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1話のラスト”そして、コ・ギョムは姿を消した”2話で、なぜ姿を消したのか?それも、5年もムビの前に現れなかった理由が、分かります。それでは、2話を綴ります。ムビは思い出していた。ムビは、小さくて、可哀想なものに弱かった。面倒見がよかった。(でも、彼は小さくもなく可哀想でもないただの変人にすぎない)とムビは思った。ギョムは、映画の打ち上げで酔っぱらってしまって..赤い自転車を置いていけなくてムビに乗って欲しいと頼まれたムビは、自転車を押して歩いて、帰
4話の初めは、ギョムに次々に悪いことが起きてくる。それでもギョムは、ポジティブで悪いことが続いた後は必ずいいことが起きると信じればいいんだと...。それでは、4話始めます。ジュンがいると思って家に帰って来たら”病院へ行って来る”とのメール「まったく」と言った瞬間コーヒーをこぼしてしまい汚れた手を洗いに洗面台へ。蛇口を開けると、シャワーに設置してて上から、シャワーの水が落ちて来て..ずぶ濡れになった自分の顔を見て「イケてる」と言うギョム。赤いスポーツカーで
令和7年ってなじめなーいなんて言ってたら1月もあっという間今週はお義母さんがまた入院からの退院で月火行って水曜は仕事して昨日は泊まりで一人暮らしの父の様子を見に今日は朝から夕飯まで作ってから戻ってきてお昼もとらずに歯科へ流石に予約してた整骨までは力尽きて明日仕事帰りに予約取り直してと運転だけでも疲れましたそんなこんなで1月の秀作ドラマたちもかなり遅れ気味で視聴しておりますNetflix「トラウマコード」重症外傷センター:ゴールデンアワー202
9話は特にシジュンとジュアの出会いと別れと再会での感情が少しずつ、すれ違って行く様子が描かれています。また、ムビの映画のスポンサーが降りてしまってダメになりそうになる危機に陥っています。お遅くなりましたが9話を始めます。”19歳気まぐれなお年頃だけど、恋には一直線私にとって、人間は2種類だけホン・シジュンとホン・シジュン以外””初めて炭酸を飲んだ時のように星がキラキラ弾ける感じ流行りの曲しか聴かない私には..彼が聴く音楽は宝石のように輝いていた”
6話では、ムビとギョムの関係に進化が..シジュンとジュアにも変化が..。兄のジュンの行動にもしやと不安になるギョムだった。6話を始めます。(映画の最大の魅力は不可能などないところ万能なのは、映画の中だけどあとで知ったけどねでも、大丈夫!平凡な日々が楽しくなるから失うものもあったけど)ギョムギョムは大学を中退し撮影所に来て、マ・ソンウ監督を探していた。そこでギョムは自分に向けて笑顔で手を振る女性を見た。ギョムは自分へと思って手を振った。しかし、寄って
"あの愚かな過ちをお前には知られたくなかった"とギョムのノートに..ジュンが。それでは7話を始めます。コ・ジュンは一度も驚かなかった。20歳という若さで9歳の弟と2人きりになっても淡々と受け入れた。子供たちには、特に優しかった。でも、じっと黙って考えに耽ってる時は..近寄りがたい空気をまとっていた。感情がないのかと思いきや映画を見ながら、よく泣いた。洋服も、ギョムの流行遅れの服ももったいないと言って着ていた。何に対しても、欲がなかった。通帳にお金
韓国ドラマ「恋するムービー」コ・ギョム(チェ・ウシク)は幼い頃から男手一人で育てくれた兄コ・ジュン(キム・ジェウク)と2人で映画を観る事が楽しみな毎日でした。大人になっても映画を愛する映画オタクとなり、エキストラとして映画撮影に参加していました。そこで助監督のキム・ムビ(パク・ボヨン)に一目ぼれ、2人は惹かれあいますが、ある日、ギョムは突然、姿を消してしまいます。数年後、監督としてデビューしたムビの前に映画評論家になったギョムが姿を現します。