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今回はバンダイ、スタンダードサイズのウルトラ怪獣シリーズから「怪獣無法地帯」のソフビを紹介します。まずは「レッドキング」向かって右から。●1994年発売のモノ。初出は1983年のウルトラコレクションシリーズ。1986年からウルトラ怪獣シリーズと改名され2000年まで売られいくつかのカラーバリエーションが存在しています。その都度タグのデザインも変更されています。●2000年に造形がリニュアル。リアル度がアップしました。こちらも現行の小さいシリーズが始まるまで売られたロングセラー商品でい
10位アルファンソ・サモラ9位ホルヘ・ルハン8位ジェフ・チャンドラー7位ウィラポン・ナコンルアンプロポーション6位長谷川穂積5位ルーベン・オリバレス4位カルロス・サラテ3位エデル・ジョフレ2位ファイティング原田1位井上尚弥今後、井上尚弥、中谷潤人の活躍度合いによってランキングは移動するかもしれませんが、現代の細分化されて技術的にも最高峰な時代に4団体を統一、なおかつ試合内容はすべて圧勝KOという点で強く井上尚弥を推したい。
火山噴火のため怪獣島になってしまった多々良島に観測員の救出に科特隊が向かうと島ではレッドキングとチャンドラーが激闘を繰り広げていました。レッドキングはビリケン商会製。チャンドラーはCCP製の30cm(1/6)ラインのソフビです。冒頭から怪獣バトルが始まる第8話はシリーズ中でも屈指の名作で怪獣島の王者レッドキングは人気怪獣です。レッドキングは脚本では赤いキングコングという設定でしたが怪獣デザインの成田亨氏はその設定を無視してデザインしています。成田さんは生物の巨大化をしないというコンセプト