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1月6日(火)からNHKで放送開始です。ラベルダウンロード任官7年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイチ)。東京から前橋地方裁判所第一支部へと異動してきた彼は、一見、穏やかな裁判官に見える。だが、その内側には絶対に打ち明けられない秘密が…。幼い頃、衝動性や落ち着きのなさからASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)と診断された安堂。以来、彼は自らの特性を隠し、“普通”を装って生きてきた。それでも、ふとした言動が前橋地裁第一支部の面々を戸惑わせ、法廷内外で混乱を巻き起
主な冬ドラマの初回放送が終了しました。視聴したドラマ(初回)の個人的な評価です。「優」、「良」、「可」、「不可」の4段階で評価。「優」の評価を付けたドラマ・「テミスの不確かな法廷」(NHK)初回放送の視聴率は5.7%・「替え玉ブラヴォー!」(NHK)夜ドラで視聴率は非公開どちらのドラマも初回放送でぐっとつかまれたような感じです。