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5月18日、初めて琵琶湖へ行って来ました。タナゴ釣りと観光を兼ねて~。朝5時半の始発バスを利用、東京発7時33分のひかりで米原に9時44分着。途中、残雪の残った富士山が見えましたが、新幹線のスピードに脱帽で、なかなかうまいように撮れませんでした。その中の1枚です。写真111時に米原から車を借りて長浜港へ。湖岸では釣り人で賑わっています。何がお目当てか聞いてみると、琵琶湖産のアユとフナでした。アユが釣れるなんて、嬉しいですね。15センチほどのア
これどこで売ってるんだ?的なものが欲しい時はネットショップがとても役立つこの竿休めに取り付ける木製の手頃な大きさのクリップを探してやっと見つけたのでポチッとゲットしたいつもなら仕様サイズ発送元送料諸々しっかり見てポチッとするんだが今回は一箇所大事な所を見過ごしてしまった恐らく海上輸送じゃん一ヶ月半じゃん(^_^;)まぁ年末には届いたので3週間くらいでしたけどねこんな袋で届きました日本語以外は全くわからないのでどの国から送られてきたのかわかりません
こないだ参加したイベントで見た「事務長のカゴ」で思い出しました。コイツは市場かごとかいう奴です(笑)。夕方2時間ほど、これに竿と仕掛けとエサを入れてふらっと浜寺運河に釣りに行きました。なんと、5cmの鯊が4匹しか釣れませんでした(笑)。ハイブリッドクロスの有頭エビタイプF7とハゼほたてでやりましたが、ハゼほたてでしか釣れませんでしたね。こんな出来合いの仕掛けでやってみました。仕掛けが動か〜ん。釣れんでもエエから仕掛けがぴょこぴょこ動いて欲しかったんですけどね~。エサをジャリメと
12月7日(日)昨日のマゴチは嫁の手により、刺身と唐揚げと味噌汁になりました唐揚げが特に良かったですね個人的にはフグの唐揚げより旨いと思いましたさて、本日は昨日の予告通り水元公園へ。調べてみたら、今年初の水元公園。タナゴ釣り自体は、今年はたぶん4回目電車に揺られ、バスに乗り継ぎ、徒歩で向かうは昨日Y師匠に連絡しておいたGP方面へ。いつものところを通りつつ猫に挨拶しつつメタセコイヤを見つつ到着したのは7時半過ぎ。5時半の電車に乗って、ドアドアで約2時間の道のりまずは、Y師
3月20日(金祝)久々に夫婦で水元公園へ。到着は8時過ぎ。朝5時過ぎに起きて6時の電車に乗っても着くのはこの時間…到着前はから時折ザーザー桜もポツポツ咲いておりました久々の常連さんに挨拶した後、最初はガマのポイントでやってましたが、フナ?鯉?のハタキが始まってましたので、早々に水路の真ん中辺りのポイントへ移動。これは東屋からの写真。時々雨予報かと思ってきたんですが、ほぼ雨でした今日は…と言うことで、雨が強くなる度に東屋を行ったり来たり…止まんなぁ…と言うことで、最初は2束
6月4日、5日と栃木の那須へタナゴ釣りに行って来ました。4月以来2ヶ月振りで、天気予報を見ながら、やや遅れての釣行です。4日は比較的凌ぎやすく、5日は木陰の下で暑さを凌いでの釣りでした。今回は、在来種の婚姻色が見たいのと、前回釣らなかった場所で釣りをすることが目的。5時41分に出発。車のラジオから、昨日(3日)朝に肺炎で亡くなった長嶋茂雄さんの悲報が流れ、しんみりとしながらの運転です。野球中継でアナウンサーが「センター前ヒット」という声を何度聞いた
あれから一年、待ち望んでいた猪苗代湖へタナゴ釣りに行く日がやってきました。その日は来るものですね・・。9月30日出発、10月1日帰宅の予定。釣行前日は準備に追われました。アカムシ買いに、ガソリンを入れに、飲料水等買いに・・。頭をすっきりさせたく、二週間くらい前には散髪を済ませて・・。10月に入って、収穫の秋、婚姻色のカネヒラをお目当てに計画を立てて来ました。当日は5時15分に家を出発。所々休憩を入れて、最初に猪苗代湖の湖南港に着いたのが9時10分。車で224.9km走行
野鳥のさえずりに耳を傾け、柳の綿毛が浮く札幌・篠路川でタナゴ釣り。大都市とは思えない目にも優しい景観が広がっている。●まず今回のタックルについて~。セブンイレブンで弁当を買うともらえる竹製の箸で1尺2寸の竿を作ってみた。箸先にピンバイスのドリルで穴を開け、穂先は竹ひご+リリアン、グリップはパラコードを巻き仕上げた。ついでにフロート付き連動シモリ仕掛け(斜めシモリにも使えるハイブリッドタイプ)も作った。午前9時気温17°C、日差しこそ暖かさを増しているものの、川を渡る風にはまだどこか冷たさが