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お疲れ様です。最近疲れましたあ来週からは落ち着くので乗り切ります今日もやっと一息。ずっと体調も悪かっったお昼間からスタート銀だこ好きナルシストおじだった笑ローター勝手に持ってこないでくれ~笑ずっとハッピーターンのにおいしてて笑珍しいよねハッピーターンの匂いするおじ。好きなお菓子だったのにハッピーターンとお酒の組み合わせNG笑風俗嬢がおそい始めたら下手だと思ってくれ!!!笑攻めるのが好きなんじゃないやってる方が楽なんだよ~香水買ったんだけど合
今回も過去の限定記事を公開します。「おもしろすぎます」とコメントいただいた話。この方は、謎に「オレはキミのことわかってるよ」という感じを漂わせてくるリピーターさんでした(↓ご参考。前編の公開記事)『「キミのこと、わかってるよ」的な…笑』今回は(も?)腹黒い、口の悪い内容です。Lさんは、少しどこかに書いたけど、かつての常連さんでお話が楽しく、「心をこめてメール」(過去ブログ)した結果、数年の…ameblo.jp・・・・・リピート何度かめに「会おう」と言われた時のこと。私
そもそも自分のことを客だと思ってない、オトコとしてまだイケると思ってるチャット客。チャットレディをチャットレディと思っていない、性欲強い欲求不満な素人女性と期待してマッチングアプリのような使い方してる会員達多すぎ。マッチングアプリでマッチすら出来ないからって携帯ライブチャットで出会い求めんじゃねえいい迷惑。マッチングアプリで出会えないならそれがあなたの実力です。現実です。現実から目をそらすのはやめましょう。携帯ライブチャットは出会い系ではありません可能性は0ではありませんが、男性
副業や在宅ワークを探している女性の間で注目されている「ジュエルグループチャトレ」。高収入を目指せる仕事として話題になっていますが、「本当に安全?」「どれくらい稼げるの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。ライブチャットは、パソコンやスマホを使って男性会員と会話を楽しむ仕事ですが、サイトやプロダクションによって働きやすさや収入に違いがあります。ジュエルグループは、初心者でも始めやすい環境や手厚いサポートが魅力で、多くの女性が活躍しています。
この間・・・ロマンスグレーで優しそうな50代後半のお客様が来てくれました。ニコニコして顔出し、ということはお話好きかな?と思いつつチャットスタート。自己紹介からとりとめのない世間話へ。そのうち「ダンナさんとは仲いいの?」「エッチしてる?」って聞いてきたので、あーあ、なーんだアダルト希望か、この後「1人でしてるの?」って進むんだろうなと思ってました。そしたら「スワッピングに興味ある?」って「え、え、あのスワッピング?夫婦交換するという」「そうだよ」「いや
色恋禁止とか言われてもね~・・・色恋しなくてもガチ恋になる客多い。色恋、疑似恋愛、何なら本当に付き合えると思って夜のお店やチャットレディに通い詰める客もいる。こちらが提供してなくてもね、欲しい人が沢山いるんです。しかも、男性相手にアダルト行為をするとなると、前提が「あんたなんか好きじゃないわよ!これは仕事よ!」とは言えないし、前提としては『あなたを歓迎していますよ』『あなたと話せて嬉しいです』『気持ちいいです』って演出がサービスとして必要不可欠になってくるので、色恋禁止となると
チャットレディのこと書いたら、いつもよりアクセス数が伸びた。やっぱりあれですかねこんな借金ブログを読んでくれる人は借金持ちの人が多いのかな?で、何か楽に稼げる副業でもないかな?って探してるのかな???前回の記事で「チャットレディはエロありき」と書いたけど、勿論エロ無しのノンアダチャットレディとして頑張ってる女性もいる。私だって最初はノンアダ希望だったもん。でもね、お客さん(男性)は、ほぼエロ目的でやって来ますから~!男性側のサイト入り口がエロエロなので『
昨日、急遽息子が友達とハロウィン会があるからゾンビの仮面が必要と言い出し夫に仕事帰りに100均ショップに行ってもらうも、時既に遅しハロウィンコーナーは縮小され、もはや店内はクリスマス仕様。そんなこったろうな、とは思っていたが急いで押し入れを漁ってみたが、幼児期の可愛いハロウィン衣装(ネコ耳、マント)しかなく。あとは私のチャットレディ用のワケわからんアダルトコスプレやアホみたいなリボンカチューシャが出てきただいぶ捨てたと思っていたが、あのアホみたいなカチューシャにはチャトレとしての妙な
今日、ふと思い出したことがありました。中学生の頃の夏休み、猛烈に学校がいやで部活の練習もさぼって引きこもっていました。絶賛中二病だったわたしは、先輩や先輩に目を付けられるし(わたしが悪いのですが・・)家族ともいつも喧嘩。もやもやを抱えていた夏。当時スナックのママをしていた友達のお母さんとたまにメールのやり取りをしていて、休日の昼間などお店を開けてカラオケなどをさせてくれました。このもやもやを吐き出せる人がいなくて、どうしてももやもやを聞いてほしくて、ママに頼んだら
お気に入りのチャットレディにいつか会えると思って何年にも渡り通い詰めるのは過剰要求です。お金を払ってただ性○理に使っていた最初の入り口を忘れ、色恋に走ったのは自分だけなのです。色恋までいかなくとも、サービスを受けてる自覚もなく私のサービスを当たり前のように受けておきながら、さらに会いたいだのヤりたいだのと売ってないサービスを欲しがる。太客常連の口癖は、『もっと』だった。もっと大きな声でもっと激しくもっとイケもっといらやしく(もっと会えると思わせろ)もっと夢を見させろって詰め寄