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今週のサンデータイムズのベストセラーリストで例のダイアナ妃の弟の本が堂々一位になっていましたよ。発売から最初の一週間で10万部以上、売れたんだって!(私もその中の一人だが)で、発売日と同時に読み始めて、その日は3分の1もいかずに放り投げていました。今日は日曜なので時間があるから一気に残りをタックルして完読。でも最初のセンセーショナルな暴露以外は何も真新しいことはなかったわ。というか、徹頭徹尾自分が書いた弔辞の話でまるまる一冊、引っ張った!しつこく弔辞の話が
ヘンリー王子、国王に電話を取り次いでもらえない?「不満しか言わない」「話しても疲れるだけ」と関係者ELLEJapanによるストーリー•7時間2026.10.4イギリスに帰国、コッツウォルズで新生活を始めたヘンリー王子とメーガン妃。チャールズ国王をはじめとするロイヤルファミリーとは、いまだに会っていないと報じられている。そんな中、電話ですら話をしていないという証言が浮上した。しかも国王側は電話を取ることを拒否しているという。関係者曰く「王子の電話はチャールズ
皆様はご覧になりましたか、英国王チャールズ3世陛下の米国連邦議会でのご演説を・・・!私と夫(英国人)はまずニュースとしてその断片をラジオニュースで耳にし、それから新聞記事などで抜粋を読み、で、思うところあってこの度いわゆる『フルバージョン』をYoutubeで見つけて視聴したのですが。チャールズ国王(御年77歳)、これ・・・この方・・・この演説の巧みさはただごとではない・・・!たとえばですね、国王陛下ったらスピーチのほぼ一区切りごと、体感だと