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日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品女子ラクロス世界選手権at東京開幕まで後160日今週もラクロスやっています。アメリカNCAAはLAオリンピックに向けて盛り上げています。そして日本では今日から沖縄オープン毎年恒例となった国際交流試合。この模様はLacrosseLive/rtvでLive中。2026年2月14日|第6回沖縄オープン女子Day1FieldB(後半)www.lacrosselive.jphttps://www.lacrosselive.jp/lives/b8698f6
2025年ラクロスの振り返りの前に、今週末、今月のラクロス今週末は2月7日(土)@三浦潮風スポーツ公園ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス大会(以下省略してラクロス全中高)出場8枠の最後の一枠が決定される。東日本第5代表決定戦決定戦に出場する、関東リーグ5位チームを決める戦いは1月に終わり。横浜市立東高校と、桐蔭学園中・高等部、東北地区代表西日本地区5位が集まり1次予選を戦った結果以下のような組み合わせで勝ち抜いたチームが代表の最後の座に座る。
関東ティーンズU-18チームが本格始動した。今日は残念ながら、大学チームのインフルエンザ流行の為練習試合ができなかったが、チーム内試合を含め練習を深めた。なお、前回の選手リストにポジション表示の誤りがあり正しくは以下の選手となっている。大学チームにも注目して欲しい。今回は選手にも病気等で不在者もいた。次回練習では大学D1チームとの練習試合を予定している。以上関東U18情報でした。やっぱりラクロスから目が離せない!!鼓舞平
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで後193日そんな中。次世代の日本代表を背負って欲しい中学高校(ティーンズ)ラクロス全日本選手権の最後の出場権を賭けた戦いが今日始まった。全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会(以降全中高女子ラクロスと省略する)は東日本代表5校、西日本代表3校が集い日本一を目指して戦うのだが、既報通り現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東
今日実施された、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会最終日の結果を速報でお伝えする。寒さと雨の2日間で体力を消耗した、中学生高校生の最終日の戦いぶりは、感動的ですらありました。<7位決定戦>中学生の多い関西大学中等・高等部は疲労の色も濃かったが、最終4Q渾身の力で逆転。私の記憶の中では全国大会初勝利を挙げた。(記憶が間違っているようでしたら、修正情報をお寄せください。関西大学中等・高等部関係の皆様.)<5位決定戦>色々な巡り合わせから、今季初の対戦となったこの試合。目白研心も果
今年3月末に行われる、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会には東西、8校が参加する。現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東日本4位?????東日本第5代表<西日本>同志社高校西日本1位関西大学中・高等部西日本2位立命館宇治高校西日本3位となっていて、予選出場校数の関係から東日本5校、西日本3校の出場枠があり、最後の1