罪で起訴された被告の江沢卓郎(小林虎之介
NHKドラマ10「テミスの不確かな法廷」オリジナルドラマではなく、原作小説があります法廷舞台ですから、ミステリードラマっていう感じがしますけど、それよりも人間ドラマって感じかな?テミスとはギリシャ神話に登場する「掟・法・正義の女神」のこと。裁判所に置かれてる目隠しで、天秤持ってるやぁつね。「HERO」などにも出てきてるやぁつね。松山ケンイチくんがなかなか人と交わえない発達特性(ASD、ADHD)で、自らを宇宙人と定義していて「分からないことを分かっていないと、分からないことは分かりませ
『夫に間違いありません』死んだはずの夫がある日突然目の前に!誤認した遺体は誰だったのか?受け取ってしまった保険金の行方は?(あらすじから抜粋)正月早々、暗めの話で見るの悩んだけど一応、視聴(まだ時間に余裕あるからね)死んだはずの夫(安田顕)がなんだコイツ‼️な奴でムカムカする展開でも面白いっちゃ面白かったんだよね(KEEPします)NHK火曜日のドラマ10『テミスの不確かな法廷』も始まりました自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠如・多動症(ADHD)の特性を持つ裁