ブログ記事159件
目玉②のテクニスオデッセイの入れ替え手術に向けて、レンズの度数決めをしました。遠方がよく見えている目玉①と同じくらい見えるようにするか、少し手元寄せにするか、はたまたもっと遠方が見えるようにするかです。目玉①にレンズを次々に試して遠方と30cmの距離での見えかたをチェックして決めていくやりかたをFEST法というのだそうです。このFEST法で目玉②の度数決めをする為に先生は目玉②の手術日を、目玉①の手術日から1ヶ月空けてくれたのです。目玉①は今遠方もバッチリクッキリですし、手
思い出しました、わたし初回の白内障手術で単焦点手元合わせにあんなに固執したのかを…。わたし、老眼鏡で酔うことが多かったのです市販のでなくて眼鏡屋さんで作ってもらってもダメな時はダメで酔ってしまって酔い止めを飲んで仕事をしていたこともありましたわたしの趣味のイラストロジック今は手元もしっかり見えるので普通にみてる分には裸眼で問題ないのですが、夢中になってきて、マスの数を数えたりしていると長年の近視の癖でどうしてもすごい近くまで顔を近づけてしまうのですその結果…当然見えま
お借りした画像ですが、衝撃を受けております。えええこれはいくらなんでも大げさじゃないの!?ほんとにこんなに見える??ちなみにこちらが通常だそうです↓ん?これが通常??ならわたしはやっぱりほぼハログレはなしです。前のクルマがブレーキランプを踏むと、回折の輪っかが二重?三重?見えますが、薄らです。そして、信号がハローがあるかなと感じていたのですが、こちらの通常写真のバスの左上…↓絵心がなくて申し訳ないのですが丸で囲んだ街灯かな?わたしが見える信号のハローはこんな感じです。
白内障手術後は『すごい見える』と思うかたが多いのかなと思います。単焦点レンズを入れたのに思ったよりよく見えてるわ〜という気持ちのかたも少なくない印象です。そのままの視力をキープするかたもいらっしゃいますが、B先生のお話だと一般的には少し近視化することが多いそうです。確かにわたしもそうでした。初回白内障手術直後は0.15〜0.3弱だった記憶があります。それが2ヶ月後には0.1弱になっていましたから知り合いのかたも単焦点レンズで手術をして術後すぐは1.0見えていたのだけど
多焦点眼内レンズテクニスオデッセイに入れ替えて10ヶ月以上が経ちました。見えかたはもうとっくに安定してるでしょ?と思われると思いますが、ハローグレア含む異常光視症については半年過ぎても変化していますし、薄暗いところでの文字の見えかたも同じく変化しています。入れ替えをした当初は夕方かんたくんの型番がボヤけていて『やはり暗いところは見えかたが少し弱いのだな』と思った記憶があります。(これは単焦点仲間のアイハンスでも暗いところは少し弱かった記憶があります。)昨日そんなことを夕
母の補聴器の調整の付き添いで某メガネ屋さんに行ってきました。白内障の術前にはわたしも眼鏡を作成したことがあるお店なので店長さんとも顔見知りです『今日は眼鏡はお持ちですか?クリーニング&調整しますよ。』と言われ、白内障の手術をして今は眼鏡を使用していないと話したところ『なるほど、では老眼鏡は?』といやいや、多焦点レンズを入れたので眼鏡も老眼鏡もコンタクトも使わないんです〜と説明したのですが、『ほんとに!?そんなことあるのですか?…ちょっとそこの機械に座ってもらえますか?』
わたしは白内障の手術前から優位眼のほうが眼軸長が長く、とうぜん視力も優位眼のほうが悪かったです。わたし、遠くも近くも優位眼ばかり酷使しているようですそりゃー視力落ちるよね入れ替え前から片眼ずつ近くを見比べると、明らかに優位眼のほうが見やすくて…最初はトーリックレンズの軸ズレのせいかな?と思っていたのですが、軸修正をしてもらっても変わらず…入れ替えをしてもらってもやっぱり優位眼のほうが見やすいその結果優位眼頼みになるようでますます使用の比重が偏り、優位眼を酷使、使われない非優位眼は衰